そういえばガラティンって異色の両手剣あったね・・・忘れてたwアレはアレでおしゃれ装備としてそれなりに需要があったと思うんだけどなー。
75時代に愛用していた両手剣といえば、マーシャルソード・アルゴル・ドゥームブリンガーだなぁ。どれも名剣だったな・・・。
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デスブリンガー仲間いたーーー!!
僕も諦めていません。
アビスかベイルか、新しいブリンガーの実装、はよはよー!
・・・最近魔導剣士もやってるので、ソビロクレイモアの強化でもw
名剣ダインスレイフのことも忘れないであげてください・・・。
ダインスレイフは青い刀身の片手剣ですねぇ
ブラッドソード&ダインスレイフの二刀流は今でもしてますw
格下相手なら吸収量 発動率 ともに申し分ない
個人的にはアロンダイトを・・・(・ω・)
んじゃ、フェルスアルゴルを・・・。>ω<
珍種の両手剣、ヴォエイソードてのもありますね。ありゃモ○ハンの両手剣そのまんま、全くFF11らしくないですw
ヴォエイソードは、まぁ、なんていうか・・・ 野蛮な感じの両手剣ですねw
いかにも蛮族らしいというか、粗野で洗練されていない感じが、またジワジワくるというか。
片手剣のマクアフティルに通ずるものをひしひしと感じます。
ベリーヴァーやセンバクナーガンを取るまでの命と考えると、少し切なく感じますが、
タゲを取りたい魔導剣士には大幅に上昇する敵対心+といい、攻撃力+といい、良い剣だと思いますよ。
魔導剣士をやるとき、僕はハンパに強化してるベリーヴァーではなく敢えてこちらの剣を使っています。
欲を言えばD値が200丁度くらいで、もう一声、何か面白いプロパティがあればなーと。
キョーアクな見た目なので、ナイトフォールのように追加テラーがついていたら面白かったかも。
実用的に、魔攻+とか魔回避+でもよかったと思いますが~、そこらは嗜好の差が出ちゃいますね。
いずれ追加される(と思われる)氷の七支公がドロップする(と勝手に思っている)七支公武器【氷の両手剣】がとても楽しみです。
いままでの七支公武器も、オリグラを持つ武器ばかりなので。
美しい両手剣を期待したいです。
ということは、不死公は冥界の「デス」・・・。
そのあとは合体で(--;
ナイトフォールとか、取りに行く事すらできない両手剣もありますねえ。
そういう意味だと、カンパニエのテコいれとかもして欲しいですわぁ・・・
75時代だと、ボナンザで貰ったアルゴルを愛用してました。
ジャグナー森林[S]のオークにスピンスラッシュ撃ったら、TA発動して1800ダメ(当時は600くらいが普通だった筈)でたときは、
すげえええええええええええええ!
と、感激したものです。
・・・既存アイテムを強化するとか、そういうものも実装して欲しいですね。
七支公両手剣は氷か闇、刃が氷の両手剣もきになりますが。
闇モチーフの両手剣も、シャドウサーバントとか。
ナイトフォールは、たぶん僕がいわゆる殻を破って主催した初のコンテンツだったと思います。
それまでにも何度かレベル上げPTのリーダーをしたり、土竜作戦でスキル上げを主催したこともありましたが、
自分に上手く主催できるかどうか不安だとか、某掲示板に晒されちゃうんだろうなぁとか、
そもそも勝てるかどうか・・・ という数々の殻を破って主催に挑戦した、初めてのコンテンツでした。
戦う相手の詳細については言わずもがな、そこへ至るまでの道順や注意点、作戦の構築など、およそゲームをプレイしているとはとても思えない真剣ぶりで、2度あった挑戦機会でチケットの続く限り何度も挑みました。
見破りモンスターにも、生命感知モンスターにも、アンフィプテレにも負けずに過去ザルカを駆け抜け、外郭ではインプの見破り上等とばかりに内郭に逃げ込み、内郭ではぷるぷると震える手でガーゴイルが背を向けた瞬間に扉を開け、ほっと息を吐く間もなくクゥダフエリアを逃げるように駆け抜け、階段ではうっかり失念していたアーリマンに見つかってPTメンバーに助けられ、ワープで自分だけ乗り遅れるというのも当然のようにやらかし、最後の関門の赤いタウルスには見つかって、王の間にエリアチェンジしてみたらHPが真っ赤で、今度こそほっと一息と思いきや、想像を遥かに上回る長さの行列を見て、「なんじゃこりゃああああ!!??」と夜中に大声で叫んでお隣さんから苦情がくる始末。
リーダーとして軽々に席を外すわけにもいかず、眠い目を擦りながら行列に並んで順番を待ち続け、その間に作戦を伝え、質問に答え、順番が近づく度に動悸が激しくなる胸を押さえ、いざ突入というところでメンバーの一人が寝落ちしていることに気付く。
幸いコールで目を覚ましてくれたその方は、面目躍如とばかりに力を発揮し、暗黒で参加した僕も貧弱な装備ながらメンバーのサポートのおかげもあってスポーンシャドウだけは何とか完封することができ、初挑戦で初勝利することができました。
ナイトフォールは今もまだ入手できていないし、きっと今後も入手の機会はないままなんだろうなと思います。
それは何より悔しいことに流行り廃りというコンテンツとは直接関わりのない難易度によって。
これからも井戸から這い出てきた貞子ばりの目で、ナイトフォールを背負う他のプレイヤーを
じ っ と 見 つ め て い こ う と、そう思っています。
過去闇王に勝利して僕が得られたものは、そんな悪夢。
自分はナーゲルリングが好きです!(もう既出だったらごめんなさい)
当時はゴトージャが強くて、手に入れることができて凄く嬉しかった覚えがあります('∇')
赤くてね〜かっこいいお気に入りの両手剣の一つです♪
今のメナスの両手剣は、、味がない・・・って思ってます。(センバクは買えないんです;;)
クロバッチが実装されるまで、ナーゲルリングは永らく専用グラフィックでしたからね。
ナーゲルリングが実装された時、両手剣に新風来るか!?と思ったものですよ。当時としては中々驚異的な性能でしたからねー(´ω`)
そういえばマーシャルソード、ありましたね。あれD値は低めだったけど、使い勝手は本当に良かった。HNM戦でグラウンドストライク使うときは猛威を振るったなぁ。あれ確か400万で購入したけど、それ以上の働きと価値はあったもんです。
そういえば、コイン99かエンピ90でエンピWSを解放する話がある様ですね。
少佐はシフィアスをお持ちだからセンバクナーガンで不意トアクリも撃てますね。
その話は結局のところ、どうなるかわからないからなぁ。レリミシエンピの先行きすら不明なのに、どうなるんだか・・・。
ちなみにセンバクは持ってません(*゜∞゜)ラグナロクにかけてますw
両手剣WSにテコ入れをして欲しいですね。
現状では、レゾルーションのおかげで、両手剣が主力武器として認められていますが、
それ以下のWSの性能がイマイチなので、レベル上げで使用するには苦しいですね。
それは、両手剣が最も得意な魔導剣士も同じ事で、他の武器を使用したほうが火力が出るように思います。
例えば、LV1から片手剣もしくは片手斧で、ファストブレードなりレイジングアクスを使用する。
LV24で、両手斧に持ち替えてシュトルムヴィントで、LV56まで上げる。
LV56で片手斧のランページで、レゾルーション解禁まで行く。
これでは、両手剣が最も得意なジョブとしては、寂しい限りだと思います。
自分がPT戦でレベル上げてる時は、コリブリとインプ以外の獲物およびレベル71以降までは、昔ながらの連携を採用していたので両手剣をトスなり〆なりで使っていましたね。しかし今はそうもいかないですねー。
両手剣は基本単発WSが主流だったから、サポシの時はいいんですが他は微妙でしたからね。ギロティンとシックルムーンとでは威力に大きな差がありましたし。
トアクリはそれを補って余りある威力を発揮したんですが、今では使用できる武器の問題でそれも機会なく・・・サポシ職人は廃業に追い込まれています(´・ω・`)
ベリーヴァー以上センバク以下の新型両手剣クロバッチ+1が解禁されましたね。
実装から1日経ちましたが、既に何人か背負ってるのを見たことがあります。入手難易度と性能とのバランスは良好だし、これからはコレが主流になるのでしょうな。実際の使い勝手どうなんでしょ?
クロバッチ+1の使い勝手は、過去にナーゲルリングを使っていた方であれば同じような運用が可能ですね。
隔がシックル系の両手鎌と同じ501なので、両手鎌の性質を持った異色の両手剣という感覚でいけると思います。
ストアTPなしでは、TP100%まで8振り。
ストアTP6で7振り、23で6振り、ちょっと非現実的なところでは、ストアTP48で5振りだったように思います。
参考までに、うろ覚えで適当ですが、ベリーヴァーだと・・・
ストアTPなしでは、TP100%まで9振り。
ストアTP6で8振り、22で7振り、42で6振りになったと思います。
実際にはWSのヒット数で必要なストアTPの値は変わってきますが、
同じくらいのストアTP装備で、WSまでの振り数が一振り分減らせる両手剣といえば、わかりやすいでしょうか。
D+20くらいのオグメがつけば、D/隔でもベリーヴァーを上回ると思います(計算苦手なので適当言ってます)
ふむふむ・・・ストアTP23というのは、75時代だとかなりハードル高い数字だったけど、今は特にそうでもないから何とかなりそうだな~・・・ちなみに昨日、14連続ノードロップの末にゲットできたwセンバクは売っちゃった(´ω`)
バッチ取得、おめでとうございます。
センバク売ってしまわれたんですか~。
でも今後さらに強力なものが出るかもと思うと、高値で売れる内に売り捌いておくのもアリかもですね。
クロバッチはラグナロクやカラドボルグと比べると振りが遅いのでもっさりしてる感覚がしますし、
人によってはそれが何だか気に入らないという方もいますが・・・
ほどほどに気合いを入れて緑霊石を入れませう!><
G少佐へ
RMEの強化きましたね。
ラグナとシフィアスをお持ちの少佐は強化後のラグナ(119)でスカージ、トアクリ、レゾの3つをすべて撃つことができますね。
センバク暗黒は肩身が狭くなりそうですが、ラグナ99完成時に嘆かれていた少佐の虚しさもこれで報われますね。
チラ裏とは思いつつ、ラグナの間隔431が気になって計算してみました。
多くのIL119武器がD/隔 約0.54で作られています。
これをラグナに当てはめてみると
?/431Lv119
D/隔0.54
?=232.74
D値232という結果が出ました。
間隔が小さいだけあってD値も小さく、センバクナーガン(246)より低くなっていますね。
また、特殊プロパティを考慮してD値は下げると言っていたので、時々2.5倍撃を発動率15%で計算した結果がこちら。
15%の確率で2.5倍撃=22.5%のダメージアップ
?×1.225=232.74
?=189.99≒190
D値190という結果が出ました。
流石にここまで下がるとWSの威力もガタ落ちするので、もう少し高くなるとは思いますが……、うーん。
こんばんは、G少佐です(゜∀゜)
やっとラグナロク強化が発表されてビクンビクンしてますwシフィアス強化が来なかったのは残念でありますけど、ね。
さて、予想されるD値ですけど、自分は235前後かなと思っています。位置づけとしては、
センバク(D246)>ラグナロク+1(仮称、D235)>クロバッチ+1(最大D232?)>ベリーヴァー(D209)
こんなかんじになるのかなと。元々クロバッチ+1がベリーヴァー以上センバク以下という位置づけなので、それよりもう1歩踏み込んで、クロバッチ+1以上センバク以下、のD値に収まるのではないかな、と思っています。
D200もきると、流石にIL119の武器として相応しくないので、それはないかなーと思います。倍撃やクリダメージアップありきで計算すると、それが適用されなかった場合は目が当てられない結果になりますしね!
レリミシエンピ強化クエオファー条件をクリア条件と勘違いしてしまい、こりゃ楽にクリアできる!!と思ったら、そんな甘くなかったでGOZARU。
深成岩x300かぁ・・・1つ100万前後するし、値下がりするまで待ちですねー。Dも224と予想より低かったしなぁ・・・。残念!
トアクリを覚えたのでセンバクナーガンにてレゾルーションとの比較をしてきました。
食事なしで着替えは首と腰のみです。
エコーズを連戦しながら計ってみたところ、
レゾ、最大5200、平均約3900
トアクリ、最大4900、平均約3900
という結果でした。
5振りのレゾに対して、ほぼ互角のダメージが出たことにも驚きましたが、実際のところトアクリにはミス!が数回あり、それでもこの結果でしたので、ポテンシャルは高いと感じました。
アイテムレベル装備のおかげで、WS発射時でもVITが高い数値を維持しているので、以前ほど差が感じられなくなっているようです。
うーん、もしかしてカムランも強くなっていたりするのかなぁ。
スカ防具は非常にVIT修正が高いので、全身をソレにするだけで相当威力跳ね上がるですよ。
σ(゜∀゜)は元々サポシ職人だったので、クロバッチ+1(D+21)でケイザックのマンドラたんに全力でブチこんだところ・・・ソロで最大8900、歌アリで9800ほど出ました。
今はカクルジャンソードになったので、多分頑張れば1万超えるんじゃないかなーと思ってます。
11周年冒険者さんありがとうキャンペーンで貰える景品の中に、もはや入手不可能といって過言ではない幻の両手剣ナイトフォールがありますね。
これを機にもらおうかな。持ってない世の中の両手剣マニアの人、やったねw
エコーズでトアクリ覚えました。
めちゃ強いですね。
やはり両手剣は単発WSでスカるのをどきどきしながら撃つのがいい。
レゾは1振りにさげちゃった。
両手剣はマカバイン以降中々「これだ!」という武器の追加がないですね。
マカバイン自体強力な武器ではありますが純粋に武器としてみた場合ジョブ武器や9/16に追加された他のカテゴリーの武器と比べた場合、そろそろ基礎能力が見劣りしてきている気がします。
直近ではシニスターレインで追加されたヒュミリティーがかなり良く、間隔の都合でWS後3振りは難しいですが振り速度の速さでなんとか一人連携も可能です。
命中に難が在る暗黒騎士にとってはうれしい高い命中を備えSTRやVITなどのステータスも高めに付与されているので主力WSの際にはD値以上にダメージが出ているはずです。
ただし他に付与されている性能を見る限り、恐らく魔剣向けの武器であることからか攻撃面に特化し切れていない印象を受け、非常に惜しい一振りというのが自分の感想です・・・。
暗黒騎士のメイン武器は両手鎌ということになっているのか、ジョブ専用としてデザインされた武器群が追加されるときは決まって鎌になります。
それ自体は構わないのですが、現状暗黒騎士が攻撃面に特化する際に選択されるのは両手剣です。
自分はメイン武器が鎌であるならば鎌のWSを両手剣並みに引き上げてほしいと考えている派ですが、もし万が一それがダメだというのならば、せめてジョブ武器や最近追加された武器に負けないような攻撃面に特化しきった両手剣をしっかり追加してもらいたいなと思います。
ここ半年以上、ログポ関連と星唄関連以外にログインすることの無くなったロートル暗黒です。
今回のVUでイオニックウェポンなる物が追加されるとのことで、ヴァナ生活最後を締めくくるつもりで、消える寸前の蝋燭の輝きの如く作って燃え尽きるつもりでおりました。しかし両手剣のイオニックウェポンは魔導剣士専用・・・ガッカリしました。暗黒が使えたっていーじゃないですか・・・非常に残念でした。
両手剣好きとしてはもちろん頭に来るわけですけどーー
イオニック両手剣は装備できないけど、イオニック両手鎌が装備できるんだしいいかぁ。
などと思って納得できないぐらい今の両手鎌がつまらない武器になっていることが、両手鎌好きとしてもどうしようもなく頭に来て仕方がない。
両手剣なんかなくても両手鎌があるからいいよって、そう思えるぐらいだったなら、ここまで頭ヒットすることもなかったんですよ!
両手剣と比べて両手鎌の火力はバランスが取れてるかどうかという以前に、バランス云々以前にですよ。
物理アタッカーの最大の見せ場でもあるWSダメージで頭1つ分抑えられているせいで、ゲームとして面白いとはとてもいえない武器になっているのが今の両手鎌です。
そんな武器、他によっぽど面白いと思える要素がないと使いたいと思えないのは当然じゃないですか。
コンスームマナがあれでは両手剣よりも両手鎌を使おうとはならないと言っています。
あんな性能のアビリティだけでは、ダメージによらない性能を秘めたエントロピーのポテンシャルを十分に発揮することができないと。
火力に直結しない魔法面調整では、火力を求める暗黒騎士は納得できないと。
何度も同じことを言うのは本当にうんざりしますが、支払う代償、被るリスク、犠牲(WSダメージ)に見合った確かな火力(面白さ)をください。
今の暗黒騎士は11はおろかラッキーナンバーすら出せないようシステムで制限されたファントムロール、コルセアのようなものです。
より大きなリスクを支払って得られる火力が他のアタッカージョブと同程度というのは、つまりそういうこと。
大当たりはおろか当たりすら出せない博打(リスキージョブ)を、少なくとも僕は面白いとは思えないわけですよ。
イオニックは鎌のみでしたが島ST2武器に装備可能な両手剣がありましたね。
ザルフィカール、見た目は好みが分かれそうですがロックスタイルデフォの昨今では大きな問題ではないでしょう(笑
感覚も長めの504でありストアTPによる振り数調整は容易な部類なのではないでしょうか(ただし昨今の命中事情的に実質厳しい状況・・・)
現在の自分のオグメ状況は「D30 命中21 攻撃24」という感じでオグメ履歴のなかではSTR等のステータス1~20やWSダメージ+(4まで確認)が同時につく場合がありました。
実際に今のオグメと悩んだものに「D27 STR17 命中4 攻撃16 WSダメ+4」というものもありました(昨今の命中事情的に命中を重視せざるを得なく;;)。
暗黒騎士が装備できる最強武器群の両手剣にはこれから強化がなされるラグナロクやカラドボルグもあります。
とくにラグナはおそらく武器スキル269に加え命中も60なのではないかと予想しています(もぎヴァナでの片手剣の性能からの予想)。
命中事情の厳しい暗黒騎士にはむしろラグナロクこそが最良の選択肢なのではないでしょうか。
暗黒諸兄の皆さんも新最強武器の両手剣(しかも名前もステキw)は残念でしたが新しく生まれ変わるラグナロク(持ってませんがw)とカラドボルグ(こっちはもってます)を、相当な難易度であるという試練も含めてまずは楽しみにしてみてはいかがでしょうかw
諸事情で4月から半年ほどの休止をせざるを得なくなった暗黒騎士ヤスです。こんばんは。
そういった事情もあり今回のRME再強化は恐らく素材が一番安くなるであろうと予想していた(実際その通りでした)エンピリアンウェポン・カラドボルグから強化をはじめ、昨日完成いたしました。ひゃっはー
両手剣を愛用している暗黒騎士諸兄が一番気になっている(ですよね!?)WS自体に対するダメージボーナスは残念ながら確認できず概ね表記通りのD値及びステータス相当のダメージでありました。
世間一般での評判では確かにSTRやDEXのようなダメージに直結するステータスではないゆえにそれが付与されたカラドボルグも若干残念扱いされる意見もあるようですが、やはり両手武器の3倍撃は命中が低い事を考慮しても魅力的でした(^◇^)w
完成直後にLS面がアドゥリンミッション最終戦に行くというので試し切りを兼ねて遊ばせてもらいましたが、攻撃力の支援なしで3倍撃の通常2500ほど、クリティカル4000以上とWSで大ダメージを出すのとはまた違った快感があるなと思いました。
実用面ではおそらくラグナロクには遠く及ばないのかもしれませんがVIT50による被ダメの軽減も有効なはずであると自身に言い聞かせながらしばらく堪能したいと思います。
ラグナロク完成した方はぜひ感想などお聞かせください。
両手剣は単発にトアクリーバー、多段にレゾルーション、さらに使う機会は少なくなりましたが高い攻撃補正を有するスピンスラッシュ、グラウンストライクと攻撃に特化しきったWSのラインナップになっていて、基本的に攻撃に専念する場合は両手鎌より有利な場面が多いですね。
唯一欠点を上げるとすると、暗黒騎士が装備できる最強武器系は間隔が430と431と振り数調整には向かないことでしょうか。
それもマルチアタックが充実した現在ではそれほど大きなデメリットではなくなりましたが、やはりまだまだWSと連携によるダメージが大きなウェイトを占める現状ではきになるところではあります。
具体的な自身が経験した場面では、日課のウナギ狩りではよくタイムアタックを追求するため、連戦の中で良い入り方をしたバトルでリキャが間に合っていればソールエンスレーヴで自己最速を狙ってるのですが、この場面においてはトアクリ連打+倍激で削るカラドボルグと、スカージ>レゾ>トアクリの光2連中心で削るラグナロクの現在までの最速タイムは(偶然ですが)全く同じです。
振り数調整に向かないためラグナロクでの光2連はソール抜きでは安定して発生させることが困難ですが、仮にこれが振り数調整に向いた間隔(かつ間隔に適合したD値)であり普段から安定して狙えるものであったなら、ラグナロクの評価はずいぶん上がるのかなと思ってみたり、やはりライハを使ってみたかったと思ってみたり、そんなことを思ってみたりしました('_')w
このスレの最初のほうを見ていると、当時の両手剣はレゾルーション実装前でトアクリも調整前の性能という事もあって全般的に不遇であった様子がよくわかります。
懐かしいなと思いつつ、現在は両手鎌が逆に不遇となっている現状をみて、なぜこんな極端な調整ばかりになるのかなと感じてしまいました。
両手剣と両手鎌、双方強くなった場合においても両方を同時に使えるわけでは無いので別にいいじゃない・・・と思うのですが・・・と、ここからはスレ違いになりそうなので退散します(^◇^)