とにかくスキルによる命中率の差・効果深度に明確な差をつけて欲しいです。
まあつまりはエキスパートである赤が、白や黒と差が無い現状をどうにかして欲しい。
乱暴な理想の意見ですが
弱体魔法スキルを持つ赤以外のジョブはスキルMAXにしても50%程度の命中率とそこそこの深度
赤はそれ以上に伸びていく
的な感じ。
とにかく席をください。
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とにかくスキルによる命中率の差・効果深度に明確な差をつけて欲しいです。
まあつまりはエキスパートである赤が、白や黒と差が無い現状をどうにかして欲しい。
乱暴な理想の意見ですが
弱体魔法スキルを持つ赤以外のジョブはスキルMAXにしても50%程度の命中率とそこそこの深度
赤はそれ以上に伸びていく
的な感じ。
とにかく席をください。
視線判定の青魔法を対象外にしてあげてください
ほぼ席が無いのでアレなのですが
VWでクァール族が弱点に指定されるとほぼ絶望するしかない現状もよくなりますかね
カオティックアイもブラスターも入らないw
上記の記述をみて、漠然としたイメージとしては、以下のように解釈しました。
現状)
ある弱体魔法に対応する「属性耐性」を持つモンスターに、該当する弱体魔法を使うと、
対応する魔法スキルは青字かつ、装備、アートマ等で、魔法命中率やスキルの増強をしても
ほぼ必ず(99パーセント以上の確率で)命中しない(=弱体効果を与えられない)。
(「完全属性耐性」とほぼ同義になってしまっている)
命中したとしても、「属性耐性」が起因して、効果時間が短くなることがある。
調整後)
ある弱体魔法に対応する「属性耐性」を持つモンスターに、該当する弱体魔法を使うと、
装備、アートマ等で、魔法命中率やスキルを増強しなくても、
よほどスキルが低くない限りは、とりあえず命中する(=弱体効果を与えられる)。
ただし、「属性耐性」が起因して、上記、現状)の仕様よりも顕著に効果時間が短くなることがある。
上記の解釈が正しい前提でいうと、
「よほどスキルが低くない限りは、とりあえず命中する」=「容易に魔法が命中する」というのは、
あまりおもしろくない調整だと思います。
魔法命中率をあげる装備や、アビリティが無意味化しそうです。
邪推すると、単に、「属性耐性」の魔法回避率(?)のロジックをはずしてるだけの安易な調整に思えます。
私としては、以下のような調整を望みます。
「完全属性耐性」は、100パーセント魔法を命中させない。装備、アートマ、アビリティでも軽減不可能。
「属性耐性」の場合は、8割くらい魔法を回避し、効果(時間も含む)も弱めるようにする。装備、アートマ、アビリティで軽減可能。