-
特殊技のチャージ数を見直してほしい
現状ではトカゲが優等生過ぎて、鋏脚のシェリンを除けばペットの技のチャージ数を減らしても
トカゲ以上の活躍は考えにくく、使えるペットが増えてプレイが楽しくなる事はあっても、
問題は生じないと思うのですが、どうでしょうか。
例として幾つか挙げますと・・・
アクエフのしもべ→物理攻撃が無くて弱い。技のチャージは1でいい。
芳香のキャンディ→属性ダメージ技はせめて1か2。
頭脳派のワルイーズ→全部1でいいくらい。
などです。
実際、チャージ数が減ったとしてもダメージや魔法命中率も上がらなければ
出番は無さそうですが、検討していただきたいです。
-
しじをさせろの届く範囲を短くするのは絶対にしないでください
一々近づいてしじをさせろのコマンドして範囲外に離れるとかとてもやってられないですよ
強すぎると思われる汁があるなら個別で調整をお願いします
-
調整中。とコメントありましたが、
どうなることやら・・
ほかのスレッドでも書いてますが、
できたら同時に、前衛が前に出れる調整もお願いしたいです。
-
「いたわる」で、
TOジャック+1(いたわる+22)とアンクサゲートル(いたわる+32)
の足だけをロヤリストサバトン(いたわる+35)に変えてみたら回復量が10増えました。
回復量キャップ50%だと思ってたけど、上限増えました?
あと量に関係なさげなアンクサトラウザ(IL109)→アクロブリーチズ(IL119)にしてみたら
回復量が50くらい?増えました。
ILも回復量に影響するんです?
-
-
けっこう影響するんですね!
ありがとうですヽ(´ー`)ノ
-
獣使いの調整に関する続報です。
「7月24日(金)~7月30日(木)までの投稿一覧」でお伝えした
「獣使いのペットコマンドの有効距離を短縮する調整」を9月のバージョンアップで実施します。
ほかの前衛と同様、モンスターに接近するリスクを負っていただきたいことと、
攻撃力を引き下げる調整を避けたかったことが理由です。
対応するペットコマンドは以下のとおりです。しじをさせろ/ほんきだせ/きばれ/ふりしぼれ/いたわる
調整後の様子を見つつ、
改めてご意見をいただけると助かります。
何卒、よろしくお願いします。
-
調整する前に具体的にどの程度近づかなければならないのでしょうか?。
その説明無い状態でただただマイナス調整だけが積み重なっていくだけ
の内容に納得してくれと言うのは無理がありすぎると思います。
-
今の獣使いは片手斧を持ち変える必要性があるので常にTPが0なので近寄る必要性が皆無です
それに獣使いはペットに全装備割いてますので本体はカット等防御装備出来ません無防備状態です
ほかの前衛は自分の装備だけ気をつければいいのでとても同様ではないでしょう?
攻撃力を引き下げる調整を避けたかったことが理由らしいですがそれが何でペットコマンドの有効距離を短縮する事に結びつくんですか?
今まで呼び出せが実装されて以来問題にもならなかったコマンドですよね?
どうしても弱体したいと言われるなら、どうぞ攻撃力を下げてください
獣使いというジョブが使い難くなるよりは遙かにマシです。
-
召喚士も同じように距離短縮でしょうか・・?
獣のあおりをくらってこれ以上召喚士を弱体してほしくありません・・