暇つぶしにちょっとやってみようかと思うときもあるのですが、いかんせん6x3や6x4と言った長時間ツアーが多いのでタイミングが合わないことが多いです。
6x1か多くても6x2なら参加したいと思うことはよくあります。
ヴォイドダストを追加したのは失敗だったんじゃないかな・・・。
当たりのドロップを引き上げて、ヴォイドストーンの供給速度を遅くして、ヴォイドダストも削除した方がいいと思います。
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ヴォイドクラスター(ディスプレイサー)で弱体した場合の弱体段階(いくつ投入したか)が、アライアンスメンバーにも分かるログになりませんかね?
現状、弱体した際に『弱体した』ログは表示されますが、『何段階? いくつ投入?』が不明なもので。
外人さんがシャウトしていた、ヴォイドクラスター使用のビスマルク6戦に行ってきたときのこと。
外人さんいわく、1戦でヴォイドクラスター2個投入するから、1人7万ギル回収(120万ギル÷18人)。
確かに通常時に比べて、格段に討伐しやすく、討伐時間もかなり短縮出来てたのですが
何戦か、『あれ? このビスマルクは2個分使ってる? さっきより若干強い気が? 気のせい?』みたいな。
VWの何がいけないって、進捗の記録表示がどこにもないこと。
時折、やっても、どこまで進んでいたかブログとかにメモでもしてなければ分からない事。
クエストのリストとかミッションリストとかに進捗表示する事で、制覇欲というのも出てくるものかなと。
リストに無いし、まあ、とりあえず、他進んでないところからとかって気にもなるな。
あとは、まだ、十分な装備が揃っているPCが少なくて、装備作成しているユーザーが多いのではとは思いますね。
で、装備できた人はというのと、どんどん先へ行って、今、装備できあがっていて、
VWやろうとしている人は、どっちからも離れていて孤立気味。
そうなったら、やはり、追いついていない側のサポートに回って、仲間を増やすのが得策ではないかと。
あとはドロップ率の緩和ってのはあっても良いかもしれないけど、撃破のし易さと合わせて見るのが良いのかと。
へビィメタルはドロップ数自体は少なくても、ドロップ率自体は、上げるとか。
ドロップを見たことがない。全ルートの敵で出るのかな。出ないなら、全ルート出るようにする。
弱体アイテムは回数制限があるにも関わらず、出現させる人しか使えないのも痛いですね。
連戦用に作ったアイテムじゃないのはわかるのですが、なんかもどかしい感じです(´・ω・`)
裏の料金50万が5万になったようにクラスターの10万も0取っちゃえって感じです。
レリック持ちが割カンしてるのを見るのも痛いですし。
裏の入場料は入る人をある程度抑えるという意味で高い入場料がありました。
昔は入る団体もたくさんあったし、1エリア丸々1団体に占有でしたからね。(裏のいざこざ問題懐かしい)
ヴォイドクラスターに関しては、「進行がままならない」人たちのための救済策であり、連戦するためのものではないから、一度限りの進行ゆえに何度も使う気にならないよう割高なのだと思います。メインコンテンツと銘打った以上、基本的に参加資格があるプレイヤー全てがクリアできるのが条件なのでそこまでは開発の責任です。しかし、アイテム目当ての連戦はアイテムに釣られているプレイヤー側の自発的な行動であり、ここにクラスターの利用を認めてしまうと、事実上のレアアイテムの大放出になるのでコンテンツとして死んでしまいます。
これだと、コンテンツの寿命が延びるどころか、死期を早めるだけなので、こういう方向での対策はやめて欲しいと思います。
まあ、開発側がこのコンテンツを繰り返し遊べるようにしたいのか、さっさとみんな卒業させてアドゥリンへ向けさせたいのかで対策は180度変ると思います。後者なら、今出ているようなクラスターの使用など事実上の緩和が手っ取り早いですし、前者なら、この案は死期を早めるだけだと思います。
言われて見れば、サルベージは3~6人PTが主流ですが、ここも18人で攻略しようと思えばできるんですよね。旧サルベが実装された最初の頃は18人攻略も実際あったわけですし。そういう経緯を見てみるとVWも身内で3~6人程度に出来るぐらいの仕組みの変更が必要なのではと思います。
攻略の楽しさを残しつつ、少人数で連戦を考えるなら、
・敵自体は6人PTでバランスが取れたPTで倒せる強さ(理不尽な死亡技、オーバーキルな技などを耐えられる程度、スタン耐性は基本なくす、に変更)
・戦闘前に連戦回数(最大6戦=ヴォイドストーンの最大所持数)を指定
・その連戦回数内にアラインメント全てMAXすれば連戦回数分の個人報酬はMAXの状態で出るようにする
メリットとしては、1回の戦闘でアラインメントをMAXにしなくてもいいので、敵を倒す事に集中できる。感じとしては、つけそうな弱点だけつくという感じ。
デメリットは、連戦向けの仕組みなので、進行には向かない・・・ってことでしょうか。その場合はヴォイドクラスターを使えば、進行と連戦の区別がつくかと。
ヴォイドクラスターの値下げと購入制限撤廃で、水晶龍までの全ての敵に対応。
水晶の交換に必要なクルオの値下げ。
……というのをとりあえず行って、最終に行きやすくしてみるといいのではないか、と。
まあ、行く(行ける)人が増える反面、ドロップアイテム自体のレアリティダウンという問題がありますが、
そこはそれ、そろそろ全体の入手率が上がってもいいんじゃないかな、と。
……メテオを詠唱しても、続けて詠唱してくれる人がいないと、むなしいですし。