そうです。通常はエアロを撃てばよいのです。(麒麟ならば)
その上で、メテオを絡めていけばよいと思いますよ。
精霊の印もメテオのみに使わなくてもよいと思いますし、メテオ一辺倒にならない、しないというのが開発の意図だと思います。
一撃で3万ダメージというのは、追い込みで発狂状態を乗り越えるのにも有効だと思いますよ。
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麒麟の性質は存じ上げておりますが、それってレジストなんですか?
属性耐性やステータス差、魔法命中率・回避率等によって発生する確率的な効果深度・効果時間・ダメージの割合低減現象をレジストと認識していました。
各種ダメージカットや累積耐性など、条件が合致する限り必ず発生するものはこれに含まないとして、レジストとは別物であるという認識だったのですが、これらもレジストの範疇に含むのが正しいのでしょうか。
私の調べた範囲では、どっちが正しいか断定できるだけの公式な記述はちょっと見つかりませんでした。開発さんの解答お願いできないかな、レジストや属性耐性周りの言葉の公式な定義。
ところで、(属性ダメージカットをレジストに含めたとしても、)無属性故の低レジスト率は本当にメリットと捉えるべきものですか?
プレイヤー以外の属性耐性値が非公開情報なため断定しづらいのですが、例えば属性耐性値-1以下というケースを想定する時無属性はデメリットですよね。
不利な補整を受けない代わりに有利な補整も受けられない、言い変えればメリットでありデメリットでもある、つまり「特徴」という程度に評価を抑えるべきではないでしょうか。
ついでに言えば、属性ダメージカットに干渉されない点なんかもアフュニティ等属性ダメージアップの恩恵を受けられないこととのトレードオフとして、単なる「特徴」と捉えるべきなんじゃないのかな。
こういう諸々を考慮して私がメテオに抱いている印象は、切り札ではなく単なる新しい手札です。
既存の精霊魔法から有利不利問わず特徴を削ぎ落としたものですよね今のメテオって。強いて言うなら切り札ではなく万能札。
万能性を引き落とす制限を加えて切り札的にしか使えないようにしようとしてますよね。無理矢理体裁を整えてる印象。
黒魔道士の切り札として積極的に使いたくなるようなもう一味が欲しいんです。黒魔道士の天敵への唯一の対抗手段として魔法ダメージカット効果軽減とか、他で代用できない何かを。
黒魔道士のカモをさらに美味しく頂ける追加効果とかもいいな、魔法防御力-(詠唱参加人数*10)%とか。
どこからかつっこまれる気がするので追記しときますけど、耐性値マイナスが全体から見ればレアケースだろうということは把握してます。
それでも、存在しているはずのケースでしょうからそうそう無視していい物でもありません。
属性耐性値を下げる諸々の効果の恩恵も受けられないのですから、「無属性」はやはり私には絶対的なメリットには見えませし、宣伝文句の一つとしては胡散臭さを感じます。
ほぼ意見も出尽くした感じですかね。
ここらで開発さんから「まとめ」をいただきたいところです。
ちょっと前に出てた無属性の利点対しちょこっと付けたし。
特定の行動中(特殊技とか魔法詠唱中とか)に属性攻撃を吸収するNMがいます。
メテオが属性魔法だった場合、みんなで詠唱して詠唱完了のタイミングでこのような行動をとられてしまうと…。
メテオが無属性であることで、こういう事故が防げます。
耐性持ちに対して強いこととあわせて、十分メリットありますね。
今回メテオ実装されてしまったんですね。
不意つかれたというか・・・。
ガル黒6人で詠唱してマッスルドッキングヽ(`Д´)ノとかやりたいなあ( ´∀`)
黒が6人集まるケースってそんなにないような・・・
そりゃ集めれば集まりますけどねw
一人で撃つとションボリできるニッチな魔法ですね。