正直に言うと、ナイオ持ってても強アルサインばかり使ってました。
依然はからくりは装備に恵まれてなく、本体削りは微妙でしたが、
エンキドゥ装備実装辺りから、ナイオが無くても十分アタッカーとして成立してましたよ。
パーティでも黒マトン精霊がキッチリ通ります。
ナイオばかり拘らなくても、からくりの葬式はまだ早そう。
Printable View
正直に言うと、ナイオ持ってても強アルサインばかり使ってました。
依然はからくりは装備に恵まれてなく、本体削りは微妙でしたが、
エンキドゥ装備実装辺りから、ナイオが無くても十分アタッカーとして成立してましたよ。
パーティでも黒マトン精霊がキッチリ通ります。
ナイオばかり拘らなくても、からくりの葬式はまだ早そう。
学者の方が辛いとか、別のジョブの話されても困ります。
ここはからくり士についての項目ですから、学者の話は学者の方でしたほうがいいと思いますよ。
ナイオと他の武器では使う場所が違うのは、本当にその通り。
学者は周囲でTP貯めができないヴォイドウォッチで範囲リゲインができるということで
コルセアさんと一緒にPTに居場所ができましたよ。
ああ、からくりにはマトンのWSで弱点付けるって役割がありましたか。
でもナイオが弱体化されて、逆にPTの脚を引っ張る結果になりましたよ。
すみません、学者の話はお門違いなので消しておきます。
言いたかったのは、ナイオを弱体されたからくりが、また風評で弱いイメージがつくのが嫌ってことです。
モ黒も便利ですが、最近はからくりの出番は多いですよ。
高性能な連環を始め、回避盾とアビセアのビジタント青付けを両方任せられるジョブは他にありません。
新裏の楽器NMも、白兵マトン盾で戦う事もできました。
むしろ、与TPの概念がマトン前衛殴りを縛るので、格下相手の戦闘(基本ソロの時)しか、ナイオを使う機会が無かったと思います。
皆さんいろいろスタイルが違っておもしろですねー。
ブラッティナイオに関しては、
与TPが気になるときに射撃マトンを出してWSだけ撃たせるってのを模索してた方も多いんじゃないでしょうか?
何発かWSだけ撃たせてヘイト溜まったらディアクテベート。
これで、範囲が痛い敵にもある程度安定してダメージを与えられます。
これのメリットは魔法戦マトンのようにHP100%に縛られないこと、
一分一発縛りの魔法よりは一撃が軽いけどその分手数でって感じですね。
アーマーピアッサーで一分間にニ発くらいで併せて2000前後、黒魔より若干与ダメージが劣る感じですかね。
今回の新WS調整で同じかちょい射撃の方が上くらいになるでしょうか…ま、将来レベル上がって上位魔法が追加されれば丁度いいくらいかと。
こんな感じで、ブラッティナイオってそんなバランス崩してると思えないんだけどなぁ。
魔法戦しか出せないところを射撃マトンも出せるかもしれないって可能性が増えただけなのに、なんで修正しちゃうのかねぇ。
一応セドナで試してみたんですけど、そこそこ有用でしたね。
たまたま、員数外でからくりでいけたんですけどねー、普段は白でお呼ばれ…