忍者の敵対心プラス装備をもっと増やして下さい。
特にIL119での頭装備で忍者が装備できる敵対心プラス装備が見当たらないので欲しい所
また頭以外の部位でも、もっと敵対心プラスの量が多い部位を増やしてくれると有難いです。
Printable View
忍者の敵対心プラス装備をもっと増やして下さい。
特にIL119での頭装備で忍者が装備できる敵対心プラス装備が見当たらないので欲しい所
また頭以外の部位でも、もっと敵対心プラスの量が多い部位を増やしてくれると有難いです。
打剣の命中補正上げられないですかね?
完全に予想ですが、元々、近接PTでプレリュードかけてもらえずに不足する分補う感じの数値なんじゃないかなーと思ったので
今回のBAで呪歌で数値上がった分打剣にも恩恵ほしいなーと思いました。
それともう一つ
オーメンによるAFの打ち直しですが物理(近接/遠隔)と魔法(魔法命中/MB)を混ぜるのはいいんですが
いかんせん敵に対して使用する忍術が貧弱すぎて魔法系プロパティがほぼ無駄になってる状況です。
哀車の術:特定の場所で使う。オーメンのあいつで大活躍
捕縄の術:ソロでは使える。ブーストしたスロウ上書きしちゃうのでほぼ使わない
呪縛の術:ソロでは使える。でも烈を定期的に入れたほうが…
暗闇の術:ほぼ使わない。回避プロパティに意味がないので無駄&ヘイトは蝉唱えたほうがマシ
幽林の術:ほぼ使わない。前衛人数増えたら意味ないなぁ
妙手の術:ほぼ使わない。一人だけモクシャ上げてもなぁ
毒盛の術:存在意義を疑われるレベル。自分orPTメンにかけられれば…
参系遁術:サブお題or遊びで使う程度
弐系遁術:貧弱
忍術調整とか無理ですかね
暗闇、捕縄をフラッシュの2分の1くらいのヘイト上昇にとかとか
打剣は一定以上の回避を持つ相手には通用しなくなるので、
強敵相手に使えないのがグンニョリですよね('з')
最近忍者も始めたんですが、IL119の隔の短い片手刀って全部 片手刀スキル+228 なんですかね?
なんとなく「サブ武器は隔が短いほうが強い」って思い込みがありまして・・・
D値はともかくスキルまで低いのはちょっと選択肢として弱いんじゃないかと
とりあえず今はウォンテッドやギアスフェットでいつの間にか持っていた適当な武器で済ましていますが・・・
ご意見ありがとうございます。
アイテムレベル装備についてのみの話になりますが、
まずは前提として、プロパティ「武器スキル+」の影響範囲の説明をしますね。
このプロパティは付与されているその武器にのみ有効で、
二刀流で2つの武器を装備している場合、メインウィポンに付与している「武器スキル+」は
メインウェポンの攻撃力/命中計算の際には適用されますが、サブウェポンの攻撃力/命中計算には適用されません。
同様に、サブウェポンの「武器スキル+」はメインウェポンの攻撃力/命中計算には適用されません。
片手刀の場合は二刀流を前提とした性能がほとんどなので、
「武器スキル+」よりはメインウェポン/サブウェポンの両方に効果が適用される
「命中+」のプロパティを高めに付与しているケースがあり、本件もそれに当たります。
(同時に低めの武器スキルで生じる命中不足もカバーしています。)
忍者の話ではなくなってしまってますが、殴り向けの片手棍にもスキル+228が割とあるのも同じなんでしょうか?
また、二刀流ができない両手剣でもしばしばあり、そちらは命中+はなかったりまちまちだったりするのですがそれはどうなんでしょうか?
StayGoldさんの質問の根っこは「なんで同じIL119なのに+228と+242があるのか」だということと思ってたので
Salalaruruさんの回答は武器スキル+が2パターンあることの説明にはなっていないように感じました。
気を悪くされたら申し訳ないです。
ちょっとわかりにくかったですが、行間をこちらの都合良く読んで最後に一文付け加えるとしたら、
スキル228の武器は命中+や攻撃+などのメインサブどちらにも影響するプロパティを大きめに付けることで二刀流時に有利になる設計です。
って事なんじゃないでしょうかね。
まあそうなるとこちらは完全に蛇足ですが、両手剣のダンウィンとは何だったのか・・・って感じがw
受け流しスキル低くしてリスク抱えさせたいとか?(笑