昨今の追加武器にはほとんど 命中がついていますので エクスカリバーやマンダウにも命中を付与してほしいですね
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昨今の追加武器にはほとんど 命中がついていますので エクスカリバーやマンダウにも命中を付与してほしいですね
レリック/ミシック/エンピリアンウェポンの強化についてご報告です。
強化後の装備品がすべて、アフターグロウに対応している理由を解説します。
ひとつめの理由は「今後の拡張性の確保」です。
アフターグロウの付加には、メイジャンの試練を達成する必要があり、
このクエストの情報を武器自体に記録しています。
この記録が、武器の性能の拡張と同じ領域を使用しており、
メイジャンの試練を完遂していない(アフターグロウが付与されていない)場合に、
武器の性能の向上/プロパティの拡張が対応できませんでした。
ふたつめの理由は「強化にあたってのコストの軽減」です。
武器群の強化を検討した際、2パターンの装備(アフターグロウ付/無)を対象にすると、
非常に高い工数がかかり、実装までの時間が膨れ上がることが判明しました。
これを回避するために今回の仕様を採用しています。
また、すでにアフターグロウを付与している場合は、
次回の強化が非常に容易にできるようなアドバンテージを設けています。
アフターグロウを付与していない場合は、非常に高いハードルが用意されていますので、
これまでの努力を軽視するようなことは一切ございません。
現在、実装に向けて調整を行なっています。ご期待ください。
非常にの部分に一抹の不安を感じたのは自分だけでしょうか?
また何年も掛けてとことんやり込んで、膨大な手間と費用が必要になるのでしょうか?
人によっては感じ方は違うと思いますが、
自分的には現在のIL119化までの時点で、既に膨大な手間暇を掛けてきたと思っています。
もしそうなったら、バトルコンテンツ産のIL119武器で十分ってなっちゃいませんか?
運には左右されますが、運さえ良ければポロッと一発でゲットして、オグメを付けてはいおしまい、
それと比べて、異様な差にはならないでしょうか?
正直、超絶性能なんて要らないから、
比較的簡単な手続きで現在主流のIL119武器群に合わせるように、
ちょこっと性能調整してくれるだけで十分なのですが...
なんかすごい過剰な表現ですね。
コツコツ系と言っておきながら非常に高い難易度とはコレ如何に。
アフターグロウ付きは普通のお使いクエスト程度でアフターグロウ無しはイオニックウェポンの数十倍の難易度を想像してしまいます。
アフターグロウ付き
白魂石100個+緑魂石100個+黒魂石100個+深成岩+100個+餅鉄100個+リフトボウルダー100個
アフターグロウ無し
R:白魂石1万個+深成岩1万個+アンブラルマロウ100個
M(エルゴン):緑魂石1万個+餅鉄1万個+マルシバースコリア50個
E:黒魂石1万個+リフトボウルダー1万個+リフトシンダー1000個
これくらいの差ですか?
うーん、残念ですが、これはデュナミス緩和後などにレリックを作った人には、
当分縁のないものになりそうですね。
基準がアフターグロウ所持者になってしまう以上ショーがないのでしょうが、残念です。
実用は考えず、いつか強化できるであろう程度の認識であきらめます。
よく公式発表でこういう煽り文句を使われますが、ルドラストームにともなく短剣下方修正時の「若干」
や醴泉島NMポップポイント周辺の状況の「若干危険」の表現から見て
非常に容易=キツイな~と感じるレベル
非常に高い=正直無理だろうコレ
とならないことを望みます。なぜ特に議論されないのか不思議でしたが
醴泉島ツボチャージの交換レートとかもはや「絵に描いた餅」です。
ないものも同じです。
非常に容易=やっててよかった
非常に高い=きつそうだが何とか頑張ればできる
くらいでお願いします。
実際、都合のいい時だけユーザーを過大評価してるのはどうかと思います:mad:
※初期アレキサンドライト納品量のような机上計算でもどう考えても無理なのは
高いハードルとはいいませんよ:D
個人的には、パンデモマラソンが軽視されないとのことで、
ま、いいんですが
ってとこですかね。
しかしながら、
復帰者増やす起爆剤になるんじゃないかと期待してた分
軽視しない程度、非常に(ディ・モールト)困難となると、
起爆剤としての効果は期待できないすね・・
モヤモヤありとなしの2通り用意できない技術的な理由が
いまいちわからんのですが、
モヤモヤなしは名前の後に乙つけて、
エクスカリバー乙、ブルトガング乙 みたいにしてもダメですかね?
あとは非常にがどの程度なのか・
例えば、スコリア150に見合うとなると、
スコリア一個500で買えたとしても、7億5000万。
これは通常ミシック3本分の金がかかるわけですが、
そのくらいの非常にしてもらわんと意味がありません。
素直に、モヤモヤ無しverを新しく作った方がいいと思います。
この場合、アフターグロウを付けてから打直し(①)
直接強化(②)の2ルートになりますけど
①の場合は討伐難易度に問題はなく、手間と根気の問題になります
人数的にはソロ~少人数で可能になりますよね
②の場合は試練内容が不明ですが、ソロ~少人数でこなせない場合は
①のルートを選択する人が、多くなる事が予想され
その場合、???の数が全く足りないのが目に見えています(特にRM)
これについては、前にどなたか指摘もされていると思いますが
今の開発の方は、ユーザーなら誰でもすぐわかりそうな点を見過ごす事が多いので
「工数」を言い訳に、???の数について対応しないまま強行するのではと思っています
というか、客商売で内容に対して工数を言い訳にするのってちょっと信じがたいです
【追記】
「これまでの努力を軽視するようなことは一切ございません。」
すぐ潰された一部の免罪HQ作成を努力された方に対して、同じこと言えますか?
装備以外なら、最近だと技能の薬の件なんかもそうですし
一貫して同じ姿勢を守っていなければ全く説得力を持ちません
アフターグロウを付与していない場合は、非常に高いハードルが用意されています
非常に高いハードルていうのが、気にかかります。
高いハードルすぎて完成したころ、または作成途中に
①FFXIのサービス自体が終了している PS XBOX
②容易に手に入る武器の方が性能が高い
という落ちにならないようにお願いします。
前回の119に実装から、今日に至るまでに塩漬け期間が長すぎると思います。
なんで、こうなるまでにこまめに打ち直しをせずに、放置したのか疑問を感じます。。。
FF11最後にして最大の活性要素である強化クエが、実質グロウ持ち以外不可能であるという先ほどの投稿を見て、自分を含め多くのプレイヤーが落胆したと思います。
そもそもグロウ持ち以外クリア不可能(多くのプレイヤーはそう認識するだろうし、実際そうなんでしょう)な難易度のクエを実装する意味があるんでしょうか?
工数がかかり、時間もかかるのでしょうが最終性能差はグロウの有無以外同じにしてグロウなしルートを作って頂くのが皆が納得する方法ではないでしょうか?RME強化クエが有りえない難易度で実装された場合来年でサービス終了してしまうんだろうなと残念でならない気持ちで一杯です。RME強化クエで最後の盛り上がりを満喫したかったです。