1週間に1度図書館クエを受けられるようにしてほしいです。
それならある程度戦績が必要でも割に合います。
人も少なくなっていますし、それくらいじゃないとシャウトも増えないと思います。
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1週間に1度図書館クエを受けられるようにしてほしいです。
それならある程度戦績が必要でも割に合います。
人も少なくなっていますし、それくらいじゃないとシャウトも増えないと思います。
ワイルドキーパーレイブは過疎になるって、新規エリアが追加される前から言ってましたよね
まぁその時は、過疎になってから考えれば良いとかいう人がいましたが
過疎になるというのが、初めから判りきっているのに対策を何故立てなかったのか
かなり疑問です
作る前から過疎のことを考えていたら、大人数コンテンツはつくれないです。
かといってずっと6人制限コンテンツだけだと、つまらないって人もいます。
大人数コンテンツが大好きな人もいっぱいいます。
開発って大変なのです。
放置されると1日くらいかけて0になるスリップダメージがかかっているとか駄目でしょうか。
加えて外部から残りHP量がわかると
「みんなあと1割だー、のりこめー」とかできそうです。
ワイルドキーパーは、導線が悪い気がします。
戦闘中かどうか町から確認する術がないですし、途中参加もしにくいです。
わいてるかどうかも現地行かないとダメなど不便です。
カンパニエのヒーローゲージみたいなのつかってボスのHP表現したり、ワイルド戦闘中なら剣マークつけるなど、途中から入るかどうかの判断する基準はほしいところです。
また、開始前は主催の方がさんざんシャウトするのであまり必要ない気はしますが、ビシージみたいに「○○にてワイルドキーパーレイヴ発生!開拓者は集合せよ」みたいなメッセージでてくれたほうが、ちょっと雰囲気でていいんじゃないでしょうか?
やるにあたって、事前準備が多すぎます。
・戦績を貯める→中途半端に「のりこめー^^」なコンテンツだから統率のとれた行動を出来るわけでもなく、5万だの7万だのをドブに捨てる感じ
・「だいじなもの」を入手する→ 名声・ミッション状況等でオファー自体は妥当
・(本気で攻略を考える場合)コロナイズレートを上げる必要がある→開発の皆様はヨルシアのレート上げやった事あります?
・仕様上MPKが容易→一定時間ごとに、衰弱待ち等での退避場所に一定時間ごとに暴れに来る敵
・お前の20時間石つぶて→クリアフラグだけ貰えれば、めんどくさい敵は二度とやりませんので石つぶてでもなんでもいいですが
モコ草や石つぶては、アドゥリンでは5~7万近い戦績で手に入る高級品という扱いなのでしょうか?
そうなると、コンビネーション取得クエストでの報酬が、ワークス従事者の給与半月分という計算ですが
数年の歳月をかけてやっと石つぶてを手に入れるという事になります。
ですがギルだと石つぶてのお値段はお察しのとおりなので、
たとえばアドゥリンのワークス従事者は命を懸けてでもサンドリアあたりに渡って、
Lv1で火打石をトレードしたほうが数十万倍も稼げるという、ほとんどジンバブエのような経済状況ということになるのでしょうか。
だとすると、アドゥリン内の露天で売っているようなアイテムは、消耗品や格安食材ですら、アドゥリンの住民には高嶺の花ですが、世界観設定としてこのへんは問題ないのでしょうか?
ところで開発の皆様は、ワイルドキーパー・レイヴのどういった点が面白いと思いますか?
「こういう楽しみ方を想定しています」という部分は心底どうでもいいので、
いちプライベートキャラで、プレイヤーのいるサーバーで実際に討伐した感想をもとに教えてもらえると有難いです。
特にハードルの高いだろうユムカクスあたりで、準備から討伐完了までの感想が気になります。
あ、それとワイルドーパー・レイヴについてもう幾つか質問があります。
・コロナイズレートの状況は、七支公討伐にあたって「必須要素」なのでしょうか?「補助的要素」なのでしょうか?
個人的な印象では、レートに影響する行動をとらなくてもワイルドキーパー・レイヴに突入可能という点や
上がりにくく下がりやすいという点で「補助」の要素だと思っているのですが
実際にはレートをある程度上げていないと、まともに戦闘の体すら成せないような惨状になっている点など、バランスの視点からいくと必須要素にも見えます。
しかし必須の割には「レート上げておいてね」というアナウンスは正直いって皆無ですし
必須という割には「しなくても参加できるし」という状態です。
もっと言えば、「七支公をやりたいからレートを上げよう」と、とある団体がワークスやレイヴをこなしている間に
ちょっとレートが上がったタイミングで他の集団が先に討伐してしまう、というような状況が容易に作れてしまいます。
正直いって、必須なのかあったら楽程度なのか、その点すらダブスタという状態が、すでに【歪み】を生んでいると思います。
それから他の部分での仕様について。
戦闘エリア突入に、戦績換算で数万を要求される、中で何をしようが入るだけで必要になる、という点と
入るだけなら気軽にのりこめる、という点、両方の要素が【足を引っ張りあって】います。
気軽に入れるという事は、別の点から見れば、偶発的な協力要素が発生する可能性はあるものの、
【それは絶対に発生するとは限らない】という問題点があります。
つまるところは「ソロでちくちくと護衛を倒す」でも、辻ケアル辻レイズでも、
ある程度自己完結した行動ができるジョブで参加するしか選択肢がない状態でもあります。
たとえば、「メンバー構成や規模に合わせてジョブを変えてくる」といった事も実質できないので
PTメンバーを強化してナンボなジョブである詩人だと、「とりあえず行く」という時の選択肢にはなりにくいです。
(そこそこの人数で討伐パーティでも組んでから行こう、というのであれば選択肢には入りますが、
あらかじめ討伐PTを組むという状態に、9月に復帰して以降遭遇したことがありません。)
正直、どう楽しんでほしいという設計なのか、皆目検討がつきません。
ので、このコンテンツを「どう楽しんでほしいのか?」も質問したいです。
ただ大人数でワイワイやるというだけならビシージでも十分ですし、
99+向けでワイワイと楽しんでください、という事だとしても入場料がとてもとても割にあっていません。
たとえばシグネットエリアや、アトルガンのようにフィールドのザコと戦ってるだけでも戦績が入るならともかく
どちらかというと戦績も「貯まりにくく減りやすい」感じなので、
20時間レベルでの無益な戦いをしたいから戦績数万払う、というのは相当酔狂な人材だと思います。
少なくとも、七支公中毒になって通いつめよう!と思うようなことは絶対にないです。
別の内容についての言葉だったとは思いますが、見事に「プレイヤー同士が足をひっぱりあっている」状態が形成されていますね。
ところで↑こういうゲームって楽しそうにみえるでしょうか?
アイデア出してるだけのプランナーの人の頭の中では「面白くなりそう」くらいにはなってるのでしょうが
企画して楽しい、じゃなくてプイレイヤーが楽しいコンテンツをちゃんと作ってほしいのですが、これはプランナーの方の方向性として無理な相談でしょうか?
ワイルドキーパー・レイヴとフィールドNMの存在は
メナスインスペクター挑戦のための練習代わりという側面があると思うのですが、
今そんな目的でしている人はいませんよね。
ネットで攻略法を事前に知っていたとしても、いざ本番となると上手く動けないものです。
私もフィールドNMと一戦もしたことが無い状態でメナスボスツアーに参加したんですが
役に立っているのか分からないうちに終わってた感があります。
まだメナスボスに挑戦していない人も、このあたりを気にして二の足を踏んでいるのではないでしょうか。
ワイルドキーパー・レイヴをメナスボスと戦う為の練習場とする緩和策と、
フィールドNM討伐時のユグ結晶のドロップ率を100%にして、フィールドNMツアーが活性化すれば
もっとメナスボスツアーに参加する人やツアー参加を呼びかける人が増えると思います。
レイヴ内で ザコやってると レートがあがっていくのはどうでしょう
中はいって 戦力不足だった場合 どうしようも 手の打ちようもない
状況判断をあやまって中にはいると手遅れで 突入躊躇されてる部分もありそう
ヨルシアの場合 敵にTPあたえてはいけないって致命的欠陥のせいで 前衛なぐれないんですがね、、ヨルシアレート30%こえたのみたことないから あがったらどうなるんだろう、、あの木がメナスボスででたら 確実な回避手段もないスタンゲーでぶちきれそうですが、、
これ、いつになったら本スレにそった、開発からの回答がもらえるんでしょうか。