黒魔道士を弱点突くためにやっているわけではありませんので、貢献という言葉でひとくくりにしないで下さい。
前衛は強衰弱てもダメージソースになるという不公平の是正を望みます。
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自分もVorpal_Bunny殿とほぼ同様に解釈しました(自分はスキルではなく内部レベル自体が下げられてると解釈しましたが)。
そしてFoxclon殿の
そこで、この下限を引き上げることはできないのかというのが要望になるかと思いますが、その場合、モンスターも例に漏れず同様の影響を受けることになります。
※モンスターは衰弱状態にはなりませんが、格下からの遠隔攻撃がPCに命中する確率が大幅に上がる、と考えてください。
との発言から、格下の敵からの遠隔攻撃の命中率(命中力ではない)の下限が引き上げられると言っているのがわかります。
例を出すと下限が5%であったとします。
シ95でレベル5の雑魚から攻撃されて当たる確率は5%ですよね?
この下限が50%にもしなったとしたら、
シ95でレベル5の雑魚から攻撃されて当たる確立は50%になるわけです。
レベル5の雑魚の命中力自体は上がってないのに、下限が上がった結果として命中率が上がったわけです。
つまり、
強衰弱中はレベルが極端に下がった状態でレベル差補正か何かの影響で命中率が下限近くまで落ちている。
下限を上げろと言うのなら雑魚からの遠隔攻撃も当たるようになるけどいいんかい?
と、こう言いたいのだと思います。
まぁ我々からすれば強衰弱中に内部レベルいじるんじゃなくて、普通に魔攻0になるようなダメージを0にする方法にしてくれってだけの話なんですがねw
ダメージ0でもVW中にウィング系でTPためながら弱点だけはつけますからね。
方向性をどのようにするのか決まりごとの問題だと思っています。
1.強衰弱が多発するような状況を少なくしていく。(Foxclon殿ご発言)
2.強衰弱中にダメージは0でいいから当たるようにしてくれ。(caran提案)
※飛攻はマイナスになってもいいから、飛命は最低限確保して欲しい。
強衰弱になる機会が減ってくれるならそれにこしたことはないですw
何なら衰弱中の狩人にラストリーブ的なジョブ特性をつけてくれてもいいデス(´・ω・`)
強衰弱というペナルティ自体はあって良いと思いますが、現実問題としてVWやエコーズにおいて、
死んだ後に起き上がって逃げようとしても、敵の範囲攻撃が連発されていて被弾する事を免れず、
どんなに注意しても強衰弱になるのが必然のような状況が多々あります。
改善案として、レイズやリレイズで起き上がった直後、10秒くらいは範囲攻撃の対象にならない、
或いは周りの敵に感知されない仕様が必要なのではないかと考えます。
それが不可能と言うならば、遠隔攻撃の強衰弱のペナルティを緩和することを強く要望します。
こんにちは。
今日は、「なぜ攻撃力ではなく、命中にペナルティを課しているのか」という点について説明をします。
強衰弱中のペナルティのひとつが命中になっている理由は、現状の仕組みにおける攻撃力の最低値が1であるためです。つまりどうあっても0ダメージのみを発生させるということができないのです。
(作業量や規模を一切無視して)もし無理やり実現するとしたら、「強衰弱中のみ有効なステータスを用意し、そのステータスで弱体効果を付与する」という方法が考えられます。
ただし、前回もお伝えしたように、衰弱中に更に戦闘不能になった場合、戦闘への貢献度を下げるために補正を掛けているなかで、逆に補正を打ち消す方向に調整をするのは本末転倒でもあることから、その方面で調整することは考えていません。
以上が現在の仕組みになっている理由と考え方です。
では、「このご意見の根幹となった部分への解決案は?」という点については、ヴォイドウォッチの調整としてお伝えした部分(※)へつながりますので、あわせてご確認いただければと思います。
※該当箇所です。
強衰弱中は飛攻1では駄目な理由があるんですか?
近接攻撃はスロウにはなりますが、普通に当たりダメージも出るのですが…?
遠隔は近接と比べるとやや安全に攻撃できる(範囲技に巻き込まれにくい、タゲを取っても直ちに死なないetc.)という理由で、飛命を下げることでバランスを取っている。
などの説明が欲しいですね。
バランスとるならスナップショットをマイナスし、前述の遠隔攻撃のアドバンテージを考慮して飛攻もマイナス、って感じで良さそうではありますが。
だから狩人も近接攻撃が普通に当たりダメージも出るのですが。
近接武器は装備不可能なジョブにされてもいいという事でしょうか?
距離によって遠隔ダメージの補正があるとはいえ、衰弱中に近接も遠隔も同時に当てられて両方でダメージが普通に出るのは、遠隔攻撃を主体としないジョブに比べて有利であるとも考えられるのです。