私も、ギャッラルホルンとカルンウェナンのグロウ付を所持しておりますが、そう言う煽りはしない方がいいと思いますよ。
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自分がエベレストを登頂したから他で登頂できないヤツは甘え、
だなんて上から目線の考えは嫌ですねぇ
誰しもが100mを10秒で走れるわけじゃないのにねぇ
何でも自分中心、自分基準の考えの人にはなりたくないですね。
なるべく多くの人が参加出来る、楽しめる、
そんな基準で開発を進めていって欲しいと思います。
全くもって同意ですね。
自分がもってる恵比寿竿の緩和要望に対しては甘えだと切り捨て、
もってないグロウに関してはゴネる。
あってはならないことだと思います。
また、一つ反論させていただきますと、
自分がコツコツ頑張って最適化繰り返しつつ、パンデモマラソン頑張ってモヤらせたこの達成感を、
俺は時間がないからとゴネられて緩和されて
これからの人が味わえなくなるという危惧であって、
決して自己中心的な考えではありません。
あと、モヤらせ作業は、
パンデモにしても闇王にしても決して100m10秒で走れというような、
不可能な課題ではありません。
例えるなら、ヒンズースクワット。
「例えば重いバーベルならば、持ち上げられなければそこで終了だが、
このヒンズースクワットは、精神力が続く限り続けることができるのである。」
アントニ○猪木著 燃え○闘魂より。
まあ、ヒンズースクワット一回もできないならばアレですが、
100m10秒の例えは適切ではないと思います。
フォーラムで多くの意見が出ているにも関わらず、何ら回答もないまま次バージョンアップの告知って・・・流石ですね.
内容よりもフォーラムで意見しあってるユーザー様に多少なりとも回答という形で誠意を見せる事すらできないのは立派です.
試練の内容なんぞは想像しても面白くないから,最終的なスペックがどうなってるのかを楽しみして2月のVUを待つ事にしましょうかね.
相手(自分)の意見・主張なんてのは突き詰めると往々にして自分中心の考えがほとんどです。そしてそれは特に問題のあることではありません。
言いたくなる気持ちも分からなくももありませんが「あぁこういう考えの人もいるんだなー。別にそういう考えあってもいいよね。自分の考えは変わらないけど」程度に受け止めるのが無難です。
確かになるべく多くの人が参加できる、楽しめるというのは理想ですが無理でしょう。今までのRMEEのクエスト見る限り…
今回追加される強化ルートも楽しくできる期待は薄いですね。
特定の調整意見を「緩和要望」と表現し、特定の調整意見を「ゴネ」と表現するのは特定の人への煽りにしかなってないのでよろしくないですね。
また、調整要望理由が正当であればこっちは緩和して欲しい、こっちはまだ緩和する必要ないという意見はあっても良いことだと思います。
特定の人向けにそう言いたくなるのはわかりますが対象を明確にせずにあってはならないと断じるべきではありません。
達成感云々に関してはAkatsukiさんが感じた達成感をほかの人にも感じて欲しいという感情から来てると考えられます。
ならそれは自己中心的な考え方だと私は思います。
別の人もそう言ってたというのならば、それはその人の自己中心的な考え方です。
思ったんですが今回のRMEE強化の該当者はいったい定期的にログインしている人の何%程度いるのでしょうね。そこから盾、楽器は除外されるのでまだまだ少数であり、持ってない多数の人のほとんどが、どこ吹く風的な話なんですよね。いま作って方や検討してる方は除きます。にもかかわらずこのように強化のクエストが実装してもらえるだけでもありがたい話だなと思ってたり。このクエストは「スクエニからの挑戦状」と受け止めました。この強化がないとPTに誘われないとか、自由に遊べないとかではないので持っているものの中に、本当に強化したいものがあれば挑戦してみるかな。
次回VUの発表が出たということは、もう既に確定路線が敷かれているのでしょうから、いまさら何かを言ったところで、実装される内容に変化が起きる事はないんでしょう。が、だめもとを承知で、あくまで個人的な意見(というか感想とか要望)として書いておきます。
そもそも、当初の予定を覆してIL119への強化が実施されたにもかかわらず、なぜプレイヤーの不満が消えないのか。というか、実際のところ、ある一時期に関しては不満が解消されたようにも思います。というのは、RMEのIL119化が実装されたのは2013/11ですが、この時点ではIL119武器は初期メナスのボスドロップくらいで、上位ミッションBCがその翌月の登場になります。このあたりなら「武器の選択肢の一つ」としてRMEが機能していた時期もあったのではないかと思います。
で、スカーム武器の+2が登場するのが2014/2、翌月にメナス2の実装、翌々月にOboroのジョブ武器と。このあたりから、後発で気軽に入手できる武器との差が気になってきたかなーという感じではないでしょうか。特にRME作成には避けて通れない「入手と強化に伴う手間隙」は、すでに完成品を持っている人は別として、新しく作成しようという人には、それこそ「選択肢にすらならない」状態になってきたと思います。
2014/8にアルスカの登場で、(一部を除く)RMEは完全に蚊帳の外に置いていかれる感じになりました。ここから今に至る「オグメ全盛時代」が始まったようにも思います。アルスカ武器の特徴は「高いD値と長い間隔」ですが、2ヶ月前の2014/6に実装されたWS威力の大幅な調整が、この特徴に非常にマッチしており、逆にRMEは全体的に間隔が短いため、(IL119化の際に)D値を抑えられているのがマイナスに働くようになっています。
2014/11から始まったユニティ・コンコードのウォンテッドですが、当初はめぼしい装備が少ないと言われてましたが、毎月のようにNMが追加され、後発のドロップ品には、優良な武器が多く見られるようになりました。そして、星唄の実装とともに始まったギアスフェットが2015/5、シニスターレインが2015/8と、後発に実装される武器群はどんどん性能が良くなっていくのに伴い、相対的にRMEはどんどん見劣りしていくようになりました。
とまあ、武器に関しての今までの経緯をざっと感想交じりで書き連ねてみましたが、今回のRMEの強化についても、(強化方法は未知数ですが)苦労して強化したところで、将来的には「どうせまた見劣りするようなエグイ武器とか、後発で実装されるんだろう」という懸念は払えません。下手すると、強化の途中でそういった新しい武器群に食われてしまう可能性すらありえると思います。開発が「至高の」とまで形容するくらいなのだから、今後5年とか10年くらいは、それを超える武器は実装しない、と約束して欲しいところでしょうか。(←そんな約束は絶対にできないだろうけどw)
今回の強化についての難易度は、既にIL119に強化した状態から考えるのではなく、1から作成する場合のトータルな難易度でバランスを考えて欲しいと思います。付け加えて言うなら、ギアスフェット等のNMドロップ品とRMEとでは、取得難易度の比較はできない(=というより、比較しても仕方ない)と考えてます。けど、RME同士では、バランスを考えることはできるでしょう。
そして最後にお願いですが、RMEの数的分布状況を、きちんと国勢調査で公表してください。
RMEE強化決定ということで
MMOらしく、雲の上の存在になれるようなアイテムになれるといいですな
なにかしら目標をもってないと長く遊べないと思うので。
昔の貨幣集めや、アレキ5万個時代は無理ゲーでしたが
今の仕様だと、あれいける?と思えるので
今回の強化もそんな追加であればいいなーと思います。
既に決定稿のようですので質問をいくつか。
来週の調整内容や説明の時にでも答えてもらえればラッキーくらいに思っておきます。
元々アフターグロウの存在しないエルゴンウェポンの2種に関して、今回の再強化難易度は
グロウ有りRME前提の楽なものなのか、グロウ無しRME前提のとてつもなく?でしたっけ?ハードルの高いものなのか
どちらを軸に設定しているのでしょう?
エルゴンウェポンの作成難易度はグロウ有りRMと同等ないしそれ以上だとは思いますが
その点明言されていないので確認のための質問です。
また今回の再強化を終えたエルゴンウェポンにもアフターグロウは付与されるのでしょうか?
仮に付与される場合、RMEによって効果内容が違うアフターグロウはエルゴンではどのような効果にするのかを教えて頂きたい。