なるほど・・・。単に不毛な奪い合いを避けるという目的であればこういったアイデアもありかもしれませんね。もっとも先行して大量生産されてしまっているこの状況で、新たに制限が課せられることに対しても反発はありそうに思いますが・・・。エンピリ武器の問題は本当に根が深そうです。
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エンピリアン武器素材の交換NPCを設置するのはいかがでしょうか?
交換レートは、所持品2:1希望品。
ある程度人を分散させることになるでしょうし、
死蔵していたり、流して消してしまっていたような素材を生かす事も出来るようになるでしょう。
また、レアリティの維持という点でも一定の効果があると思います。
少なくとも、クエストでエリアボスにもなっているようなNMが複数同時Popしてしまう、
世界観ぶち壊しの醜い変更よりは良いと思うのですが…。
それ故に、交換レートを2:1と書かせていただきました。
例えば私は、水行の絵札を集める際にKeteaではなく、ドロップ数が少なく戦闘も多少やっかいなBukihisを利用しましたが、
取り合いの激しいKeteaを倒していた時よりも遙かに効率良く終わらせる事が出来ました。
そのような選択肢がエンピ武器にもあれば良いのでは思った次第です。
ましてや今後金箱からのトリガー集めがより盛んになりそうですので、期せずして手に入れたトリガーも有効に使えることになります。
そしてそれは人を分散させる事にもつながるのではないでしょうか。
これがベストだとは私も思っていません。
ただ、あまり安直に緩和をするよりも、選択肢の増加によって遊びの幅が広がる様な調整をして欲しいと願います。
(返信ありがとうございました)
ボスが複数湧いたり、すぐ次の湧いたりするのは
「何っ?!奴はもう1体いたのか!」
というベタな展開だと脳内補完して納得してましたw
レリックやだってあちらこちらで見ますしね。
さて
時間制限自体は混雑緩和には有効だと思います。
前例が無い訳でもなくて、太古の時代、宅配システムで似たような事が
起こった様に思います。
宅配やポストって昔は一度使った後でもすぐに使えたんですよね、確か。
けれど回線混雑のためにエラーが頻発した結果1分縛りが導入されました。
今回の件と似たところはあると思います。
連戦抑制の為の時間制限用の案を少し考えてみました
またまた例によってソベクを例に挙げます。
うらみは無いんですすみません(でも願いはあります)
・ソベクの皮のドロップ率を大幅に減らす(または無くす)
・真ソベクを追加(名前も強さも同じ)し、こちらは皮のドロップが従来よりも多い
・ソベク用トリガーと、真ソベク用のトリガー交換NPCを追加
・交換は前回討伐から一日経過後(又は特定の時間またぎ)
デメリット
過疎った後も時間しばりの不便が残る。
メリット
システム的にさほど特別な事をしなくて済む。
こんなのはどうでしょう?
イメージとしてはウガレピペンダントなどのHQトリガーだと100%ドロップというNMと
ENMの日数制限をかけあわせた感じです。
これで一人一日一度までしかPOPさせられません。協力者がいればその分増えますが、
それにしても延々と取り合いを続ける事はできなくなります。
導入せずに済むならそれに越した事はありませんし、TalcEhさんの交換による
分散案もアリだと思います。そちらだけで混雑緩和に向かうならその方が良いです。
個人的には。
ともあれ、とりあえず一案出してみました。
エンピの90以降は、五行と関係がないHNMの素材で、金箱からでるような物を5000とかなら、
レリックとつりあうのかなと思います。混雑回避にアビセア外に設定するのがいいかも。
アビセア特産だった型紙もアビセア以外ででるようになったし、
エンピ90素材もアビセアに拘らず、サルベージとか花鳥風月とかの過去のコンテンツの戦利品でもいいかと。
(今が旬のヴォイドウォッチや不人気師範合成品でもいいですね。)
そうすれば、きっとエンピ作ってる人はそっちに行って、アビセアは、混雑回避できるんじゃないのかな?
そもそもレリックを作るまでにいくらかかったと思ってるんですかw
4段階目だけでも・・・(´д`)
•以下のノートリアスモンスターから入手可能なだいじなものが、"Sturdy Pyxis"からも入手可能になります。
Tunga/Amun/Gukumatz/Heqet/Lord Varney/Hrosshvalur
この対応が出来るのであれば、NMからの取得手段を削除しても良かったのではないかと思います。
開発・運営サイドには、「NMからしか取得できないだいじなもの」に何らかの意味があって付与してると思いますので、
その本来の目的を見失って実装した際の副作用?を心配しております。
本来の目的も考慮にするのであれば、「当該NMからのだいじなもの取得を抑止(削除)」する仕組みが必要なのでは?
からくりの例もありますので、「〇〇ありき」な世界になった際の反動を危惧しますw
上記仕様になれば、レベル上げ・スキル上げなどの主催も増えるでしょうねぇ・・・。
???ポイントのキープについては
誰もが考える簡単なライバル抑制方法で記載しました。
下位NMのポイントを押さえれば相手は、箱からしか大事トリガーをとれませんから
それだけでライバルの討伐回数を減らすことが可能です。
(さらにえげつなくすると、規約違反ぎりぎりになりますが、大事トリガーをだすNMをキープしつづける)
箱からねらった大事トリガーの入手の大変さはやったことがある方はわかると思います。
(特に、禁断エリアのHNMを狙う場合、また来週のアップで死闘も同等になると思われます)
どう考えてもNMから大事入手したほうが効率がいいです。
私が言いたいのは、機会ができたからと言って、平等に戦える機会はなく
逆に、上(戦えていた団体)と下(戦えない団体)との差が開くのではないかと思います。
しかしすべてのプレイヤーに制限を付けることによって機会の平等ができるのではないかと考えてます。
(システムを利用することに長けた人は穴を逆についてきますがそれについては開発の仕様次第ですよね)
制限をかけるのは、戦闘開始時のアラメンバー全てに待ち時間をもうける
待ち時間がかかった人間がいるとNMが沸かせれないようにする。
ゴールデンタイムに連戦できないように待ち時間は4時間ぐらい。
(この縛りの部分の調整が適切でメリットを大多数が享受できれば、不満もおさまるのではないでしょうか)
他の団体は、それっぽい団体はみたことがありますが、確証を得られていません。
私の団体はグクマッツがとれないときは、Minax Bugardの連戦をして
他PCのグクマッツトリガーの消費(ソベクを沸かせない)をさせないようにしてましたよ
グクマッツトリガー消費できなければ、グクマッツ釣りに参加させる人間を減らせますから
(門つかってのタゲキリをやってくるならそれを奪えばいいわけですし<やったことないけど)
自分達のグクマッツトリガーが確保できれば、ソベクのほうに行きましが、
もう2,3人居たなら、ソベク等別のNMやりながらMinaxBugardやりつづけてましたね。
(ソベクorグクマッツorとかげNM倒すまでMinaxキープしてればいいんだから)
ライバル抑制のために
昔はNM実装当初バルクルムエンペラー抽選対象キープとかにはじまるキープは当たり前のようにありましたよね?
(規約違反とかはともかくとして)
アビセアなら カラボスのあたりがいい例ではないでしょうか?
(あそこはソベクのエリアのように各NMの距離が近いから大人数によるトリガーNM連戦と同時進行でカラボス連戦は行われていますよ)
いろいろな要因(システム以外の要因)で普通は独占しませんが、独占できるなら独占したいですよね?
いまのままor来週のアップの内容では、なりふり構わず独占するほうに走る人が居てもおかしくありません。
制限というネガティブな表現をつかいましたが(過去開発の制限は半端なかったですし)、
今回は制限かけたほうが上を押さえて下を引き上げるいい案だと思うのですがどうでしょうか?
ありがとうございます。既に行われていたのですね。
もしもそれが目立つ様になれば、箱かどうかはともかく別途入手手段の追加を要望する可能性は十分にあります。
現在進行形でそれを行う団体を非難する資格を私は持ちません。
ですが、そういった方向を助長するゲーム性を良しとするのかどうか、運営に問いたいですね。
少なくとも、それは嫌ですよ、と1プレイヤーとしては意見します。
そして、連戦制限を設ける事は私も混雑緩和には有効だと思います。
ですので、#265に現行のシステムでも可能そうな案を出してみました。