腹踊りとか体臭とか口臭とマッチョな体とか・・・だったら面白いけどイヤだなぁ。
ちなみに小説では、剣と盾を叩いたりしてるよーです。
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シャントット様は一度は国外追放された経歴の持ち主ですしね~。
「石の見る夢」のオープニングでは、暴れかけるシャントット様を星の神子様が制止している場面があるので、全くの没交渉という訳でもないようですが(笑)。
ただ、星の神子様はウィンダスにおいて単なる統治者ではなく、神の生まれ変わりであり星月の力と関わる存在なので、空前絶後最強とはいえ一介の魔道士であるシャントット様とは、「生きる世界が違う」んじゃないでしょうか。元首と元老院首席という立場では会話したり交流したりするんでしょうけど、それぞれが負っている運命に対して干渉はできない間柄で、それをお互いわかっているような気がします。
ウィンダスの統治は「星の神子が星読みをする→それに基づいて政策を決定」という形で行われているようなので、毎日のウィンダスライフにおいては、星の神子様が国の根本的なミッションステートメントの作成をし、シャントット様が元老院を叱咤して政策立案、という形で棲み分けているのかと想像します。
ウィンダスは星月の加護を受ける神子様なしでは成立しない国なので、シャントット様にウィンダスを愛する気持ちがある限りは(笑)星の神子様をどうこうする気はない……と、信じたい……。
実際の導入経緯はともかくとして、出来る様になった理由って結局なんだったんでしょうか?
個人的にはどうしても「真っ黒ブサカワ」と共に胡散臭いミスラ族(と思われる)女性がヴァナに漂着、3箇所のどれかの岩のテレポイントに交感したついでにクリスタルライン等を改造したとしか思えないんですよね…。
エシャンタールさんはハッキングされたと知ってても冒険者の為と思ってひっそり容認したんでしょう。ただ無断で手数料とっている気もしなくもないですがw
先日、魔晶石クエストを済ませてきたのですが、ちょろちょろと疑問が…
1:3箇所ともクリスタルラインが横切っているんですがどこも破れているのは各獣人がぶっ壊して入手したんでしょうか?
2:クリスタルラインが破れた箇所から黒い液体が滴っているんですがこれは…?
クリスタルライン自体が「骨っぽい」外観だけに実は「骨髄」に類するブツなのでは…!
…もしかするとイビルウェポン類ににも係るモノでもあったりとか?
既出重複があれば恐れ入ります。
スカームでドロップされるアーケイン・グリプトを付与するための霊石の読み方についての素朴な疑問です。
競売雑貨のアイテムのあいうえお順表示で見るところによると、
白霊石(しろれいせき) 緑霊石(りょくれいせき) 黒霊石(こくれいせき)
となっておりますが、「はくれいせき」と読む仕様に出来ないのは、
何か大人の事情的な問題があってのことなのでしょうか…。
どうでもいい質問ではなはだ恐縮ではありますが、気になってしまったので投稿させていただきました~。
その気になれば食用になりうるんでしょうか…?
もっともヤグに関しては人間5種族と高度なコミュニケーションを取れるので可能性は計り知れないくらい小さいでしょうけど…
「むしった羽で帽子を作って挑発するミケ隊長の高等戦術」とか、オズトロヤで民間人ミスラが殺された歴史の20年後に「ミスラ牙入り麻袋」を獣人が持ってたりするので、死体を食べることにもそれほど抵抗感はないのかもと思います。
空腹を満たすためではなく、「自分たち以上の能力を持った獲物」を食べることで同一化する、とかいった思想であれば、地球でも狩猟民族の間では受け入れられていた考え方かと思います。
ウィンダスの東門(リバイアサン門)に「ミスラさんに食べられちゃうタル~」と言っていたタルタルガードさんがいたように記憶しているのですが、あながち誇張でもなくて森の区では「タルタルの肉を食べると魔法に抵抗力がつくらしいぞ」とか噂が冗談めかして流れていたり、時として本気にするオルジリアの田舎出身の新参傭兵ミスラがいたり事故が起こっていたりするのかも知れません。
その気になれば、ヴァナに限らず人間は食用になってきたでしょうし、その気にならなくてもタルタルを食用と思ってる人がヴァナ・ディールにいたような気もします。