自身中心魔法の範囲がアップするような調整が欲しいです
Aバーストなんかは意外に範囲狭いですよね
ブルーバースト時に範囲アップとか嬉しいです
前方扇範囲やブレス系は尻から出せば調整出来ますけど逆は無いですしね
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自身中心魔法の範囲がアップするような調整が欲しいです
Aバーストなんかは意外に範囲狭いですよね
ブルーバースト時に範囲アップとか嬉しいです
前方扇範囲やブレス系は尻から出せば調整出来ますけど逆は無いですしね
ブレス系を背中むけて撃っても
単体効果になることはなくなったと聞いた記憶がありますが
なるほど・・。Quote:
引用元:Fuyumine
最初、
引用元:Mocchi
テストサーバーでの様子とフィードバックを参考に、いくつかの青魔法に調整を行いました。
•「重い一撃」の命中率を若干引き下げ
と告知されていましたが、
その後の回答で、
引用元:Mocchi
今回の事例でいうところの「重い一撃の調整」は、テストサーバーがなかったとしても行われていたことです。
と説明されていました。
こう見ると確かにテストサーバーがなかったら下方修正はなされなかったように見えますね^^;
もっちさんには細かい事をいうようで申し訳ないんですがそれをメインのジョブでしてる人からすれば
弱体修正を自分たちのせいで起こしてしまった事に対して自責の念をもってしまう人もかなりいると
思います。その思いがこのスレでいくつも対応に対して不満を言ってしまうんでしょうね。
そのあたりの返信はおそらくテンプレートのように使用しているでしょうから、悪気はないと思われます。Quote:
引用元:Mocchi
テストサーバーでの様子とフィードバックを参考に、いくつかの青魔法に調整を行いました。
引っかかるところは多々ありますが・・・
今回の騒動で思ったことですが、
テストサーバーはとてもいい実験場ですが、かえってVUでの楽しみも薄れ、
FF離れを加速させてしまうような気がしてならないと思っています。
知らなくてもよかった世界であると改めて痛感しています。
VUのあとワクワクしながらラーニングし、レベルを上げ特性セットを探す。
性能に一喜一憂し四連突のような性能に驚き不具合かと修正に怯えて(笑)
テストサーバーだと全部お試し性能とはいえ体験できてしまいますし。
・バグ報告や性能報告、批判はVU後でもフォーラムで出来るのですから。
中には私のように、それらをただ面倒と感じ、情報が出揃うまで他のことをして待つ人も居ます。
私のようなタイプだと、テスト鯖での事前情報は大変助かります。
少数派かもしれませんが、こいうタイプも確実に居ますのでご理解下さい。
尚、別スレでも似たような事書きましたが、いわゆる「ネタばれ」的要素に触れる事で
やる気を失うタイプの方、そいう事でFF離れする方は、そもそもテスターに向きません。
そいうタイプの方はテスト参加せず、実装時まで情報サイトにも触れずプレイして頂ければ
今まで通り楽しめるのではないでしょうか?
個々人の気質による所が大きいので、各自ご自分の性格に合った方法でプレイして頂ければ
問題は最小限になると考えます。
追記
重い一撃弱体には、私も【えっ?】の立場です。
弱体前に、テスト鯖で空の鳥や壺に試し撃ちしたけど、レベル相応の普通の火力だったので
特に強くは感じませんでした。弱体後の報告を見るに、セット候補に入る事は無さそうです。
ホワイトウィンドのラーニングにもの凄い疲れるのはどうにかして欲しい……w
NM以外だと「95から見てとてとて」のプークくらいしかいないっぽいので、
ソロだとサドンランジでハメながらバッテリーチャージで回復しつつ長期戦という、
ちょっとミスったら即死亡みたいな状況でしかラーニング出来ないのはどうなんだろうw
いえ、ソロ出来ないわけじゃないからいいっちゃいいんですが……
話を蒸し返すようで申し訳ないんですが、Mocchiさんの直近の発言を見てずっと引っかかっていた事が。
「予め弱い状態にしてから導入するのは簡単です。
そしてそれを皆さんのご意見を受けて調整しましたという演出を行うのはもっと簡単です。
ただし、そんなことをする意味はありませんし、したいとも考えていません。」
このお話です。最後の一文は分かるんです。
ただ、2列目までの文脈を見るに ”すでに用意された終着点” がある前提で調整が進められてると感じます。
それが開発の皆さんのテストの結果の性能、終着点であると読み解くならば、フィードバックって意味があるのかなと。
何も全部意見を汲めというわけではないんですが、せめて ”プレイヤー側の意見を受けてどうフィードバックさせた” かを説明するのは、
課金頂いてなお開発のための時間を割いているテスターの方々への、責務だと思うのです。
要は、経緯を見せず結果だけ提示するのって冷たいと思うんです。
2点目なんですが、なぜ弱い状態から導入するのを悪と捉えているのか理解できないのです。
しかもなぜかそれには「演出」が付随しています。
演出しなければいい話では?控えめの性能から追加して、段階的に強くしていけばいいのでは?
段階的な調整はプロセスが複雑だ。開発スタッフで連携を密にとって調整する方がいい。・・・のであればテスターって必要なんでしょうか?
そもそも人間の感情からして、今まであったものを無くされるって嫌なんです。喪失感を感じてしまうものなんです。
このテストサーバー、真正直にテストだけを目的にしているわけではないですよね?
開発の方々の意味するところではない、いい意味での「演出」って必要だと思います。
思うにつけフィードバックってなんなんでしょうか?
「いえいえこの魔法、このアビリティはこういうものなんです。こういう性能で行きたいんです。」
こう返答されることがほぼ全てだと思うのですが、ここに意見はどう反映されてるんでしょうか?
終着点を決めるのは開発の方々ですが、それが既に決められた終着点に対して意見をするのであれば不毛じゃないでしょうか?
テスターの感想を聞くだけだとしたら、キャラクター情報と関連付けたアカウントを用意させる、つまり責任ある立場からの意見って必要なんでしょうか?