本国に戻るとモーグリが居なかった・・・・
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本国に戻るとモーグリが居なかった・・・・
初期組です。
前に投稿されてる方もおりますが…
なつかしのPOL起動音、POLやFFXIの何処かで聴けないかなぁ。
FLASHで作られた衝撃的なMADが今でも脳裏に焼きついております(´ー`)
今メインでやってるナイトの取得クエストで、ダボイにフルアラで行って
生き残ったのは自分ひとりだったのがとても印象深いです。
LV50上限の当時、インスニも無かったのでホントに取得に苦労しました。
たくさんの仲間の手助けがあって取得できたので、
「どんな境遇でも最後まで仲間を守れるナイトを目指したい」
と思い、メインジョブとして選びました。
あの頃目指したナイトに、今の自分はなってるかなぁ…(´ー`)
ニコで申し訳ないが・・・。
POL起動音 FF11
http://www.nicovideo.jp/watch/sm699218
で、ニコでPOLで検索して見つけたこちら。
FFXのオマケDVD
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1825283
こんなもん作ってたのかよw
思い出すとキリがないですね。
セルビナでPTに誘われるのを待ちながら、ようやく誘われて砂丘でサポートジョブ取得クエのアイテム取り。
ロットに勝てないとすごく辛かったですね。
ふんどしはいいものの、グールさんとボギーさんは夜間しか出てくれないので自分の方が先に砂丘に辿り着いてても、ロット強い人たちが先に卒業していく・・・
あとはLv50キャップ時代のナ/白でしょうか。
挑発使えば1発でタゲを取れる時代でしたがリキャを考えると間に合わない。
そこで同じく1発でタゲを取れるプロテア/ケアルガを使えるようにサポ白。
今じゃ考えられないですねー。
スコハネ400万、ジョン500万、エウボウ1000万。
今では信じられないけれど、こういう時代があった。
確かアトルガンが出るちょっと前。
スキッドスシが1D5万とかしていた時代。
懐かしいなぁ。
私はジラート時代中期、2003年11月からやってます。
ええ、思い出は無数にありますとも。でも、その中で特筆するのは
・初めてヴァナに降り立った時
・プレイする前から暗黒騎士になりたくて、必死こいて戦士30まで上げてクエやって、やっと着替えれるようになった時
・当時憧れの装備であった暗AFを一式着れた瞬間、あれは本当に感無量でした^^
・一年かけて、やっと75になった時・・・などなど、数えれば本当にきりが無いなぁ・・・。
スシなんて便利食事はなく、レベル上げPTで鎌が7連続スカった時なんか泣きそうになりましたヨw
AF一式でレベル上げなんて当たり前、ジョンやらスコハやらバミクロなんて持ってるだけでステータスだった時代もあったなぁ。
最初はウィンダスで外になかなかでれなかったりしました。
チャットの仕方がわからず辻ケアルやレイズにお礼がうまくできなかったです。
それから、お礼ができなかった代わりに、辻ケアル、辻レイズはするようになりました。
かなり昔にジュノに人が集中した時だったか各エリアがどんどんダウンしていったことがあり、
低レベル上げ中のシャクラミで世界に取り残された感じになって怖かった思い出もあります。
ここもいつまでもつんだ!もう外にでれないのか!?とみんなで話してて、
落ちずにすんでほっとしたりしました。
迷子になってばっかりだったけど、LV1倉庫をジュノまで薬なしで運べたときはちょっとうれしかったです。
レベルの制限あるころにプロマシアをクリアできたり、赤でMaatを倒したり、裏も変更前に経験できたりと
ぎりぎりの戦闘を経験できたのは大変だったけどいい思い出です。
変わった思い出といえばユーザー主催のヴァナ・ディールの不思議ツアーで
知らなかった不思議な所をいろいろ見れて楽しかったので
もっとこういうイベントや主催がふえるといいのになと今でも思ってます。
(ジ・タの歌で光る地面とか、不思議な遺跡群とか面白かった)
ほかには、天の塔の地下で脚立みたいなのに登ってる
プレイヤーを見てためしてみたけど登れず(PS2のみかもしれない)
どこでも何でも登れるか試してみるようになりました。
みんなの知らない登れるところを見つけるべく、
これからもヴァナ・ディールを登りつくしますヽ(´ー`)ノ
限界2の初日、フルアラ以上で駆け回り、「はぐれたらシャウト」ということになりまして。
/sh はぐれましたーーー
と叫んだのは私でしたとさ。
あのころはPTで大惨事が起こったりしてもみんな沈黙しちゃったりしなくて
誰か雰囲気を変えようとする人がいたなあ、、
今もがんばろうとは思いつつも、失敗するのが私だったりすると言う問題が。
PCでFFXIを始めた時、バスには噴水広場に人が群がり、その向こうに、なにやら大きな建物がありました。
南サンドには二階建ての建物があり、その前とか建物の2階テラスにも人が群がっていました。
時々「競売所は近日、利用可能になります」とかなんとかいうメッセージが流れました。
※そういえば南サンドから北サンドに抜ける門をくぐったら、門のところで頭上に、無数のPCがぷかぷかと浮かんでいて
度肝を抜かれたな…
三国それぞれにキャラを作り、「別居生活中の家族」という自己設定のもと、それぞれのレベルを上げ始めました。
何がなにやら分からず、「パーティーを組む」のは、なにか特別な人たちがやることなのに違いないと思っていたので、
ずっとソロで、基本的にロンフォとゲルスパで、楽~丁度を相手にLv20くらいまで上げました。
当然、サポジョブなんて取っていません。
ユグホトはLv15くらいで一度入って、あっさり殺されて、恐ろしさの余り、以後、敬遠です。
初めて西ロンフォからラテーヌ高原に出た時は、その広大さに目がくらみました。谷に降りられそう
でしたが、上がってこられそうもなくて、すぐ逃げ帰りました。
LSに拾われてサレ取りでグスゲン6時間とか、ちょっとレベルが上がってからセルビナ警備隊参加とか
獣人印章の使い道がさっぱり理解できなくて捨てまくってたらLSリーダーに叱られたとか
(1000枚くらいは捨ててたはず)
羊BFに連れて行かれて「毒薬もってこい」と言われて高くて買えず、ちょっと安かった猛毒薬を買って
呆れられたり…
…(*゜ー゜)アノコロハ、ヨカッタナァ