グランドフィナーレ間近の大事な時期に、獣の弱体にも 「開発チームの限られた人手」が使われており、その分 「既に、他のジョブ強化の人手が減らされている。」 と言う事に気が付いていますか??
強化にせよ弱体にせよ、それぞれに会議や、プログラミングや、検証作業が必要であり、当然その分、他の作業が出来ません。(しかも獣を弱くしすぎた場合には、再び強化調整をせねば成りませんし、更に人手が必要です。)
そして獣の弱体が実現しても、黒学狩が今以上に呼ばれるだけで、近接前衛や、不遇ジョブに出番は有りません。
同じ「限られた人手」を使うのならば 、「近接ジョブがまともに戦えるコンテンツ。」 にしたり、「不遇ジョブが呼ばれる様な強化。」 をした方が何倍も建設的では無いでしょうか??
獣の弱体に限られた人手を使って、「一体誰が喜ぶのでしょうか???」
もう一度冷静に成って 、8月を抜いたら恐らく残り2回だけの大型VUで、
「限られた人手で、グランドフィナーレ間近に、自分は一体何を望むのか?」 を考えてみてください……。
個人的な意見
一部のペットコマンドの距離短縮に関して、「テクニカル要素で回避出来る程度の距離」ならば、「アタッカーとして攻撃面を弄られるよりはマシかな……?」と思うのが本音です。
しかし、「本当に弱体が必要かどうか?」で言ったら、「必要ない! どうしても長年不遇だったペットジョブの優位性を削るのならば、他の何かで補填してください!」と思う次第です……。
と言うか、「近接有利の新コンテンツが来た時点で、獣の優位性は終了。」なんですよ…。
ダブルで優位性を削る意味が無いと言うか、酷いと言うか…。 とにかくそんな感じです。 m( _ _;)m