なるほど…そういうことだったのですね。
私が復帰する前からあるBFなのでその辺りの時系列はちょっと不勉強でした。お手数おかけしました_(._.)_
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モグボナンザの景品に☆神竜装備…。
欲しけりゃボナンザ当てろっていう回答ですかね。
2等の当選確率は000から999の中の2桁の数字10個なので10/1000。つまり1%です。
実際の真竜のドロップ率と鑑みて開発運営は2等に据えたと考えるのが妥当でしょうから
本当に欲しいもののドロップはそこからさらに5分割(極めてレアドロップは5種なので)されて実際は0.2パーセント
つまり実際のBC真竜の本当に手に入れたい装備の入手できる確率は0.2%と考えてます
開発運営の提示したトレハン確率とは大きく隔たりがありますが開発運営の明示したのはあくまで数字なだけ
われわれ冒険者たちの実際の経験談のほうがはるかに信憑性は高い
それが今回2等に据えられた事によって確率は確実に1%存在する
2つ購入できるなら確率は2%とBC真竜のほしい装備ドロップ率を大幅に上回る
本当に完璧な作戦だと思います
結構2等は倉庫含めて16キャラ買えば当たるんじゃないでしょうかね
1等ももう5、6回くらい今の形式のボナンザで開催されたので倉庫でもいいならそろそろ20%の確率で当たりませんかね
倉庫で1等当たったら何をもらうか悩みますが
プレイヤーの時間を大切にしたいとか言うならBF自体のドロップ上げて欲しいんですよね。
リリス、神龍を何百周もするのが時間の無駄じゃないと思ってるんでしょかね?
まぁ、運営の言い分としては、「別に無くても遊べるんだから、限りある時間の配分はプレーヤーの方の方でお願いしますね」なんでしょう。
私は、時間がやたらに掛かることには手を出さない派なので、周回ストレスを感じたらほどほどで辞めることにしています。
手持ちのマグリナス装備やクレパスクラプリス、ゴブリンの不思議箱やA.M.A.N. トローブで出た物が多いのは、ちょっと複雑な気分ですがね。
マリグナスシリーズの防具、クレパスクラプリスについては、
ドロップを引き上げるべきではないでしょうか。
理由は「納得感」を損ねないため、
もっと言えば、呆れて離脱するプレイヤーを減らすため、です。
まず、マリグナスシリーズの防具については、
装備可能ジョブにとっては実質必須となってしまっているからです。
必須とされるものを得るため、
100回を超えるような周回をさせるのはナンセンスです。
ぼくはコンプリートまでに3年9か月かかりました。
最後の2か月くらいしか真面目に取り組んでおらず、
うち3つはゴブ箱とトローブです。
とはいえ、このゲームをやめる気など、まったくないぼくですらウンザリするものを、
復帰してきた人たちにやらせる理屈は、まったく思い浮かびません。
つぎにクレパスクラプリスですが、
これは(場面は限定されますが)攻略に影響する装備であるためです。
相手の耐性によっては魔命85差は小さくありません。
装備や編成で苦労する原因が「運」というのは納得感を損ねます。
プリスは必須だ、とまでは言えませんし、
取得までに1000回以上神竜に通った、という方もいますから、
ドロップを引き上げろ、と主張するのは後ろめたくもありますが、
一方でかなりの数が「箱から」というのが、
プレイヤーの納得感をガタガタにしまくってるわけです。。
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クラーケンクラブのドロップを引き上げろ、という人は、
今ではあまり多くないです。
アレはそういうもの、という認識が形成されているためだと思います。
マリグナスやプリスがそうなるか?と考えた時に、
そうはならんよね。。というのがこの投稿の動機です。
以前から何度も言われてることで、
ぼくも複数回ここに投稿したと思いますが、
やはり「天井」としてトークン制を導入すべきだと思います。
# ★女神なら、「女神トークン」をクリアごとに取得でき、
# トークンいくつで報酬と交換、というやつです
コンテンツ寿命のためにトークン制を導入しないのかもですが、
今のガチランダムは、良いコトがあんまりありません。
開発さんも含め「八方全部負け」状態ではないでしょうか。
# プレイヤーは不毛さにヘイトを高め、
# 開発さんとプレイヤーの関係を無意味に傷つけます
トークン制を導入し、トライ回数に「天井」を設けた上で、
それら「トークンに複数の意味」を与えていけばいい話だと思います。
もちろん、設計・実装の労力は生じますが、
やり方次第で「八方全部負け」状態は改善されるはずです。
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「トークンに複数の意味」というのは、
これまた使い古された手法ですが、
「女神トークン、修羅トークン、天光トークン、
それぞれ xx 個で、ステキなアイテムと交換しますよ」
というやつです。
All Job のジョブマントとか、All Job のファランクス装備とか、
プレイヤーの欲しいものは尽きません。
このゲームは、身も蓋もなく言えば、超長期的な物欲マラソンです。
相当時間を要するものでも、進んでいることが見えていれば、
RMEですら作る人たちが多く残っているゲームです。
やれる施策はまだまだあるはずです。
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今年、あるいは来年以降も、
藤戸さんは色々考えてくれていると思います。
応援しています。
ただ、わりと即物的な施策も、必要なのかなと思ってます。