1バイン→紙っぺら
100バイン→札束
1万バイン→ジュラルミンケース
こうしちゃいなよ!
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1バイン→紙っぺら
100バイン→札束
1万バイン→ジュラルミンケース
こうしちゃいなよ!
貨幣に関してはバザーでの金額表示の際、金額の部分の文字色変えてしまうとかどうでしょ
アイコンより目に入りやすいと思いますしカーソル合わせてアイコン見ずに確認できる
それか、VWのパルスアームズのようにバザー一覧の特定アイテムに★を付けたり、
自分で指定したアイテムがあれば★を付けられるようにしたり、
単なるファイル差し替えよりは手間がかかってしまいそうですがこっちの方がわかりやすそう
個々人の注意で済む所に手を入れるよりもっとマンパワー割いてほしいところ山ほどあるんですけどね
まず大前提に、今回の枠変更は良い改善だと思います。
間違える人は「1バイン」「100バイン」「10,000バイン」という名前を間違えて(思い込みで)買うわけですから、
それを「一バイン」「百バイン」「一万バイン」や、★を付けてその数で分けたとしたところで何の変化もなく、少しも改善されるとは思えません。
また文字色を変えても同様ではないかと思います。
はっきり言ってアイコンすら見ていないと思いますよ。
これ以上の改善は、もう「はい、いいえ」の確認を二重三重にする事くらいしかないと思います。
世の中どんなに優れた説明書や注意書きでも、理由はいろいろあれど間違える人は間違えますから。
もう遅いかもしれませんが・・・
アイコンの枠の色を変えるだけでは力不足だと思うので、数量を明記したほうがいいんじゃないかなと思います。
(将来的に競売で扱えるようにする予定があるのであれば、この方法は使えないかもしれませんが)
競売のダース商品のアイコンのイメージですね。
┌────┐┌────┐┏━━┓
│ ││ │┃ ┃
│ 1││ 100│┃ ┃
└────┘└────┘┗━━┛
1貨幣と百貨幣は数を右下もしくは左上に明記。
万貨幣はバザーに並ぶことが稀で、しかも買うのに躊躇するような金額が設定されているはずなので、青枠だけで十分でしょう。
数字の記入が無い貨幣=万貨幣とも判断できますね。
あとは自分で間違えないように工夫することです。
たとえば、お金を扱う仕事をしている人や資格を持っているような人なら当然身についていると思いますが、カンマ(,)の位置で金額は簡単に分かるようになります。
カンマ2個目までの桁を覚えておけば1億の桁までは一瞬で読み取ることができるようになり、間違いにくくなります。
決定前にもう一度アイテム名を確認するだけでもかなり違うでしょう。
最終的には買う人がしっかり確認して防衛するようにしなければいけませんね。
アイコンの変更は、そのためのサポートとしてある程度有効だろうと思います。
※枠の表示が失敗してたらスイマセン
まだ机上の空論であれこれ言っているんですね。
今回一応対策が入るんですから、その対策が施された環境で誤購入をしてしまわないかどうかを試してみて
それでも失敗したなら、何が原因で誤購入をしたか、を詳細に報告すればいいじゃありませんか。
こんにちは。
枠の色は、高品質アイテムや段階的に強化できるアイテムのグレード付けに沿ったルールで付けています。
混乱を避けるため、この辺りの法則はアイテムごとにまちまちにならないようにと考えていますので、こちらは現状維持とさせていただく予定です。
白枠の10貨幣を作っちゃえば解決ですね
欲出して買うからまちがえるんじゃないかなw
焦らずゆっくり買えばいいだろうにw
1貨幣を60マンにして売ってたところで、売ってる本人は、ひとつ60万で売りますって明確な意思表示なので、買うほうが間違ってるんじゃないのかな?
枚数、値段を聞かれて、二度ほど自分でも確認できるのに、なぜ買うのかが疑問です。
これは詐欺でもなんでもない気がするけどwこれを取り締まったら、「買った後、いらなくなったから返しますので、お金返してください」が普通に通ってしまう気がする。
「1貨幣を60万で買います。よろしいですか?」「ほんとに買いますか?」「後悔しませんか?」「ほんとに買うんですね?」「間違ってないですか?」「60万です。問題ないですね?」「領収書はでません。買いますよ?」
これだけ聞いても間違える人は間違えると思うけどw
開発さん、ご苦労様です。
これでも間違う人は出てくる気がしますね。
多少乱暴ですが、100貨幣と10,000貨幣を無くしてしまってはどうでしょうか?
1貨幣だけならこんな間違いをする人はいなくなると思います。
とはいえ、個人で気を付けていれば良いだけの話なので、そこまでするのは利便性を考えると……。
間違った人は「勉強代」だと思って次から気を付ければ良いのではないでしょうか。
個人の意識をつついたところで、事態は進展しない。
売り手には「ぼったくりはダメ!」と呼びかけ、買い手には「自己責任なんだからもっと注意して買いなさい!」と呼びかけることで、個人の意識の向上をはかれるのであればたいへん望ましいことですが、現実的にはなかなか難しいアプローチだと感じています。
結果、事態は何も進展せずに姑息な手段で金儲けをする輩がはびこる世界になりそうです。
そのため、「売り手にせよ、買い手にせよ、個人の意識は低い」という前提でシステムづくりをすることがとても重要です。※「人間は間違えるもの」と認識した上でのシステム設計。
今回、公式サイドが、システム面からアプローチする行動を示してくれたことを嬉しく思っています。