そもそも提案するに至った理由であるフレンドのケースだと、この案が実装されても無意味ですよね?
tell送るようなストーカーであれば相手にサーチが伝わるのも平気ですよ?
<welcome to Carbuncle>
Sutookaa>> やっほ^^
これが↓に変わるだけでは?
<welcome to Carbuncle>
ストーカーがあなたをサーチしました。
ストーカー>> やっほ^^
Printable View
そもそも提案するに至った理由であるフレンドのケースだと、この案が実装されても無意味ですよね?
tell送るようなストーカーであれば相手にサーチが伝わるのも平気ですよ?
<welcome to Carbuncle>
Sutookaa>> やっほ^^
これが↓に変わるだけでは?
<welcome to Carbuncle>
ストーカーがあなたをサーチしました。
ストーカー>> やっほ^^
その点についてもお答え致します
・/tellをせずにサーチだけを何度も繰り返す
という行為を、付きまとい実行者が
解約した友人に/tellをしつこく入れる前の段階で
「付きまとい/tellの事前準備」として行っていた事実を
友人が解約後に、友人が所属していたLSメンバーの1人が知ったとメールでわざわざ友人へ連絡してくれたと言っていました
友人のLSメンが外人のアビセアレベル上げPTの参加した際に
その付きまとい/tell実行者がアライアンスにいたようで
解約した友人の名前を出しながらPTチャットにて、英文で
「サーチストーキングだけでやめておけば良かったな~まさか解約しちゃうとはな~」
とへらへら笑いながら話していたのをリアルタイムで目撃したので連絡したようです
解約後その連絡がLSメンから入った際
友人はウェルカムバックで戻る事も諦めたと言ってました
戻ればまたサーチコマンドで付きまとわれる事が目に見えて分かるからです
そしてそのLSメンはGMコールをしたそうですが
被害者本人からでないと受け付けられないと門前払いされたとの事でした
つまりこの付きまとい/tell実行者は
/tellをしつこく入れる前にこうした「サーチコマンドによる付きまとい」をあらかじめ行っていた事が分かります
この時点でもしこの通知機能が実装されていたら
もっと早期に気付けたでしょうし
解約する前に早い段階で通報や相談も出来ていたろうなと思います
「相手にサーチが伝わるのも平気なストーカー」であろうとなかろうと
これが実装されれば、こうしたサーチコマンドによる付きまといは隠せませんし
それに加えて付きまとい/tellをするのであれば
GMは重い罰を実行者に下す方向に向かうであろう、と容易に想像出来ます
度々説明不足によりご迷惑をおかけしました
システム的な制限によってストーカー被害を未然に防ごうというのは、実現できれば理想的ではありますが、
現実問題としてはシステム的制約は一般への弊害も大きく、しかも肝心のストーカー被害は回避策などで一向に減らず、
いたちごっこになったりするのが常であります。
例えば、RMT関連の被害なんかを思い出していただければわかりよいかと思います。
猫を追うより魚を除けよ、とは申しますが、この手の問題はそのような、一手で根本的な解決ができたりはしません。
結局のところ、一番確実なのは猫を地道に追っ払うことだと思いますし、
また、そうして実績を積み重ねていくことで強力な抑止力を発揮することが理想だとも思います。
恐らくですが、お話にしてらっしゃるのは
・宅配の送金額に上限が設けられる
・釣りポイントにゴブリン設置
・HNMがトリガー化
等のお話ですよね
これは確かに一般への弊害は否めませんが
結果としてこれが効果あり、として機能している現実も認めなければならないかと思います
私が提案する
・サーチ実行者名をサーチされたキャラクタ側へ通知する
・サーチSPAM実行者をサーチブラックリストでブロックし、対象キャラクタをサーチさせないようにする
・サーチはフルスペル検索以外、検索結果に表示させないように変更する
といった案は必ず効果が出ます
特にRMT業者のSPAM/tellへも対応出来るものだと思われます
以下のスレッドも宜しければ参照して頂ければと思います
10年経っても RMT勧誘の直テルが強制的に送りつけられてる件
http://forum.square-enix.com/ffxi/threads/27690/page2
・サーチ実行者名をサーチされたキャラクタ側へ通知する
ストーカー相手には無意味むしろ手段の一つになる、業者にも無意味
・サーチはフルスペル検索以外、検索結果に表示させないように変更する
ストーカーには無意味、業者には効果有りだけどサチコ参照の時にフルネームを手入力する手間>>>業者tellの目障りさ
指摘させて頂きますね
それは唯の屁理屈かと思います
・嫌いだから相手がどこにいるのか逐一サーチする
これは「嫌い」を盾にした、唯のサーチコマンドによるストーキング行為です
被害者だと主張したい立場が加害者になるということはいくらでもあります
嫌いだから、は全ての免罪符にはなりません
そして、嫌っている相手が自発的に歩み寄って来ない限り
余程の確率でなければそもそも遭遇しません
遭遇したく無い・名前すら見たくも無い程嫌っているプレイヤーを
遭遇したくない側からわざわざサーチしている時点でまず矛盾しています
その上でサーチコマンドで対象者の居場所を逐一把握しようとする行為を正当化する
これは自己防衛だと理論武装した付きまといの正当化行為であり
解約した私の友人に害を与えた付きまとい実行者と全く同じ行動です
以上の理由で、嫌いだから逐一対象者をサーチしてエリアを把握する、は通用しません
指摘を終わります
・私は~を嫌っている被害者だ→だから嫌っているプレイヤーにサーチコマンドで付きまとってサーチをし続けエリア移動毎にストーキングする
何ら正当な理由になりません
真に被害者の立場を主張するのであればサーチをしない(サーチで付きまとう時点で自ら積極的に嫌いとする相手に必死に関わっている→嫌いだから関わらない、の主張が成立しない)
が一般的対応です
真に嫌いな相手には「無関心」
これが世の常でありそれが真の嫌いな相手に対する「遮断」です
・嫌いな相手がサーバーに居続ける限りサーチコマンドでの付きまといを繰り返す
という告白に正当性をGMが見出すとする根拠が非常に疑問符です
私がGMであれば「一切遮断し無関心でいて下さい」とアドバイスすると思います