ご意見有難うございます。
ギアス等のNMの仕様上、うちでは極力人数を抑えたい方針でやってる事が多いのと、NMによって盾獣召編成で戦闘しており
必ずしも青学詩さんがいる状態の編成ではない事と、メンバーの持ちジョブなど様々な条件が折り重なっており、可能な補助や強化は私の召喚で行っております。
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後衛はサポ白学赤でしょうけど、ケアル/状態異常回復/ヘイスト/リフレ/ディア2辺りは
本来は全ての後衛が負担すべき役割です
作り話でなければ、あなたはさぼっているだけ
さぼるのを見越されてるから、最初からいない前提で
編成や行動が組み立てられる
自分や周りのジョブの事を知らないから、連携妨害をする
PTで負担が重い人がいると理解できないから、ケアルも何もしない
完全に個人の問題であって、ジョブや開発の調整の責任ではない
5/1追記
「サポートジョブの仕事をしていれば問題ない。」1文字たりとも書いていません
あなたがPTで行動に組みこまれていないのは
30秒に1度履行してれば後はさぼってればよいという
姿勢を周りに見透かされてるからです。周りは馬鹿じゃないんです
神獣の加護に、各召喚獣の設定にあわせた何かが追加できれば面白そうなんですけどね。6神獣については、ヴァナディールにおいてそれぞれの属性力を司る大いなるものであるため、たとえばイフリートの加護は現在のダブルアタック+に加えて、炎属性魔法の効果を高め、氷属性攻撃を防ぐ、といったかんじで。天候とは別枠で、その場の属性を支配するようなイメージです。霊獣やケットシーについては、すぐに思いつきませんが、それぞれの特色にあわせて場を支配するような効果があったらいいなと思います。
ちなみに、黒や学とほぼおなじ装備ができることを利用して、サポ学で黒のグリモアをつかって精霊スキルをブーストして偽リディアになれないかためしてみたところ、精霊2でMB1万でたりしますね。累積魔法耐性を考慮しないといけないため、本職精霊ジョブの邪魔をしないように好きにうてるわけではないですし、格上相手には魔命、魔攻の関係でダメが激減しますが・・・。そこではじめて気づいた事実!
(*´Д`*)サンダー2だけ学51なのでサポでうてません!サンダー2を学49にひきさげられませんか!?
召喚獣に命中1700超えるような調整は来ますか?
命中でコンテンツを作るように変更になって、ペットジョブ特に召喚獣はつらいように感じます
あらゆるジョブで命中が確保できないのなら、一部のジョブ以外は必要ないのでしょうか?
また支援に特化するのなら他ジョブと同じように支援できますか? 命中だけでバランス調整をする方針に変更がないのなら、命中を上げられるようにしてください
それと装備の追加が、数か月、または1年後回しとか、本当にやめてください
今現在、
「神獣の攻撃」「神獣の退避」「神獣の帰還」のリキャストタイムは10秒となっておりますが、
これを5秒程に短縮して頂く事は可能でしょうか?
(※以前に、検討の余地が有るとのお話が有りましたが、そのまま立ち消えとなってしまった事案です。)
召喚獣を任意の場所にとどめておくアビリティが無い為、
敵の向き・位置の変動etcにより、召喚獣の位置を変更する際に、
現在の10秒では、いささか長いかなと感じている次第です。
(なぜか、そのまま真っ直ぐに進まず、任意の位置に行かない場合も有る為。)
___________________________________________
どの様な事が可能で、どの様な事が不可能なのかは、プレイヤー側では判断がつかない為、
もう少し具体的な指針を示して頂けると幸いかとは思われますが、
(「出来ません」と言うだけの回答ですと、あまり意味が無いと考えられていらっしゃるのかもですが。)
Feardさんのおっしゃられている様に、「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」
と言う感じなのかなぁとは思われます‥
アポジーについて
このアビリティは「次に使う履行の再使用時間を短縮」してくれますが、直前に履行を使っている(リキャスト待ちになってる)場合、アポジーを使ってもすぐには履行を使えません。これを
・直前に使った履行のリキャストを復活する
・次に使う履行をリキャスト関係なしに使用する
等々、どういう形でもいいんで、現在のリキャストに関係なく履行を使えるアビリティにしてもらえないでしょうか?
回復履行の効果が上昇する(かもしれない)として、使いたいタイミングというと敵から大ダメージを受けた直後で可能な限り迅速に、となります。しかし、強化の掛け直し等で験術を回していると、いざ敵が技やガ系魔法等を使った際にリキャスト待ちで使えない、ということがあります
また、幻術と験術どちらに使うか決められないので、例えば験術を使うため事前にアポジーを使って構えている場合、味方が連携を発生させた時に連携やMBを合わせられない(幻術でアポジーが消費されて験術が使えなくなるため)といった状況があります(逆も然り)
強化履行は効果時間とにらめっこしながら張替える段取りを組めますが、即応が必要な回復は相手の行動待ちにならざるをえません。せっかく頑張って短縮した履行間隔が無駄にならないためにも強化された回復履行を活用するためにも、よろしくお願いします
個別にした方がよさそうなのでいくつか分けて投稿させて頂きます。
30秒あるので召喚獣を移動させるのは容易とのご意見が出ていますが、
CLが高い戦闘において離れた位置で召喚し、召喚獣の迂回移動を待っているとスリプガやブレクガ、
その他もろもろの範囲攻撃や妨害を食らってしまうのでリキャストきっちり履行を放つことは割と困難です。
共有リキャストの仕様上、タイミングを計れば計るほど時間対効率は低下していきます。
ミュインララバイ等、それ以外を一切行わない場合ならばきっちり使用するのも可能ですが、(移動ルートは変わらないので一度の調整で把握可能……敵が動かなければ)
呼び出したままだとメテオ等の広範囲技を食らって履行前から致死圏まで削られていたりしますし。
フェイス、フェロー、羅盤以外のペットはマップのブロック分けされている定点に呼び出される仕様上、
近距離でも遠距離でも範囲を避けることが出来て、且つ召喚獣が移動せず履行を放つことが出来る位置という微妙な調整は無理です。
単純に敵を中心とした本体との同心円状に置くのさえかなりの調整を要します。
故に現状は効率的に動こうとすれば呼び出される定点にメンバーと離れてポツンと立っているか、敵に近寄っているか2択となります。
なんで指定位置呼び出しは非常に助かりますがねー。
まってろや羅盤のようにその場で停止してくれると尚いいです。
開発の方としては敵の位置とか自分の位置等、オブジェクトがめり込んだ状態で出現するというのは見栄え的にやりたくないかもしれませんが。
私としてはアポジーのチャージ化をお願いしたいです。
単純な履行の短縮や履行自体のチャージ化は色々問題が起きそうな気がしますので。
効果変更に関してはリキャスト回復で幻術験術が両方回復するのならば利点ではありますが、、
それよりMPリスクや事前使用のリスクを負ってでもチャージ化の方がありがたいです。
あとリキャスト回復はケットシーで切断炸裂連携(学者など他の連携要員を混ぜれば湾曲重力闇に派生)を起こしつつミュインララバイという、
少し問題がありそうな行動が可能になるので
それよりも今の仕様のままチャージになった方がいい気がします。
最後にジョブの根幹の調整には特定の装備を含めないとの発言についての詳細を求めます。
装備を除いて契約の履行間隔に影響する調整はアポジーの追加が2年前、アポジーの間隔短縮が8か月前。
契約の履行には公式のVU履歴を見る限り10年間(メリポでの特修履行は7年間)調整が入っておりません。
その間精霊魔法の計算式は変わり、ウェポンスキルや他のペットの特殊技は倍率もステータスボーナスも変わり、最近は攻防比の計算も変わりました。
しかしながら契約の履行は性能的に特に何も変わっていません。他のペットと一緒に召喚獣自体の命中が上がったくらいでしょうか。
後から追加された履行も明確な上位と呼べるものが物理だとボルトストライク(カオスストライクの威力を1割増しして消費MPを3割増やした連携属性違い程度の差)のみ
ほかの履行は明らかに既存のものより弱く、特にケットシーのリーガルガッシュは連携属性すら他と被り(リヴァイアサンのスピングダイブ)威力は下、多段ではありますがケットシーのステータスが低いので安定もしません。
タイタンのクラッグスローは遠隔斬属性なので全てのバリアや特効に無効化され、
距離補正がある上に適正距離(オートアタックの距離が適正のようです。…遠隔攻撃?)でも威力は既存のマウンテンバスターの半分以下。
属性ダメージだと基本的に特修履行以上のダメージが出るものがありません。
闇と光に関しては6年前に追加されたルナーベイ、ホーリーミスト以上の攻撃がありませんし、それも威力自体は特修履行には及びません。
もぎヴァナでコンフラグストライクがブレスダメージであることを強調されていましたが、
現状は魔法ダメージをカットしてくる相手はブレスもカットしてくる上、そもそもブレス無効の相手もおりメリットを感じる場面が特にありません。
多少のカットであればメテオストライクの方が強いですし。
既存かつ履行の効果に調整が来たのはエン系くらいなんじゃないでしょうか。
つまり開発の方が考える契約の履行は、ILやメリットポイント、ジョブポイントで上昇したステータスで
7~10年前の技を50秒毎、アポジーで3分毎に1度使う状態が前提ということですよね?
単にペット攻命魔攻魔命を伸ばすだけでジョブ根幹の能力を伸ばさない装備群で固めた場合、召喚士は明らかに他ジョブより弱いのですが。
履行ダメージ+といい履行間隔といい、どう考えても根幹の性能を装備で調整されてますよね?
どっちが本当なんですか?
アビリティ「アポジー」の仕様変更について、続報をお届けしますね。
仕様変更後の効果は、
「契約の履行:幻術」「契約の履行:験術」の再使用時間をリセットするというもので、現在の効果は失われます。
ですので、恩恵を受けるには、各種履行を使用してから「アポジー」を使う必要があります。
また、従前の仕様で発生していた「消費MPの増加」は削除する予定です。
これまでの仕様との違いは、
「契約の履行:幻術」「契約の履行:験術」の2つに対して同時に効果を得られるようになることで、
恩恵は増えると考えています。
本件については引き続きご意見を募っていますので、
本スレッドにフィードバックを寄せていただけると幸いです。
基本的に幻術を使いたい場合は幻術を使った後は出しておく意味もないので帰還させますし、
補助履行をしたい場合は補助履行だけを行うケースしかありません。
大地の鎧を使いたいからと言ってタイタンでマウンテンバスターやジオクラッシュを使うわけではないのです。
戦闘中に幻術を使いつつ験術も使うという使い方はほぼしませんので同時にリキャストが発生している状況というのも稀です。
戦闘前に連続で補助履行を行いたいのに幻術のリキャストが回復しても意味がないのです。
この変更だと今までと基本的に使い方が変わりません。
逆にデメリットとしてアポジーの効果時間が1分なので前もって使用して少しでもリキャストを稼ぐという使い方も出来なくなりますし。
あとアポジーを使っている状態でスタンや召喚獣の死亡等で履行を止められた場合、
現状だとアポジーも使用せずリキャストも発生しない状態になりますが、それもなくなりますよね。
結果的に今までよりサイクルが遅くなるケースが多くなるかと思います。
ちょっとメリットが少なすぎますね。
アポジーの仕様変更はありがたいのですが、3分という縛りがまだきつく感じますね
MPで縛り、ペットで縛り、履行間隔で縛りの3重苦がある以上劇的な変化を起こすには、
履行間隔の短縮orチャージ制度の導入をしてもらわないと現状対応できないかと。
補助系履行の効果が軒並み支援ジョブに比べて効果が薄いのと、独自性があるものの効果が特に強くもない。
履行のついでに発生する追加効果など発生してるのかすら怪しいレベルで、そもそも使うための候補ですらない
アポジーで履行リセットを行うのであれば1分以下のリキャストが前提でしょう、3分とか最近の戦闘では長すぎると思います。
また、わたしは履行短縮や履行のチャージ化を行うべきと思っていましたが、
アポジーをチャージ化するというのはいいアイデアだと感じました、溜め込んで任意のタイミングで履行を行う。
これなら現状のバトルスピードにも対応できるのではないでしょうか?
ただし履行によってチャージ1や2とされると使ってみないとわかりません。
しかし連打できるとなると戦闘バランスを崩壊させる履行、ミュインララバイがありますので調整必須かもしれません、
現状でも複数の召喚、サポ召喚で敵の技を抑制するという荒業が出来る現状にあるので。
最低でもスキル依存、減少効果の減衰などが必要かもしれません。
1hアビを使うと強いってのはどのジョブでも一緒だと思います。
ペットジョブは群れると強いです、過去にペットジョブだけで戦闘を行うこともありましたが、
現在の戦闘は人数を増やすことは敵のHPを増やすことに繋がりメリットが少ないです。
幻術、験術に分けられたときから化石のように置いていかれてる印象です。
最近召喚に調整が入っていますので、調整の継続をお願いします。
今回のアポジー調整でのメリットQuote:
これまでの仕様との違いは、
「契約の履行:幻術」「契約の履行:験術」の2つに対して同時に効果を得られるようになることで、
恩恵は増えると考えています。
本スレッドにフィードバックを寄せていただけると幸いです。
・消費MP増加が無くなる。
・幻術、験術それぞれ使用可能になる。
(他の方が言うように幻術、験術どちらも使う召喚獣を使う場面がほとんどないためメリットになりえない、呼び直し等で時間を食うため。
現状ではほど遠いものの、幻術、験術の調整が行われてどの召喚獣も幻術、験術両方を使う価値が出てくればメリットになりえる。)
デメリット
・履行前に前もって使用することでアポジーのリキャストを稼ぐことが出来ていたことが出来なくなる。特に戦闘開始直前に使用する場面が多かった。
・従前に出来ていたアポジー状態で履行構えに入っている召喚獣が行動不能になった場合のリキャストが発生するようになる。=30秒間の遅延リスク発生機会が増える。
・ソロ連携でシャッターソウル>フレイムクラッシュ>フレイムクラッシュとしていたので間に余計なアビを挟む必要が出てしまう。
個人的にはメリットよりデメリットの方が現状では重いです。
幻術、験術の調整は今後行われるのでしょうか?
使用変更の提案
神獣 霊獣を呼び出すと「契約の履行:幻術」「契約の履行:験術」の再使用時間をリセット
その代わり、精霊、神獣 霊獣のリキャストを60秒にする
これだと、同じ魔法、つまりイフリートを何回も再呼び出しして再使用時間をリセットする事はできない
ラムウ>イフリート>ガルーダと違う呼び出しをする事で、「契約の履行:幻術」「契約の履行:験術」をMPが無くなるまで早くできる
実際にはキャストタイム等があるので、連続させることは出来ないが従来よりは早くできると思ういます
30秒ー25秒よりも短くなる
自分は幻術と験術を併用しています。召喚→幻術を使って帰還→召喚→験術を使って帰還、のサイクルですね(当然ですが)
強化の張り直しや開幕の弱体、それが済めば幻術を使う毎に敵の攻撃に備えてタイタン(大地の守り)や回復履行を持つ召喚獣に切り替えます。回復も必要がない時はミュインを使っています
先の投稿で書かせていただいた通り、「回復量が改善されたとしても回復履行自体が使えない」ことに対する意見なのですが、現状の仕様ですと強化・弱体でリキャ待ちになっている場合には回復履行が使えません。回復を構えるために先にアポジーで弱体・強化をしても、短縮されて回復した験術のリキャが無駄になります
加えて、アポジーを使う=幻術か験術どちらかを続けて使う目論見があるわけですが、逆に言えば一方を使うためにアポジーを発動した場合、その履行を実行するまで他方の履行を使えない(例えば幻術のためにアポジーを使ったのにそこで験術を発動するとそっちにアポジーが消費されてしまう)というのが幻験術を併用してて頭を悩ませていました。そのため、事前に使うタイプよりも使った方を後から回復出来た方が使い勝手がいいのでは?と思った次第です
過去にアポジーについて再使用時間の短縮と同時に現行の仕様のまま「幻術と験術の両方を1回ずつリキャ短縮してほしい」という書き込み(読み違えてたらすみません…)がありまして、後者が予定ありませんとのことだったので両方回復させるのも断られるかな?と思って「使った方を回復」と書いたのですが、両方回復してくれるというのはありがたいです。なので「両方回復しても意味が無い」のではなく「どっちにでも使える」と捉えています
戦闘前にアポジーを使ってリキャを稼ぐ、というのはたしかにやっていますが、その後の戦闘中はリキャ毎にバンバン使っていくでしょうから1度の戦闘でその効果は履行1回分あるかないかです。それよりは30秒に1回(両方併用してたら15秒に1回)の履行を少しでも無駄にせずに回し続け、不測の事態にはリキャ待ちの履行をすぐに回復して使用可能に出来る、というのは悪くないと思っています(そもそも「履行間隔長いんで先々を見越して行動してください」と言われ、その改善のために追加されたアポジーも先に使う=先を見越して使うアビなので、根本的な問題は変わってないなーと思ってました)。まあ、リキャ回復しようがその時必要な履行を使える召喚獣を喚んでるとは限らないところはどうしようもないんですが。。。
ところで、ちょっと気になったのですが
過去に、履行がスタン等で不発になった際に履行のリキャストが回復するように仕様変更されたことがあると思うのですが、現在はスタンで不発になるとリキャストが発生するのでしょうか…?不発した原因によって発生する場合もあると聞いた気がしますが
そも召喚ってセラフィコーラー必須ですよね……
1・アイテムレベルという制度下においてキャラの能力は装備品に大きく左右され、アイテムレベルの上昇は99以降のレベルアップに当たります。装備品相当のプロパティとして履行の威力が上がったり間隔が短縮されたりするのは、レベル119になったキャラクターにはそれくらいの能力があるということなんでしょう。その結果、開発が119の履行間隔を50秒と見ているか30秒と見ているかは分かりませんけどね
2・たとえば履行の威力に関して開発が「現状では低すぎます」と明言しない限り、開発側のスタンスとしては「現在の威力で適当」or「経過観察中」となります(「威力低すぎるけど調整してません」なんて言えるわけないですもんね)。なので、履行ダメージ+の装備が追加されるのも「現状で十分威力はあるけどこれ使うともうちょっと楽になりますよ」という話になるかと思います
3・「特定の装備品を前提と」するというのは、その装備が無いとジョブの役割を果たせない、その装備が無ければ意味が無い能力といった状態
ヤグルシュの無い白はいらない
オハン持ってないナイトはナイトじゃない
といったレベルの話ではないかと思います(例としては微妙ですが……それくらい極端なレベルということで)
そのジョブに特化したプロパティが付いてそれが毎度突かれて廃するとなると後衛ならみんなエラント装束着てろってなるんですが、そうなると一般的なINTやらMPやら後衛ステータス伸びても意味の無い召喚士は困りますよね。一般的な装備のプロパティがそのまま召喚獣にも反映されてくれればまた違ったかもしれませんけどね
装備品による調整を行っていることに対する意見なのかそもそもの履行の効果の低さに対する意見なのか判然としませんでしたが、使える装備が追加されるのなら単純に喜ばしいことと受け止めたいのが個人的な意見です
履行の効果は…精霊魔法の調整とかは黒とか赤とか多くのジョブが恩恵を受けれるんでしょうが、召喚士は召喚士だけの能力を強化してもらわないといけない(装備も実質召喚専用のものを追加してもらわないといけない)ので後回しになるというか除け者になるのはいい加減何とかして欲しいですね…その日戦う相手によってメリポ履行振り直す毎日です
あらかじめアポジーによる準備ができないなら
今現在の仕様の方がいい気がしますが・・
わたしの遊び方だと新しい仕様のほうが恩恵があるので歓迎ですが、今のままがいいという意見にも説得力があって頷いてしまいます。
いっそ、新仕様の方は、新アビリティ「アポジーⅡ」をリキャスト別枠で実装したいただけませんか。
そんぐらいのゲタを履かなきゃ獣使いに追いつけませんや・・・・・・。
験術を使って呼びなおして幻術を使って帰還させて呼び直ししたら験術は残り10秒くらいになってますよね。
その10秒を短縮するためにアポジーの修正を要求するより連続で他のことが出来るように要望したほうがいい気がします。
験術と幻術を同時に使うというとイフリートで紅蓮の咆哮とフレイムクラッシュでしょうか。
でもこの場合も験術が先なので特にメリットないですね。
験術が使えないからと言って新アポジーを使えば次の幻術は1発になるわけで。
そもそも3分に1度なので験術主体の時の幻術、幻術主体の時の験術がおまけ程度に回復してもあんまり意味がないかと思います。
なのでチャージ化の方がいいんではと思います。
過去に修正されたのは、距離によって不発した場合にリキャストを消費しない、というものでした。
なのでスタン等で行動が止まった場合は普通に消費されます。これに変更があった記憶もありません。
しかし現アポジーを使用している場合のみアポジーも使用せずリキャストも発生しません。
私が開発の方に聞きたいのは、確実に召喚士は装備で根幹の性能調整を行われているのに
からくり士への返答が矛盾を起こしてしまっていることです。
からくり士のスレッドに書くかこちらに書くかは迷いましたが、
例に挙げるものが召喚士の話ばかりなのでこちらに書いています。
例に挙げたとおり召喚士は履行関係の調整が殆ど入っていませんので、装備によって調整されているのは間違いありませんよ。
どちらがおかしいと言えば、明らかにからくり士への返答がおかしいので、召喚士の調整方針がどうこうということではありません。
からくり士への返答では乾坤圏等オーバーロードの危険性を低下させる手段は除いて考えると言われてるので、じゃあ召喚士はニルヴァーナや履行間隔短縮の手段を無視していいのか?となります。
絶対そうはなりませんよね。
ジョブによって方針が違いますと言われればそれまでですが、ジョブ調整の基本スタンスのような書き方に見えましたので色々書いております。
おまけ。無いよりはあった方がいいですか。自分としても両方回復しますっていうのはそれこそおまけが付いてきたようなものだと思ってます
現状のアポジーは使用後に幻術と験術どちらか片方のリキャストを短縮しますが、後から使うアポジーで幻術と験術両方がリキャ待ちの時に使用した場合、どちらか片方のリキャストを選択して回復させるというのが困難で(過去にタイマーの数を増やすのも限度があると言ってたと思うので、幻術験術それぞれ専用のアポジーを追加するのは難しいのだと思われます)、現状のアポジーと同じように幻術と験術どちらにも使えるようにしようとすると両方のリキャストを復活させるという形に落ち着いたのだと思われます。そもそもの根本的な話の焦点は「アポジーを先に使うか後に使うか」ということなので、「両方のリキャストが回復する」という部分はこの際、置いておいてもいいのではないでしょうか?
験術を使うため……例えばヘイスガをかけなおすためにガルーダを喚んだ時は、当然、そのままだとヘイストが切れちゃうのでヘイスガを使いたいです。が、ヘイスガを使った直後に敵の範囲攻撃が飛んでくると、リキャ待ちになってるので風の囁きが使えません。かといって、現行のアポジーを使ってヘイスガを使っても、その後に敵の攻撃が来るとは限らず、アポジーが無駄になってしまいます。そういったジレンマを解消するには、後からリキャストを回復出来た方が便利かと思いました
あと、これはプレイスタイルの問題かと思うのですが、自分はそれほど頻繁に幻術を連発しません。ソロで連携MBを使う程の相手と戦っていないのと、PT戦(ギアスフェットのNM戦など)においても狙うのはMBだけのことが多いからです。(MPの問題とか、パーティの連携がLv1の時はそこから繋げるとMBの邪魔になりそうとか、色々理由もあります)ただ、連携MBを積極的に狙うとしても、開幕に先に使ってリキャを稼ぐ意外は、ほぼ同じように使えるのではないでしょうか?
なるほど。あまりスタン等で止められたことがなかったもので気付きませんでした。ありがとうございます
しかし、事前にスタンされることが分かっててアポジーを使っているわけではないでしょうし、スタンからのリカバリーに絞れば、スタンによるリキャ発生を後からアポジーで回復出来た方が確実ではないでしょうか?ソロでマスターのWSから履行連携→履行MBを狙う場合も、WS後に物理履行がスタンされた場合、アポジー効果時間内にマスターのTPを貯めれないと無駄になってしまいますが、後から使うアポジーなら少しばかりTPが貯まるのが遅れても確実に連携MBを狙えるかと思います
ジョブ全般というとバトルコンテンツのスレッドになるんですかね…?ジョブ板は各ジョブ毎の板しかないんで、しっくりくる場所がありませんよね
先の発言をもう一度説明しますが、例えば履行の威力に関して
・ちゃんと活躍するためには100の威力が必要なんだけど召喚士の履行は70の威力しかない
・だから履行の威力を100にして装備次第で110、120になれるようにして欲しい
・履行の威力が70のまま装備で80、90にしようとしてるのはその装備が必須の調整になってないか?
というのがプレイヤー側?の言い分ですが、開発としては
A
・召喚士の威力は100あると思ってます
・追加される装備で110、120になれますよ
B
・たしかに威力は70しかありませんが、その分強化とか回復とか色々出来ますよ
・加えて追加される装備で威力も80、90になれますよ
こういうことだと思います
他の事例はともかく今回の召喚士の話の場合、召喚士の根幹の性能がそもそも不足しているということを公式が認めてくれない限り、装備の追加は「装備による根幹の性能調整」ではなく「十分な性能を持っている上で装備によって+α出来るようにしている」として躱されるかと思われます(そう言い張られる、と言った方がいいかもしれません)
話題に出たからくりの話をちょっと覗きましたが、召喚の場合、「履行間隔短くしたら低レベルでMPが保たない」とか言われるんでしょうか?白黒だって低レベルで精霊回復連発したらMPなんてすぐ枯れると思うんですけどね
化石じみた計算式、前回がいつだったか忘れそうなくらい過去の調整履歴、いい加減どうにかしてほしいのは同感です
今回、アポジーに対する意見にこれだけ迅速な返事をいただきとても驚いたのですが、別に今回意見を挙げたから取り上げたというわけではなく、既にこういう方針での調整が検討されていたからこその早さだと
受け止めています
↑が合ってるとして、もしも履行のリキャストをチャージ制にした場合、プレイヤー側からの使い勝手は別としてシステム面を考えると調整したアポジーの仕様変更をもう一度行うことになってしまう……逆に言えば、そういう二度手間が発生しない(=現状もチャージ化の予定は現在もない)ということだと思うのですが、多数の意見が挙げられているにも関わらず履行のチャージ化が検討されないことについて、明確な理由や方針はあるのでしょうか?理由も分からず出来ませんの一点張りですとこちらもやって下さいの一点張りにしかならないので、出来ればお聞かせ願いたいです
私個人の感覚だとアポジーは3チャージ1分回復で良いようなきがします。
召喚獣の回復手段はほぼ無く範囲2回で沈むのと黒さんのようにMPが回るかというと単体では回すのは困難だと思うからです。(召喚さんの自身の努力でサポ学アスピルMB+MBPT寄りの支援等は考慮していません、MBPTは許容されています)
今回のアポジーの調整は確かにプラスかもしれませんが今後アポジーに手を加えてもらえるかと考えると良くないと思います、召喚さん自身がこの調整でどういうPTで活躍するイメージが沸くのか疑問です。
アビリティ「アポジー」の調整について、方針が固まりました。
「こちら」で、「契約の履行:幻術」「契約の履行:験術」の再使用時間をリセットするとアビリティに変更予定とお伝えしましたが、
その後のフィードバックを受けまして、開発内であらためて調整について話し合い、
アビリティ「アポジー」の効果は現状を維持する方針になりました。
ただし、履行の使い勝手を向上させる必要はあると考えているので、
別の方法で対応できるかを検討中です。こちらは方針が見えてきたタイミングで情報を共有します。
しばしお時間をいただけると幸いです。
幻術と験術履行の再使用間隔が、最短20秒になる様に履行使用間隔IIの幅を広げて、装備に付与して行くのが早いと思います。
免罪アポジー装備の本体HP-デメリットが半端じゃないと思っているので、魅力とメリットを上げる為に、見直しで履行使用間隔IIの限界数値を上げたり、他の部位にも付与したりで解決すると思います。
ご意見ありがとうございます。
まず前提として、からくり士と召喚士は違うジョブです。
ペットコマンドを使用するという共通項はありますが、アビリティ、性能、操作感など、あらゆる面で異なります。
なので、マニューバの再使用時間を短縮しないことと、
履行の再使用時間を短縮しないことは、別の理由に起因します。
また、ご説明時に使用した「根幹」というのは、多くの計算の影響を受ける部分を指します。
一例としては、何らかの処理を行なう際、足し算ではなく、掛け算で増幅するような要素が相当します。
装備を前提とした根幹の調整を行なわないことは、全ジョブ共通のポリシーになっています。
一方、装備などで加算/減算されるような要素であれば、話が変わってきます。
与ダメージに関わる部分はバトルバランスに大きく影響するので、
検証する際は、理論上の最大ダメージを出す装備からライトな装備までを想定し、総合的な調整を行います。
プロパティ「契約の履行使用間隔」「契約の履行ダメージ」は、
バトルに直接的に影響する要素なので、様々な装備を考慮した上で検証を行なっています。
その上で、契約の履行のダメージを向上させる装備については、積極的に実装を検討したいと考えています。
召喚獣の魔攻を向上させる装備は現状でも充実していますが、
物理系の履行ダメージを向上させる装備は少ないと感じているためです。
とはいえ、召喚士は単純なアタッカーではなく、様々な可能性を秘めたジョブです。
そのポテンシャルを最大限に発揮させることは、熟練の冒険者でも至難の業かと思います。
履行ダメージのみでナンバーワンを目指すのではなく、
験術の利点なども視野に入れた上で考察していただければ幸いです。
験術の利点を生かす方法を模索しろとおっしゃるのであれば、
現状の制限時間の間で使う効果としてはあまりにも低すぎると思います。
もっとスキルで反映される効果を上げるとか、効果を数値でなく%で上昇するような変更が望ましいです
また少人数攻略が主流となっていますので、活躍するのであれば比較対象支援ジョブはコ風吟となりますが
PTに有利なものって限られていますし、その他の履行はそもそも効果が低い。
また人数によるHP上昇でそもそも無駄なジョブは入ることすら許されない。
現状コンテンツPTの中に召喚募集を見かけることはありません、それが現実です。
これを打開して支援でも模索しろとおっしゃるのなら、もっと効果引き上げをお願いしたい
また履行効果ってもうPTではなくてアライアンスの効果へと変更できませんかね?
そうでもしないと他の支援ジョブとの区別にならないです。
召喚士についてはもうかなり考察し尽くされた感じありますよね?
これでもまだ他ジョブとの差や支援性能、火力性能の物足りなさを感じているわけですので
もっと大幅に強化して欲しいです (・ω・)
験術には過去の設定のまま頭打ちになっているものが少なくないので全体的に「古い」「使えない」って印象なんですよね。
帰還、召喚、履行と時間を要するので、タイミング的にも前もって実行しておくタイプじゃないと使いづらい。
「どのようなことができるか?」というのが見えてこないと、アポジーなどの議論も深まらないと思います。
それと「どのようなことができるか?」がハッキリしていないとジョブの魅力は認知されづらいと思います。
中途半端な支援や削りでは格上のモンスターには通用しないと思います。
そんなことを思いつつ、とりあえず『様々な可能性』という部分の実装待ちです。
ニルヴァーナの魔法ダメアップや、魔攻アップ履行ダメアップのエランストラップを見ると
「精霊も撃つようにリデザインされていたのかな?」と思ったりするわけですが
「元々TPが貯められるジョブでもないし精霊を撃つならメインウェポンごと着替えるよな」と思ったりもして
開発の意図、ジョブコンセプトがさっぱりわからないのが私にとっての召喚士の現状です。
一度、ジョブコンセプト、ジョブの開発方針みたいなのをしっかり打ち出してほしいなと思いますにゃ。
そろそろアストラルフロウの効果を見直してください
過去に、アストラルフロウ、ダイヤモンドダスト等は、範囲でダメージ衰弱がないので魔法の効果を抑えて調整していると回答がありました
その後、青魔法には、さらなるダメージアップ+範囲衰弱しない魔法の追加数回、獣使いの範囲ダメージ衰弱しない技を、強化するなど
色々な調整が入りました、通常のアビや詠唱で、それらを踏まえて召喚士アストラルフロウについての回答は、どう思われますか?今一度発言した人の回答が欲しいところです
参考資料
西サルタバルタ LV1 tinymandragora
シヴァ ダイヤモンドダスト MP全消費+最低LV*2 198以上必須
13014
スペクトラルフロー MP116
13036
獣ペット warlikePartrick 200ギル
ファイアボール
6514
休止していましたが、召喚士に調整が入るというので一時的に復帰して過去と現在を見てみたいと思いますが、
少し調べて感じた事を記載します。
ニルヴァーナを強化しても召喚獣の強化に直結していない(変わらない)ので、方向性が違うと思います。
黒・白・詩・赤・学はレベルが上がり上位互換の魔法や新規魔法が追加されていますが、召喚に関しては上位互換どころか同等にもなっていないものが追加されていますが、これはどう説明されるのでしょうか?
『召喚士は単純なアタッカーではなく、様々な可能性を秘めたジョブです。』『験術の利点なども視野に入れた上で』とおっしゃっていますが、その験術の効果が75時代の低い計算式や月齢・昼夜の固定値のままで、119の戦闘では効果が紙同然です。
それならば専門職で時間に縛られない赤・黒・詩・風を探すのは当然です。
昔のような専門LS活動などをしているコアなグループは少数で、今は面識の少ない人同士が短時間でいかに最大効果(報酬含めて)を得る流れです。そんな状況で召喚の使い道を模索する人はほとんどいないと思います。大半の人が他のジョブで来てと注文されます。
験術を機能させるのなら最低でも効果をアイテムレベルに合わせた効果に引き上げないと大半のプレイヤーは見向きもしません。
折角あった加護の独自性も風水に持っていかれましたが、召喚獣がいなければ何も出来ない召喚士に召喚魔法以外の専用魔法追加等今まで会議等で意見出なかったのでしょうか?
提案1
アストラルフロウ時は召喚獣は無敵、またはジョブポイントでリジェネ、ダメージカットの効果が与えられる
アストラルフロウで召喚獣がすぐ落ちるのが問題点
提案2
アトモスにもアストラルフロウを追加する
何故無いのか? 教えてください
提案3
オーディン、アレキサンダーにクエスト追加で常時呼び出し可能にする
すでに両方、技は用意されている、PS2、xboxを廃止した事で、少しだけハードルが下がっていると思います
履行の短縮で幻術モード験術モードどちらかに特化出来てリキャスト半分30秒装備で15秒まで短縮できるモードがあったらもう少し活躍できそうな気がします。
どうも攻撃も支援もできるが故能力は控えめにしてあるみたいなニュアンスがあるので片方を封印する代わりに特化して連打できるモードとかダメですかねえ。
攻撃にしろ支援にしろ能力を高めるのが難しいなら頻度を増やすしか道がなさそうな気がします。