失礼しました。妙に高い金額で落札されていたのが気になっただけなので。
RMTの話についてはここではしないことにします。
Printable View
どんなジョブでも1人前にするにはある程度の苦労や苦痛はするものです。
前衛ジョブならスキルを青字にしてメイジャン武器を成長させますし、青魔道士ならラーニングの日々、
からくり士もアシュタリフ号の戦利品オンリーのアタッチメントやマトンの3種のスキル上げも地味に
大変だったりします。
クエスト報酬の魔法もタルットカード収集のクエストの緩和が決まり、それ以外の魔法はソロでも十分クリア
可能な難易度です。
魔法全部を店で買えるようにするのはスマートじゃないというか美しくないというか改悪でしかないのでは
ないでしょうか?また、これまでの慣例で競売価格より店で購入するほうが割高になるのは間違いないですしね・・・
現在のクエ等の取得難易度を金額に換算しても、店での販売という固定相場ではインフレやデフレ、需要の増減に対応できませんしね。
その都度開発に販売価格を見直させるのもどうかと思います。
そもそも、何でもお金で解決できるゲームなんかおもろくないでしょう。
クエや雑魚狩りは面倒でも金策は面倒じゃないとでも言うつもりなんですかね。
それともまさか(・・・いや、よそう。俺の(ry
それに、金さえあればなんでもできるという風潮こそRMT業者を喜ばせるだけなんじゃないですかね。
「競売」と言うシステムがあり
期間限定で限られた数の出品という制限があるので
出品時に山ほど出ていたので返品されたということもあり
「このアイテムは店売りで」という流れになっているものもあると思います
バザー放置ってのもありますが行動しない状態が有る人しかできませんしね
なので・・・
個人持ちの「お店」システムでも設置してもらえれば良いかなとは思います
「モグロッカー」システムっぽい期間レンタル仕様
価格設定はバザー売りと同じ「言い値」表示
お店専用「飾り棚」実装で50個程度出品可能(金庫としての使用も可能)
競売との違いは・・・買う場所の限定
お店は3カ国にしか設置が出来ないようにし
現地に行った人だけが購入可能になるようにする
ジュノの混雑解消の役に立つかもね
業者の話は(私も反応してしまったところで申し訳ないのですけど)本筋とは切り分けたいですね。
ただ、現在めったに足を運ぶ人がおらず、供給が細った結果として高額になってしまっている
一部の魔法については、確かに業者にとっては格好の餌食だろうな、とは思わされました。
「ほしいなら取りに行けばいい」というのを全否定するわけではないのですが、
現状なぜそれらの場所が過疎っているのか、もう一度考えてみる必要があるんじゃないでしょうか。
そういった魔法が、多少高額であっても店で買えるようになれば、その金額を上限として競売価格も
抑制される、ということも期待はできます。まぁ、業者の根絶になんてつながりませんが、
まったく無関係とは言えない気がします。
(もちろん、高額魔法で金策をしている人がすべて業者である、という意味ではありません。念のため)
入手先の拡充について、現状かなり限られた、特定の敵といってもいいレベルの一部の敵だけが、
特定の魔法を落とすような設定になっていますが、ここをまずどうにかしたいところです。
○○が△△を落とす。××は□□を落とす。
ではなくて、
○○も、××も、△△やら□□やらいろいろ落としますよ。
という風に変えられないものでしょうか。
あ、お前の持論はあくまでも店頭販売じゃないのか? って言われそうだなw
店頭販売はすべきだけど、最終防衛ラインでいいと思ってます。
そうそう、完全にスレチですが、低・中レベルの装備品が、競売からどんどん姿を消していて、
あれもけっこう大変なことになってますね。
競売を中心とした自由経済の弊害、という点では似ている気がしました。
この類のスレッドを立てるときは競売で買う、2アカを含む別キャラで同じクエをするの提案はすでに解りきっているので不要ですと付け加えても良いのかもしれませんね
どのスレでもこの意見を何度も繰り返す人がいますし、それ以外の意見の人に叩くために使われています
それに対しての受け答えも似たような意見なので見ていて意味があるように思えません
敵から入手のスクロールの供給量アップを求めるならレア属性の解除を要望するべきではないでしょうか?
逆にレア属性が付いているということは現在のスクロールの供給量は妥当だと開発陣は考えているということでしょう。
もし何らかの処置で競売への供給量が増えたとしたら、一時期は購入しやすくなりますが、1キャラ1回しか使わない
性質上そのうち購入履歴の間隔が多くなっていき、それを見た人は出品を控えてしまう為、余計に後続者が競売で
購入しにくくなる恐れがあります。杞憂だという方は「からくり部品」の出品数を見てもらえば納得していただけると
思います。