毎度思うんですがね、ユーザの要望をストレートに実装できないのなら、違った手法で問題の解決に当たるという流れが組めないのでしょうか。特にシステム周りは。
これやってほしい→デキネ
じゃなくて
これやってほしい→できないけどこれならどうよ→おぉーっ!
というのを是非やっていただきたい。
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毎度思うんですがね、ユーザの要望をストレートに実装できないのなら、違った手法で問題の解決に当たるという流れが組めないのでしょうか。特にシステム周りは。
これやってほしい→デキネ
じゃなくて
これやってほしい→できないけどこれならどうよ→おぉーっ!
というのを是非やっていただきたい。
グラフィック表示はまだしも、ログでの表示も難しいのなら
こんなスレを立てようと思うような敵の状態異常技のばら撒きを抑える事くらいはして欲しいです。
味方がどんな攻撃を受けているか把握はさせてあげられないけど
どんどん新しいえげつない技は追加していきますね^^
って言われてるような気しかしないんです。
そしてその対処として侠者と愚者で技自体を無効にしてしまえ。
こんなのおかしいでしょ。
一回のTP技で付く状態異常は一個。
一回のTP技で消える強化は一個(何が消えたか表示する)。
これでクライアントがどうとか関係なく対処できるのです。範囲で複数人にばらまいてるんですから
これぐらいでいいと思います。
細かくどの状態異常を受けているかわかるのが一番ですが、容量どうのと言うことであれば、状態異常を受けているかどうかだけでも表示できないものだろうか。
HP・MP・TP・JOBのように表示できるのはいいアイデアですねー。こういうのは出来ないのでしょうか?
周りから察することが出来なくても、自分から正確に状態異常を報告できることはプレイを円滑に進められるんじゃないでしょうか。
いちいち、まひ・くらやみ・@@@@とかやらずとも、例えば、「<badstatus>です!回復お願いします!」とかマクロに登録できたら忙しいときとかも便利な気がします。(マクロの名前は適当です)
→実際には「麻痺・沈黙・毒です!回復お願いします!」みたいに表示されると。
<badstatus>でバッドステータス、<goodstatus>でグッドステータス(強化魔法や歌やロール等)で区別できたら便利そうです。(最近の強化をかけまくりの戦闘だとすごいことになりそうですが)
そもそもステータスをマクロを使ってログに表示できるのかというあたり分からないですけど、出来るのだったらやって欲しいなー。
そういえば以前自分の各種スキル値をマクロに出せないかと違うところで話題になりましたけど、マクロを使ってログに表示することができるものは決まっているのでしょうかね?決まっているならあきらめるしかないですが、可能であれば状態異常に関しては検討して欲しいですね。
ログに表示されない方の異常効果を弱めることはできないでしょうか?
・複数の異常効果の範囲WSのうち表示されない方は心眼や空蝉、ブリンクでよけられる
・バ系などが50以上100以上あれば完全にレジストできる
ここ数年
状態異常を複数もつ範囲WSを複数もつNMが何体もいるコンテンツがとても増えました
もっていないNMの方がすくないと思います
毎回、どのコンテンツにいくにしてもそれを調べてからいくという手間が常にあります
昔ならコンテンツやNMの種類もすくなくある程度は覚えていることもできたかもしれません
ですが、昔とちがいいろいろなコンテンツにいくゲームになってきているのですから、数多くのWSのうちどのWSが複数の効果をもっているのかどんなログにでない異常をもっているのか種類や名前を統一してわかりやすく、プレイヤーが対応しやすくしてもらえないでしょうか?
簡単に治せちゃったらバッドステータスの意味がないですよね。敵がPCを苦しめるために使ってくるわけですから。
特殊技の追加効果を覚えるのがめんどくさいなんて怠慢以外の何ものでもありません。
誰から治療するのか、どの状態異常から治療するのかを考えて行動することがゲームというものです。
しかし、治療不可や治療が追いつかないほどの頻度で使ってくるのはやめて欲しいです。
素早く的確に治せるというのはプレーヤースキル(上手くやる余地)でカバーできますが、過剰なもぐらたたきでは徒労感しかありません。
酷い場合は諦めてケアルシャワーになったり、高価な薬品をガバガバ飲むことを強要されることになります。
ここ数年の傾向を見ると、このあたりのさじ加減が下手だなぁと感じてなりません。
Restynさん、説明ありがとうございます。
Aardvarkさん、「通信量=通信速度」ではなく、「通信量=転送量」とお考えください。
厳密にはちょっと違いますが、分かりやすさを優先してご説明差し上げますと…
というルールが敷かれていると捉えてください。Quote:
道路があります。
この道路には法定速度が存在していないので、早く走っても遅く走っても構いません。
ただし、この道路は常に5台の車しか走れません。
Aardvarkさんが仰っている部分は、「法定速度」に置き換えられます。
しかし、私たちがお伝えしている部分は、「常に5台の車しか走れない」の部分であり、
状態異常の情報は、周りにいるPC全員に送られます。
10人いれば10人に、20人いれば20人に送られるわけです。
この20人に情報を送る際には20台の車が必要になる、と考えてください。
どんなに法定速度が上がっても、料金所の処理できる車の数には限界があり、
ここを変更することが難しいという主旨なのです。