これは面白そうです。 召喚はちょっと戦術魔道書の仕様を変えないといけなさそうなので(もともと範囲が多い&召喚獣自身が物理攻撃しているものもあるなど) グリモアを別にしてもいいかも、それなら青のグリモアと緑のグリモアですか…
とりあえず、青魔法版のみ細かく…
「蒼のグリモア」 青魔法に特化した状態となり、白、黒魔法にペナルティを受ける。
青の補遺: 魔 法 系 青魔法を(あらかじめラーニングしていれば)、サポートLV以上のものも一部使える。
※1:アビセアの弱点魔法は本職の半分の4つまで、虚無の風のように 白グリ+範囲化のように上位互換のものは除外。 リフェリングはなし(LV50以下なのでサポ付ければそのうち使えますが)
※2:セットによる特性追加は サポートジョブに青魔を選ばないとつかない。もちろん、ブルーバーストもサポートジョブを青魔にしたときのみ
その他戦術魔道書は白、黒と名前が違うが一緒でいけそうです。
物理系青魔法はスキル依存ダメージキャップありなので、サポLVのものだけでは使い物にならなさそうと思い、思い切ってなしにしてしまったほうがいいかと思いました。本職青とのすみわけのこともあります。
回復系魔法に関しては、AFのグリモア中スキル+支援もないので回復魔法スキルがある分と相殺できれば…とはおもいます。
さぽLV以上の青魔法を使わせることについては、ラーニング自体はメイン青で無いとできないので、サポ獣のようなメイン依存サポぽくなっているのもまぁ、許容してもらえるんではと思いました。
問題はアトルガン持ってない人にはまったく無駄なアビリティという大問だ... 召喚グリモアのほうをしっかり作らないと怒られそうです。
シュルツ先生いわく、 「私が知らない魔力を持っているようですね…」 「今まで学んだことを元にあなたが理論を打ち立てていくのです。さぁ、この真っさらなグリモアを託しましょう」 「長く歴史を観察することは、こんなにも…こほん」
