ペットはペットでも召と風はMPしだいでいつでも出せるけれども獣竜かはそう簡単には出せない。
その部分を省いて仕様のままでいいと言うのはどうかとおもいます。
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ペットはペットでも召と風はMPしだいでいつでも出せるけれども獣竜かはそう簡単には出せない。
その部分を省いて仕様のままでいいと言うのはどうかとおもいます。
今更だけど石の種類をここまで増やすより同じ石でも強化の際選択できるだけでよかった気がします。
石が同じだったら混雑避けてカザスカとかももう少しは行く人いるんじゃないかなあ。今は閑古鳥…。
輝く漆黒蝶の翅の預かりNPCは噴水のおばあちゃんじゃダメだったんですか?
アルビオン・スカームで入手できる防具は従来のスカームで入手できるアイテムレベル119の防具よりも
基本的なステータスが若干低いように見受けられますので、
アーケイン・グリプトによるオーグメント性能が強力な代わりにそこでバランスをとっているのかなと思います。
黒い石はアルビオン・スカーム:ラ・カザナル宮外郭でたくさん手に入るようになると思いますよ。
・・・きますよねぇ?
こんにちは。
本件は仕様とさせてください。
アルビオン・スカームに出現するモンスターには特殊な処理を行っていて、
PCには攻撃せず、拠点や呼び出したモンスターといった味方NPCを優先して攻撃するようにしています。
モンスターがペットを攻撃しないようにできないか検討を行ったのですが、
ペットも味方NPC扱いであることから、アルビオン・スカームの味方NPCと
ペットを判別をすることが仕様上難しいことが分かりました。
そのため、モンスターがペットを攻撃しないよう調整する予定はありませんが、
ペットがモンスターに攻撃されてしまった場合にも
有効的に活用できるような仕組みを追加することを検討しています。
そんなクリティカルな問題はきっちりクリアに出来てからこういうコンテンツ作ってほしいです
カンパニエみたいにスカームに入った瞬間にプレイヤーにタグを付ける(ペットは付けない)とかダメですかねー。
ギミックとしては面白いと思うし、それを活用した攻略も生まれているので仕様でも構いません。
しかし「仕様にしたのはいつか?」によって評価は変わってしまいます。
考えられるのは
1.企画段階から
2.開発中にやむなく
3.実装後、フォーラムでの報告があったあと
1なら仕様上問題はありません。
2はちょっと問題です。1の仕様で開発していたにも関わらず2の仕様へと変更をした理由は?に繋がります。
3は論外、顔を洗って出直して来いレベル。
2だった場合
a.技術的に無理だったのか
b.納期の遅れとかごにょったのか
aなら実装情報にペットへの敵対心を、攻略する方法の一つとしてヒントらしき内容の一言を添えるべきでした。
bはまたこれ論外、顔を洗って以下略。
何はともあれ実装し、攻略の一部となりうるペットの利用方法も挙がっているので、今のままでも仕方ないことと受け取るしかないです。
次回は間に合わないでしょうけど、次々回とかその辺に、
ペットジョブがいた場合、ペットのマスターへ敵対心が行く。
敵へのダメージはペットでしか与えられない。(プレイヤーの攻撃は殆ど通らない)
ペットのマスターからタゲを奪うにはPTメンバーの攻撃や回復でのヘイトのみ。
がんばれ僕らのペット、ペットのマスター守り切るんだー!
みたいな(だいぶ妄想)コンテンツも視野にいれておくんなまし。