そのうちCurio Vendor Moogleがスケルトンキーも扱ってくれたらいいなぁ・・・
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そのうちCurio Vendor Moogleがスケルトンキーも扱ってくれたらいいなぁ・・・
アドゥリンMの要素まで絡んでくるのなら、私はもうクリアは無理です。
なんたって「開拓者という生活」のオファーで止まっています。
ケイザック古戦場くらいでしか戦ったことがありません。
そもそもアドゥリンのワークスとか何とか、その仕組みすらよく知りません。
あくまで「アルタナ以前の世界を楽しませてもらう」ゲームとして、2002年5月から楽しませてもらっています。
ただ、アビセアがあまりに露骨な経験値インフレ誘導コンテンツだったので、あれ以降「私が提供側と共有させてもらっていたおもしろさ」が、逆に「もうついていけないなあ」になった気がします。
もちろんIL119(に限りなく近い)キャラは持っていますが、いくら「II」のついた強力なフェイスを頂戴しても、星唄MのためにアドゥリンMを最後まで進めろとかいわれたら、おそらく不完全燃焼の状態で課金をやめることになるでしょう。
何年も前の記憶を蘇らせてくれるから「集大成」なのだと思います。
他のコンテンツと較べれば圧倒的に新しいものを絡めるのは、あまり賢い選択とはいえないと感じます。
アドリンMなんて、
実装時のプロMに比べたらハナクソについてきた鼻毛みたいな難易度でっせ。
できないやれない言う前に、やってみてください。
ってか、集大成なら、
尚のことアドリンも入ってないとおかしいでしょう。
星唄関連で、他のミッションやってないから進まないだ緩和しろだ言うてる人がいますが、
他のゲームで例えると、いきなりラスボスだけやらせろ言うてるようなもんで、
私はむしろ、他のミッション全部やってないと始まりもしない方がいいと思ってます。
だからこその集大成でしょう。
アドゥリンミッションクリアが条件ということにはならないと思いますけど、アドゥリンの主要キャラが登場するくらいには、ストーリーは進めないといけないとは思います。
途中までなら戦闘もないですし、お話楽しむ感じで進めていってみてはいかがでしょうか?
引き込まれて、最後までみたくなっちゃうかも。
やりたくないものを、無理にさせるのはよくない。
ご本人がアルタナまでの世界を楽しんでいるのだからそれでいいと思う。
ヴァナは何度もの変革を受け、そのたびに雰囲気が変わっていったのは事実
自分は今の世界もそれなりに楽しめていますが、これまでの世界も充分に魅力的です。
星唄MやアドゥリンM、無理に進めなきゃいけないほど大して違いは出ない
じっくりしっとりとマイペースで楽しむぶんには何ら不自由はない
シニスターやエスカコンテンツの報酬もあったらあったで、なかったらなかったで全然困らないもの多いしね。
やりたくないならやらない。
プレイスタイルと合わないからやらない。
ならばわかるんですが、
こいつら一面やりたくないから最終面だけやらせろ、
俺でもクリアできるようにしろ言うてますからね・・
そういうレベルの話ではないかと。
ゆっくり、ゆっくり、やれば良いと思います。
プロマシアミッションの頃なんて、あんなに良いストーリーなのに、目もくれずに、他のことやってましたけど、ずいぶん経って、楽勝クリア出来る様になって、その素晴らしさに気がついた次第です。
難易度の高い時にやるのも思い出ですけど、緩和されてやるのも、存外、面白い。
その気になったらやれば良いと思います。
FFXIが継続する限り、楽しむ機会はありますから。