敵がグルグル回るのだけ直ればいいと思ってたけど、
何故召喚士の戦い方から再定義しないといけないんだろう。
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敵がグルグル回るのだけ直ればいいと思ってたけど、
何故召喚士の戦い方から再定義しないといけないんだろう。
Mocchi氏に寄せられてた質問の
「パーティ戦で召喚獣が敵対心を取らない方が好ましい状況ってなーに?」について私からも一つ言いたいことがあるので便乗して書かせてもらいます。
Mocchi氏の回答
これに加えて、アビセア以降にレベルを上げた召喚士の多くは召喚獣をぶつけっぱなしにするという行動を多くとります。Quote:
「パーティ戦で召喚獣が敵対心を取らない方が好ましい=召喚獣がタゲをとらない=召喚士がタゲをとるということですよね。」
という前提でお話を進めている投稿が見られたので、その先の話の展開にズレが生じているのかなと思いました。
敵対心+の特性をつけるなどの調整を選択した場合、
例えば履行技を使うことで、ナイトがターゲットを維持していたけれども、敵の向きが変わってしまったり、敵がふらっと動いてしまったりする状況がこれまでよりも発生しやすくなることを意味しています。
つまり、前方範囲の攻撃が意図しない方向に発動してしまったり、
敵の後ろから攻撃してしまったりということですね。
本来強力なNMに対しては物理or魔法履行>帰還で戦うのが定石でした。
しかしアビセアでMPがほぼ無限状態になり、さらにはメイジャン両手棍で維持費ー追加でさらにそれが顕著になりました。ソロならばともかく、強力な範囲WSをもつ強力な敵にもぶつけっぱなしです。
その結果、敵への与TPが増えて敵WS頻度が増える=戦闘が崩れやすくなるも追加して言わせていただきたい。召喚獣は履行にこそ与TPはありませんが、通常攻撃にはモクシャなしで与TPがあります。
でもそれを知らない人も多々います。
理由は簡単です。ソロならばともかく、PT戦ならば召喚士本体は自分のHPに直接影響を受けることが少ないジョブでそれに対して気づき辛いからです。周りを見ていれば気づくのですが、そのような方は自分の体験談で恐縮ですがいませんでした。一人も。
そんな状態で召喚獣に敵対心+をつけてしまうと、召喚獣の通常攻撃+履行でヘイトが上がる。そして敵NMのWS頻度が上がりナイトのタゲ維持のヘイトが難しくなり敵が動きやすくなる。これは物理or魔法履行>帰還で極少量のヘイトで大ダメージと呼べる戦闘スタイルを崩しかねないので私は反対です。ついでにいうと、召喚獣の通常攻撃の与TPをなくすというのはそれ以上に反対です。
とはいえ、ソロで召喚士本体にタゲがきまくって死んじゃうという方々もいるようですので私の提案としては
「召喚獣及び獣ペットのヘイトは従来の物に戻す」です。
召喚獣単体ではヘイトをそこまで稼げるわけではないので戻しても問題はないと思います。そもそも今回のようになったのは、PCとペットのヘイトを同じものとして調整してしまったからではと私は考えています。もしそうだとしたならば歪みが起きても仕方がないです。そういう考えの元での提案とみてください。
マトンを省いているのは、マトンを使うジョブのことをよくわからないからです。もしそのジョブの方がいましたら別個で提案してください。
別にナイトからもぎ取るほどヘイト稼がなくていいから、
ソロするときにペット盾がきちんと機能する程度にはしてほしいです。
この調整内容はもう一つの案である
「召喚獣に敵対心+や敵対心減少を抑える能力」
をつけたとしても必要な調整であることを実感いたしました。
また誤解しないで欲しいのは上の調整は必須であり、
その上で獣ペットほどではないとしても「召喚獣に敵対心+や敵対心減少を抑える能力」
を実装する案は引き続き考慮して欲しい内容です。
絶対防御が奪われ、他のアストラルフロウ履行は低レベルでしか機能しない今
ただでさえ召喚が出来ていたことを敵対心調整で奪われて息をしていない現状は
召喚を長く遊んでいる私にとってはとても残念です。
■以下は上記調整が必須だと思った体験談。
長いので折りたたみ、気になる方だけw
先日七支公との戦闘にお誘いがあり召喚で参戦しました。
召喚の役目としてはPT・アライアンスを超えた支援履行が可能のため
定期的に全体のプレイヤーに強化履行(ヘイスガや鎧など)をしつつ、
攻撃履行をちょくちょく飛ばす。といった感じの戦闘でした。
また緊急時でもない限りは盾役に敵対心が集まるよう
ほとんどケアルなどは使用しませんでした。
ほぼ履行しか行わず、またその最中に被弾することも多く今まであるならば
ほとんど敵対心は0に等しい状態で活動していたことになります。
ですがご存知の通り七支公の体力は半端無く多いため長時間戦闘です。
他の黒や狩人・コルセア・暗黒が全力で削りにかかっていても(とはいえ調整はしてるでしょうが)
それほどターゲットを奪うような状況は発生しませんでした。(敵WSによる敵対心変動は除く)
ですがPTに学がいたので定期的にライブラお願いしていたのですが
履行しかしていない私の召喚本体の敵対心はガンガン上がる一方でした。
そして長時間戦闘ということもあってかターゲットを取るハメになりわざと死亡しました。
ペットのスコア評価はきわめて低く、その上でわざと死なないといけない程
敵対心がガンガン上がっていくのは非常~~~に残念でした。評価下がるしね・・・(´・ω・`)
予想どおり敵対心問題何一つ解決してませんでした(笑)
だからあんなに言ったのにつω・;;
GWが終わったて久々に入ったら浦島太郎状態なくらいD値が。
予ダメの敵対心調整した意味があっという間になくなる気がするんですが、この先どうなるんでしょうか。
今の武器を過去のものにするなら敵を硬くしてD値据え置き攻撃力+400とかのほうが精霊も・・・と思ったけどそれはそれでダメか
敵対心の調整、どうなってるんですかね?
新ペットがまだってこともあるだろうけど、レイブの新装備や、競売で獣の新武器買って使ったら、
タゲがこっちへ来るので、よく逝っちゃいますw
「ひきつけろ」をして、離れてリジェネ2をしてもタゲがもどって来ますからねw
既に出ていると思うけど、レベル帯で計算式に変化があるべきと思う。
レベル75以下帯は、たぶん、変える必要も無いし。変えるとバランスが崩れそう。
レベル75以上帯は、レベル75以上を開放以降、ずっと新要素追加で発してきた事もあるし、調整の対象かと。
レベル99以上は、装備で強さがレベル100とか120とかに上がるという方針である以上は、装備でのレベルアップもする事も加味する必要がある。
全ての装備に装備レベルを加える案もあるけど、その場合は、レベル99以外でも装備レベルも加味する必要がある。
ダメージ量での敵対心計算がある以上は、こうでなければ、盾が敵対心をどうしてキープできようか。
でなければ、以下。一定以上のレベルより以下を適用。
通常攻撃のヘイトは、ダメージに関係なく、一律化。
アビリティ、WSの使用時に敵対心発生。
DA、TA、QA、ヘイスト、二刀流効果アップの分を敵対心から引く。などなどしないと、盾ジョブが敵対心を取れなくなっていく。
パーティに基準レベル以下と、以上が混ざっているときは、それなりの式を適用。
召喚を出すことがサッパリなくなりました
もうなにがなにやら。絶対防御あんなにしてこの仕打ちとか、ホント実装タイミングがなんというか…