Originally Posted by
Aconitine
私としては個人的には、侍のスキル得意度は槍と弓においてもっと高くて良いだろうと思っておりますので、
槍:A- , 弓:B+
もしくは、
槍:B+ , 弓:A-
のどちらかの強化があっても良いんじゃないかな、と考えます。
(中略)
・格上相手に低支援下でも安定の両手刀
・不安定だが高支援下で伸びしろに優れる両手槍
この使い勝手を考えるにあたって、「両手刀」の特性について考えてみました。
結果、恐らくなんですが両手刀の素となった日本刀の「鋭利さ」のロール表現が、このWSの敵防御力貫通性(or高い攻撃力補正)からくる安定力で表現行われているんじゃないなかぁ、と思い至りました。(武器性能自体が低く貶められていることの代替として、恐らく…。)
この場合、「格上に安定の両手刀」に関しては、表現として正しく出来ている、と評せますので、無理に伸びしろまで求めなくてもこのままで良いのではないでしょうか。
問題は、高支援下で選択切り替え対象となるはずの「伸びしろに優れる」両手槍が、スキル値格差から選択肢としての用途を損ないすぎていること、ではないでしょうか。