「TSF」も、Windows Vistaに搭載されたMS-IMEがIMM32のサポートをやめたことでついにデフォルトとなった。これに伴い、すべての旧タイプのアプリケーションに対しては「TSF」が「CUAS」を通じてIMM32をエミュレーションするという形で対応することになったわけだ。このエミュレーターがIMM32の仕様をあまりにも忠実に実行するため、上記の「IME問題」が顕在化
って言うところの TSFっていうエミュレーターに問題があるんじゃないのかな?
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「TSF」も、Windows Vistaに搭載されたMS-IMEがIMM32のサポートをやめたことでついにデフォルトとなった。これに伴い、すべての旧タイプのアプリケーションに対しては「TSF」が「CUAS」を通じてIMM32をエミュレーションするという形で対応することになったわけだ。このエミュレーターがIMM32の仕様をあまりにも忠実に実行するため、上記の「IME問題」が顕在化
って言うところの TSFっていうエミュレーターに問題があるんじゃないのかな?
Windows7環境で、ATOKを入れてプレイしています。
ATOK2011を新しく入れてみたら、IMEと同じ文字かけが発生しました・・・。
消えない変換窓の方は邪魔にならないところに置いて我慢してましたが、これはちょっと非常にストレスが貯まりますね・・・。
泣く泣く古いバージョンのATOKに戻しました。
OSやソフトがどんどん新しくなってきて、対応も大変だと思いますが・・・チャット周りの修正、本当にお願いします。
1月ぐらいにこの事象を報告して未だにステータスに変更が無い
IMEからATOK2011に変えた所、変換窓がちらつくが(フルスクリーンモード時のみ、ウィンドウモードでは普通にデスクトップ画面に表示される)一応普通に変換する事が可能になりました。
しかし、今度は特定の場所にキャラクターを置いたままシャウトやTellでの会話を複数回繰り返すと動作FPSが落ちる事象が発生するようになりました。
IMEの時には発生しなかった事象なのでATOK2011側が何か干渉して動作FPSが下がっていると思うのですが、本事象を解決してもらわなくては切り分けが難しく、また画面のチラツキに関しても発生する事に変わりはありません。
一応下記に私の動作環境を記載しておきます、もうVista発売から数年立ってる上に報告も確実にされている事象をいつまで放置し続けるのでしょうかねココの開発様は?今年の1月に報告して調査中という回答も貰っているので3ヶ月経ってる事だけは確実ですがw
【CPU】 AMD Phenom II X6 1090T Black Edition
【Mem】 DDR3-1600 4G×2
【M/B】 ASRock 890FX Deluxe3
【VGA】 RADEON HD 6970
【driver】 Catalyst 11.2
【DirectX】 11
【Sound】 オンボード
【OS】 windows7 64bit
【Sound】 ONKYO SE-150PCI
【OS】 windows7 64bit
【日本語入力システム】 ATOK2011
変換後の頭一文字が消える件です。 早急に対応してもらいたいと存じます。
症状の起こる理由。
変換中(緑色文字)、まだ変換されていない文章(黄色文字)、変換が確定されている文字(白色)
このように文字の状態が3つ(3色)に分かれているため、タイピングの操作方法が違うという点です。
変換して決定したい変換候補にし、次の文字を打ち込むと
変換がまだ完了していないので(ここが原因)次のキーが、文章にあたるキーでもエンターキーとして扱われる。
文字の色を見ながらであれば気づくと思いますが、変換の決定での操作を2回実行する必要があります。
言い換えれば1回目のエンター操作(変換確定の操作)が意味を満たしていない。
変換後かならずエンターキーで確定する癖をつければ何とかはなりますが。
変換後の次の文章が1文字だった場合は、さらに何も打ち込めずに変換完了がそのまま文章の確定(送信)になります。
「私も行ってきますw」という文章を打ち込む例
watasimo →スペースキー→ 「私も」
ittekimasu →スペースキー→ 「私もってきます」
w →エンターキー→ 「私もってきます」を送信完了
本来最後のエンターキーでwの変換が確定され、まだ送信されてない状態ですが、送信までされてしまいます。
(wがエンターキーの代わりになって「私もってきます」の変換を確定になり、その後のエンターキーで送信となる
つまり、行ってきますのiが抜け、あげく語尾につけたwがない状態になるわけです。)
これはさすがに操作方法を注意して対応というレベルでは、すまない気がします。
OS上では上記症状ではなくXPとなんら変わらないため、FFXI内だけ違うから変えろというのも酷。
FF14に期待して、夫婦そろって家のPC2台をWin7に新調。
FF14に絶望してFF11帰還。そしてこの現象に見舞われました。
最悪です。
なんとかしようとAtok(1万)買ったけどなじめず結局IMEに戻り、中古のXPを購入しようか思案中です。
有料でよいので一刻も早く直してもらいたいです。
100%改善するかどうかはわかりませんが、VISITA(私が使ってるのはVISTAなので)の日本語入力が楽になるとっておきの方法です!(おそらく7でも同様と思います。なぜなら新しいめのIMEを使ってればおそらく同種の設定はあるからです!)
まずIMEツールバーを表示して、IMEのプロパティを出します。
IME2007のプロパティといウィンドウが出たら(出し方がわからなかったらぐぐってください。お使いのIMEによって2007じゃなくて2010とかもありえます)、「予測入力」タブをクリック。
「予測入力を使用する」のチェックをはずし「OK」をクリックしてウィンドウを閉じる。
IME2007もそうですが、新しいIMEのほとんどにこの種の機能が搭載され、いままで打った文字列が記憶され、2文字ほど打つと候補が現れます。
これを探そうとディスクにアクセスするときに、文字飛びが起こることが多かったので(私の場合)、オフにしたらかなり文字入力が楽になりました。
簡単なので試してみてください。
Vistaならエアロをオフにしてもかなり改善します。
私も挙動から推測してみましたがそんな感じだと思います。
本来はDXSDKのサンプルにあるCustomUIのようにIMEの制御はとてもシンプルに行えるのですがFF11では余計な事をし過ぎている挙動が見られます。
どちらかというと、「xp以前ですら正しく書けてなかったがく偶々動いていた状態」がvista/7の仕様では通用しなくなった感じですね。
挙動的から推測するとこれ↑は関係ないですね。
こちらの処理が間違ってるとしたらIMEでも候補ウインドウが出っぱなしになりますから。
なお、ATOKで候補ウインドウが出っぱなしになるのは、このWM_IME_SETCONTEXTのメッセージ処理のあとで、先述の無駄なコンテキストのリセットによりフラグが元に戻ってしまっているのが原因である可能性が高いです。
一昨日Windows7にアップグレードしたら、今まで苦しめられた本現象が発生しなくなりました・・・
Windows Vista Home Premium SP3+Google日本語入力
→Windows7 Home Premium SP1+Google日本語入力
あまりに直らなかったので
とうとうエンターで確定させる癖がついてしまった。。。。
FF11やら無い人の前で文章打ってたら目を丸くされたww