兎の護符の上位版のペンタラグチャーム(ぬすむ+2)が、★地獄の尻尾(魔神10プラネットオーブ:ホルレー)でとれるので、そっちの方が楽ですぞ!
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地獄の尻尾は詰みでシーフやってる人ならイオリアンで余裕だったのでオススメです。
せっかくなので、最大ぬすむ装備(+数)。
武器:バーソロミュナイフ(2)
投擲:バラスルーム(3)
頭:ローグボンネット(1)
首:ペンタラグチャーム(2)
手:盗賊の篭手(3)
指:GNリング+1(3)
指:ローグリング(3)
※潜在能力:HP75%以下かつTP1000未満
腰:キーリングベルト(1)
脚:アサシンキュロット(5)
足:PLプーレーヌ+3(15)
合計ぬすむ+38(潜在含む)
「ぬすむ+」は数値分ぬすむ確率が上がるみたいですが、それが加算なのか乗算なのかはわかりませんでした。
インプの霧笛を盗める確率が仮に10%とした場合、ぬすむ+38が加算なら48%の確率になりますが、乗算だと13.8%(10×1.38)になります。
私はぬすむ+30でやってますが、劇的に確率が上がってるようには感じないため、乗算なのでしょうか。ちなみにフェイントによるトレハン上昇確率ボーナスは乗算でしたね。
追伸:バーソロミュナイフ出ない、出にくい!
非ILのぬすむ装備をつけることで、平均アイテムレベルが下がることに影響があるのか気になったので、「教えて!開発さん!」に質問してみた。
確かに気になりますね。
ちなみに、プレイヤーとモンスターのレベル差は、メインレベルを参照していることだけわかっています。つまり、ILに関係なく「レベル99」扱いです。
これは余談ですが、コンテンツレベルがどんどん上がっていき、敵モンスターの内部レベルが上がっていくと、プレイヤー(レベル99扱い)とのレベル差がどんどん開いていき、レベル差補正(レベルの差に応じて、低い方のステータスにマイナス補正がかかる)により、討伐がほぼ不可能になることを意味していました。そのため、アドゥリン以降のエリアはレベル差補正が撤廃されました。昨今のVUで、アドゥリン以前のエリアに高レベルモンスターを配置する度に、そのエリアのレベル差補正を撤廃しているのもそのためです。
ただ、「ぬすむ」というアビ自体の参照がメインジョブレベルなのかILなのかは明言されていないので、非常に興味深いですね。
笛を取り出してからは技が~タントラに固定すると思うので、ログを見る必要は無いと思うけどどうですかね
ちなみに私はオーラスティールでスパイクを盗むのが気持ち悪いので0段階にしてやってます。
お肉のドロップは個人報酬ですが、トレジャーハンターはドロップ率に影響あるのでしょうか。
個人的には効果はないと思っていますがはっきりしなくてもやもやします。
トレハン効果ありだとシーフ1枠固定になるので、効果は無い方がいいんじゃないかとは思ってます。仮にありますよということなら、取り入れるので知りたいとこではあります。
(まあ、1キャラくらいどれが入ってても支障無いといえば無いですけど、トレハン枠で1枠固定化するのはちょっともったいない感。)
ムンデュスシールドと小人のパンでは無効化しませんでした( *´艸`)