ご意見ありがとうございます。
該当するストレージへのチェックを厳しくしてしまうと、従前よりもエラーが頻発する状態になります。
そういった状況は、現仕様よりもデメリットの方が大きいため、変更する予定はありません。
同名の装備品を扱う際は、装備セットの記録状況を最新にしていただく等、工夫しつつご利用いただければ幸いです。
また、テキストコマンド「/equip」のストレージ指定オプションを使用した場合は、
指定ストレージにない場合はエラーを返すため、厳密なチェックが可能になります。
装備セットとテキストコマンド「/equip」をうまく組み合わせてご利用ください。
