既出だったら申し訳ないのですが…。
アビセアアルテパの入り口から西の方角を向くと左手に岩壁がありますが、その岩壁のやや上部あたりが日本式のお墓のような形(私にはそう見えました)に掘削されています。
あれは一体なんだろう?
Printable View
既出だったら申し訳ないのですが…。
アビセアアルテパの入り口から西の方角を向くと左手に岩壁がありますが、その岩壁のやや上部あたりが日本式のお墓のような形(私にはそう見えました)に掘削されています。
あれは一体なんだろう?
足装備に限らず、AFあるいはシリーズものの装備の一部だけ違う、といったようなNPCは多数いますね。
不滅隊でいえば、リシュフィーは手も違います。多分、手足がシパーヒですね。
恐らく単純にNPCの個性を演出するためなんじゃないかなあと思います。
胴や脚が同じなのは、AFやシリーズもののパーツのなかで、一番その装束「らしい」部分があるから外すに外せないからでは?と思います。どちらも組織の制服として使っているようですし、その上で個々の個性を少し出す工夫の一つかなと。
不滅隊が青AF一式装備してないのはまだ青魔道士を極めてないからとか、PCKワークスも同様に階級別に装備できるものできないものがあったりする、というような設定があると物語として細かいところまでこだわってるんだなあ、と思いますが、果たして・・・。
そういった細かい設定があるなら、クエストとかで垣間見えるとうれしいですねー。
きになるといえば、アドゥリンのNPCのなかでチョコボTシャツ柄違い+サブリガというすさまじいファッションの男女両方いるんですけど、アドゥリンだと普通なんだろうか・・・
ブリジッドは喜びそうですけどもw
見てきた!
凸
みたいな形に壁面が削られてますね~。
何でしょうね、あれは(´・ω・`)気になるね。
・採石場だった
切り出してたにしては周りに何もなさすぎるし、上部から削り取るわけでもなく位置が不自然。
あと採石場としては規模が小さすぎる気がしますなw
・磨崖仏(ヴァナだから仏じゃないか?w)が彫られていた
雨避けっぽく形成して奥に彫刻するなんてかんじに。。見えなくもない。
ヒュムvsエルなら女神像だから。。それ絡みで争うとはあまり思えないし、位置取りもおかしい。
ヒュムvsガルカなら。。あそこにガルカ像を作っちゃって、昔の険悪な時期にすったもんだあって破壊の経緯をたどった。
まぁ、どうあれ、それっぽい欠片が転がってないので、違うかなw
・岩穴住居跡
その昔ガルカがゼプウェル島から追われたとき一時的に住んでいたとかなんとか妄想。
…にしたって階段とかないし、住居と言うにはちょっと無理のある外見ですよねw
違うなあ、違う違う。
・テクスチャの貼り忘れ
いや。。貼られてるよねw海苔みたいになってないし(´・ω・`)
・ゼプウェル島へ行ける仕組みの痕跡
ダンジョンとしてはコロロカがあるんで却下。
海路としては不自然な位置にあるように思う。
あとはなんかあるだろうか?(´・ω・`)
バタリアの北西隅にあるAged Arborや根っこの洞がある大木を初めて見たときはワクワクしたものですが、
これとか
これとかね
ゲーム内では特に逸話もイベントもないようで・・・なんかもったいないなあと思ったり|ω・`)
実はこういうエピソードがあるらしい、とか知ってる方います?
古い話題を勝手に考えたり答えるレス
・各国の規模が小さい&国家に所属しているはずの都市はどこに?
各国の内部は大胆に省略されていて、モグハウスも実際には一つのエリア並みの広さのある区域に存在する。また各エリアには省略されているけれど、小さな村々や町がある、という話が公式であったと思います。
・各国の衛生状況は?そしてウィルスや細菌は存在するのか
踊り子の設定に深いかかわりのある鎖死病は、チゴーが媒介する不可視の病気が原因ではないかと目されているようですから、ウィルスが存在するようです。しかし、我々冒険者の時代においてはそうした病気の大流行はないようです。また、南サンドリアには水道が存在しますし、ウィンダスは南国でありながら清浄な雰囲気で、病気になりそうな気配はありません。街中を流れる水にはホタルまで住めそうです。中世的雰囲気のファンタジー世界ですが、少なくともサンドリアは「ローマ式の上下水道設備が整った国」、ウィンダスは同じ中世でも江戸のように有効活用しているのかもしれません。バストゥークはあれだけの技術を持っているうえに、鎖死病を経験していますからなおさらではないでしょうか。
ウィルスは現実世界でも目視できるようになる前から存在は知られてました。
要するに、そういう病原体が存在すると仮定すると色々辻褄が合う事から、
間接的に存在が判っていた訳です。(原子核とかクオークみたいなもんですね)
当時は他の病原菌なら濾しとれる素焼きの容器を通過してしまう事から、
濾過性病原体とかそういう表現をしていたかと。
と、ここまで記憶だけで書いたのでちょっとググってみよっと。
追記
おけ、大きな間違いはない。
アドゥリンが海洋貿易で発達したならゴブリンの行商が居てもおかしくないと思うんだが、街中では見かけないしフィールドにも居ない。
Pioワークスクエのカヒライスいわく、「ゴブリンから買った。軽い気持ちで使ってしまった。今は反省している。」
らしいから居るには居るようだが、港のガルはゴブリンドリンクを珍品扱い。
アドゥリンでゴブはどういった扱いになっているんだろう。
こんにちは。
やっぱり気になるといえば、シャドウの設定ですかね・・。
某門番の人のもありますし。
シャドウはアンデッドに分類はされていますけれど、「作ること」も可能なんですよね。
そしてそれをシャドウは意思を持ってやってるし、訓練もしているということはある程度の知識もあるんですよね。
でも「何故」が見えないのと、シャドウって生きてるの?死んでるの?ボディペイント?みたいなそんな疑問がやっぱりありますね('Д')・・・
アンデッドの特性をもった、生きた「人」なのだろうか。なぞ!
私もずっと凸が気になっていました。
改めて見ると両脇に小さな穴もあるんですね。
いい機会なので色々調べてこれ以外で妄想してみた。
これの正体は、かつて灯台の役割をしていたと予想(モルヒェン灯台ができる前のもの)。
・おおよそ海の方を向いている
→灯台を背にすると正面に凸が見える場所がある。
・凸と海の間にガルカンソーセージの丘(障害物)がある
→もともと丘はなかった?
公式サイトの説明文には、地下は鉱物資源の宝庫、坑道がアリの巣のように、とあるので、かなり活発に採掘が行われていたと思われる。すぐ近くにも円柱形の施設や足場があるのでこの周辺でも何かやってたのかも。
南北グスタベルグをウロウロして気がついたのは、周囲の岩肌と小さい丘の見た目がぜんぜん違うこと。
いくつかある丘は、鉱山から出た土砂を積み上げてできたものではないかと想像してみました(ズリ山とかボタ山というそうです)。
・凸の形の理由
→わからん
両脇の穴は人が入るには小さいように思える。灯をともす場所?。
上部四角い部分は、昇降する門(過去サンドリアにあるような)があった。
横長の部分は...大きなマッチ棒みたいなのが回転してたら灯台のランプ代わりにならないだろうか。
ここまで考えたけど、バストゥークの宗教施設ていうのもありそう。