monya-munnyaさんとNegroniさんの考察が、ミステリ小説みたいでハァハァ(*´Д`*)w イイゾモットヤッテー
小豆は天晶堂で扱って貰えないかしら…砂糖もメープルじゃ違う味になりそうだから、和三盆糖を…www
誰かアルドさんに頼んで-!
そういえば豆腐はあるけど納豆は無いねえ…もしもテンゼンさんが納豆スキーなら、
こっちに来ていた時期、すごく困ったのではないだろうか; ゲッショーさんは苦手そうだw
Printable View
推進派各家同意の下魔石を確保。戦略兵器として”光の弓”に類するものの開発を行う。
反対派には「タブナジア復興が軌道に乗れば、恩を売る事になり交易等でアドバンテージを得る」で押し通す。
なるほどこれで表向きは国家予算通すだけの名目となりますね。その規模のプロジェクトの相手がAでいいのって気はしますけど。
表向きは。
「何かよほど陰湿な陰謀でもない限り」
もちろんあるでしょうね。ないとおかしい。なくてもつくる。妄想開始。
「ただ、この計画は頓挫(PM途中ならどうにも雲行きが怪しい、というところでしょうか)する訳で」
魔晶石はタブナジアだけではないんですよね。
アドゥリン側が組織として魔石の本質を知っていたかどうかで話が変わりますが。
海の向こうの大陸の昔話にでてくる実在の確証が無い品の入手を、胡散臭い人物に任せる
規模からみてあり得ない。どちらから持ちかけたにせよ、まず何かしらの情報は掴んでいないと成り立たない。
・30年前、魔晶石に関わった調査隊が悉く怪死を遂げている
・南の国で魔晶石の破片を用いて素晴らしい弓が作成された。が、人心を掻き乱す力があり、大きな不幸を引き起こした。
・20年前、戦争中に魔晶石の破片の弓が実際に使用され、凄まじい威力を発揮した
一介の冒険者が知り得た程度は把握済みでしょう。アドゥリンの国情的に対外侵攻の手段として欲した可能性は除外して、残るは国内での政略。
さらに、設定上個別の目的があって不思議では無い(腹に一物あっておかしくない)人物もいます。
財務メルヴィアン、法務イルドベール、文務イキ、PCKグラッツィグ。
長くなるので分けます。
続き
・メルヴィアン
傍観者気質の彼としては「何か面白い玩具を手に入れたそうじゃないか。ひとつ見物させて貰うよ」
すべては財務の彼の承認がなければ成り立たない。
たとえ数家が衰退しようと、国家としての切り札またはタブナジア復興の暁に宗主国としての権限を獲得できれば上々。失敗したらしたで、取引に関わった他家の掌握に利用できる。
成否どちらに転ぼうと漁夫の利。レコから数歩引いた策謀家っぽいイメージがあります。
・イルドベール
御大は単に「そのような得体の知れぬ物はけしからん!」で終わりそうですが。
糸を引くのは”いつも困ったような顔”の髭(影薄い)。エクソシストがそんなもの手に入れてどうするの?
もちろんエクソシストの権威と権限拡張のため。突如発生した原因不明の錯乱と暴力傾向のパンデミック。そこに便乗した反社会分子の騒乱。
それが総本山の執り行う”祓いの儀式”で完全に沈静、原因は”初代王の呪い”又は"ウルブカ大地の祟り"となれば、これはどうなるか。
これがひとつ。
そしてもうひとつ。
アドゥリンではタブナジア派の信仰が残っています。そしてもう一つの魔石が生成されたのは約30年前。考え合わせると”洗礼の箱”についても何かしら掴んでいた可能性があります。
アドゥリンでは”虚ろ”は発生していません。PMが完遂されていれば虚ろの領域が拡大されることはないはずですが、スポット的に出現することはあるかもしれない。
これらすべてをアイメルト派エクソシストが知っていたら、どうか。
魔石のエネルギー照射の一形態に過ぎない”光の弓”を隠れ蓑にし、さらに本質的な”虚ろ”について手を伸ばしていたとなれば?
暁の瞳で”闇”を除去されたクリューのなれの果て。彼らは人の姿を保っていませんでした。見方によっては呪いと言えますか。
そういえばアドゥリン家の当主は奇妙な病に冒されていましたね。
・イキ アスカモット
風水士が兵器や超常のエネルギー生成体を欲するというのは、ありそうにありません。
むしろそんなエネルギー体を持ち込めば地脈や龍穴にどんな影響がでるかわからない。基本的にプロジェクトに反対していておかしくないですね。
内密に処理しようとするのはイキとライソのどちらが思いつくでしょうか。
秘密は漏れるもの。
それを嗅ぎ付けた内部の風水士のうち、これを使えばシィの鈴で接触できる(あのヌシ的な)精霊を支配出来るかも知れない と思いつく輩が居ても別段不思議はありません。
単純に、魔石を呼び水に”虚ろ”が出現する脅威 と映るだけかも知れませんが。
・グラッツィグ
マッチョの彼が陰謀云々は例の件が関の山。なにかするとしたら後ろに誰か居ます。
焚きつけられて開発派や反政府分子の暴徒鎮圧を演じる。後にしたり顔で出てくる”いつも困ったような顔”の髭(影薄くて腹黒い)のダミー兼捨て駒。
鎮圧の際の諸々の不手際の始末はもちろんPCKとグラッツィグが被らされます。
・そしてユグナス・S・アドゥリン
王制から一二名家評議会制に移行して以来の権威の失墜。
再度アドゥリン家が復権するには何が必要か。オーダーサインに匹敵するステータスと他家の没落です。
”光の弓”は最適のシンボルですね。あとは餌を撒いて誘い、他家を共食いさせればよい。
餌は彼と彼の”病”。
さらに、アシェラの幼少時の件からウルブカがただの極相林ではなく意思体であると察しているかもしれません。
そこに一石を投じ波紋を拡げるには?
アドゥリンに内在する何かではなく、外部からのインパクトですね。それは何か。
技術屋のSCTハーバート家とINVオーヴェイル家は残すとして、あと転落していただくのはどこにしようかしら。
メルヴィアンは手強い。引き込むべきか否か。
妄想長文失礼しました。
十二名家、なんだかんだでみんな怪しく見えてくるんですよね…
この企みはむしろAだから成り立つのです。
少なくともA(というか、A盗賊団)は『タブナジア復興』というのを虚言・絵空事・架空投資話で終わらせないカードを有しています。
具体的には『タブナジア復興の正当な旗頭』と『タブナジアの宗主国であるサンドリアに対する政治的な切り札』
そして、『手段を選ばず』目的の品物を手に入れるだけの実行力も。
筋書きとしてはおそらく
『タブナジア王家の生き残りであるR氏が元A盗賊団ことV騎士団を従え、タブナジアの地から獣人残党を一掃する戦いを始める → アドゥリンが支援に名乗りを上げる。』
実際の取引は表舞台に上がった直後が確実でしょうか。
Aが表舞台で死んだ事になってから二十年。そのうち半分でもアドゥリンに滞在していたとするのなら
彼がサンドリアで行った方法である種の信用を勝ち得る事は可能ではないかと推測します。
なんかネタが停滞したので新しいネタを投下してみる。
各所にいるモーグリの中でも継続ログインキャンペーンのポイント交換をしているモーグリって
グラフィックがブレている様に見えるんですが…あいつらって実体がない、つまり幽霊なんでしょうかね?
「ひんがしの国」はまさかの300藩(エリア)から成るとか。
上位BF宿星のエルドナーシュの技、ステラバーストがニューステラバーストとなってスロウと攻撃力ダウンの効果が追加されてますが
この効果はひょっとしてロードオブヴァーミリオンにゲストで登場したときに習得してきたんですかね
上位BFはあくまで『場に残った残留思念を実体化して戦う』的なモノですので、新しい技を習得してきたという類ではないかと。
ゲーム的なアレやコレは別としてそれっぽく考察をするならば、
・どういう訳か、どこかの異世界で使われた『攻撃力がダウンするステラバースト』を知っている冒険者の残留思念が残ってた。
・冒険者がうろ覚えだった(かつ、大体の場合、強かったり厄介だったのは大雑把に覚えてたりする)ため、
冒険者の現在の強さの認識(エンピWSや新SPアビなど)が混じってオリジナルが使わない技とかも使い始めた。
でしょうか。
AAEVなんかもあのスピリッツウィズインの恐怖(インパクト)があまりに大きかったがために
アロガンズインカーネイトという、実際よりも誇張された(主に範囲が)技を使い始めた、と考えることも出来るのではないかと。
思い出は美化されるもの、恐怖は誇張されるもの、という事なのかも知れません。