ABC品どれにも言えることですが
3つ目の目玉?パラメーターはどれもR11からしか上昇しません
なんでこんな仕様にしたんでしょうね・・・このせいで少しずつ育てるっていう意味が薄くなりすぎて一気にR15にしないと使い物にならない感が半端ない
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ABC品どれにも言えることですが
3つ目の目玉?パラメーターはどれもR11からしか上昇しません
なんでこんな仕様にしたんでしょうね・・・このせいで少しずつ育てるっていう意味が薄くなりすぎて一気にR15にしないと使い物にならない感が半端ない
それはオーグメント付与ランクの問題というより、どのランクで既存装備の性能を超えるかの問題のように思います。
ありがとうございます('∇')Quote:
藤戸:タンデムヒットやウォンテッド装備のオーグメントの命中+/魔命+は飛命にもボーナスがつきます。表記方法の統一については、文字数制限があったりして難しい場合もありますが、わかりやすく表記できないかを調査するところから始める予定です。
myajiraさんが提案されていた「全命中」とかでいいように思いますが、
実際のところ面倒な話であるようですね。
英語表記などもあるからでしょうか。
パーディッション
数多くの御弟子偉達の中でも、より強く、より探求心に満ちた者たちがいる。彼らは常に先陣を切り開き、後進の育成をも担い、次世代の御弟子偉はその大いなる背中を常に追いかけている。そのような素晴らしき者たちは「御弟聖(おでっせい)」と呼ばれていた。
さて、「死へ降る」として御弟子偉達の足が遠のいていた異世界であるが、御弟聖の中には何とか攻略せんと足繁く通い続けている者もいた。しかし、物の怪は手ごわく、宙に浮かぶ廃墟群も今一つ繋がりがわからず、さらには強大な物の怪がひそんでいる光の渦までもが発見され、とにかく手を焼く始末。
さてどうしたものかと思案していたところ、はるばる海をこえエラジア大陸より8人の猛者が異世界の噂を聞きつけ、ゼプウェル島までやってきたという。アトルガン皇国の東に流れる白帝江の上流には、ひんがしの国とは異なる文化形態が存在しており、独自の国家を築いている。そこでは独特の拳法や武術が存在しており、ひんがしの国の侍達からも一目置かれる存在であった。彼らもまた本国では御弟聖と呼ばれ、彼ら8人の集団「八弟聖」は数多くの逸話を残しているのだとか。リーダーとおぼしき細く長い髭のヒュームは、宙に浮かぶ紫の岩塊を鋭い目つきで一瞥して言い放った。
「ふん、なるほど。面白い”気”に満ちているアルね。でも我らの手にかかれば赤子の手をひねるようなものアルよ」
自信満々の8人の御弟聖達は、頷きあうと岩塊に触れた。しかし・・・
「アイヤー、2人取り残されたアルね」
これまで誰も試していなかったが、どうやら一度に異世界に入れるのは6人までのようだ。
「しかたない、我ら2人は後から入るとしよう」
しばらくの後、残り2人も異世界へと入っていった。様子をみていたこちらの大陸の御弟子偉達は、あれほど恐ろしい噂、それもほとんどが事実であることを知りながら恐れるどころか笑みを浮かべて異世界へと入っていった8人の姿を見送ると、自らの未熟さを恥、さらなる修練を積み彼らのようになりたいと、あらためて実感するのであった。
しばらくすると6人、そして遅れて2人が異世界より脱出してきた。8人ともがほぼ無傷であった。
「もう少し調べたかったアルが、勝手に外に放り出されてしまったアル。でも、中の構造は地図にまとめておいたアル。中にいた魑魅魍魎も片っ端から倒して書に記しておいたアル」
そういって、複数の地図や書物を近くにいた御弟子偉達に売りつけると、「もうここには用はないアル。それでは精進するアルね」との言葉を残し、いずこかへと去っていった。
御弟子偉達は、彼らが残した多くの情報に驚愕し、これを熟読すればあの異世界をも攻略できるのではないかと期待に胸を膨らませた。しかし・・・地図はすべてでたらめ。物の怪についての情報もまったくといっていいほど当てにならず、彼ら8人が残した情報はなんの役にも立たなかったのである。それもそのはず、彼らは御弟聖を名乗るただのペテン師集団であり、異世界に入るも目の前の物の怪の恐れをなし、ただじっと身を潜めていただけであった。情報を信じ、異世界へと意気揚々と歩を進めた未熟な御弟子偉達は、それはもう阿鼻叫喚の地獄絵図に泣いて逃げ出したという。
現代において地獄を意味する「パーディッション」という言葉は、8人のペテン師達が自称した「八弟聖(パー・ディ・ション)」という名に由来することが、蛇の目探偵社の風水探偵シェンシェンの調べで判明している。
民〇書房刊「長文失礼、長くてごめん」より抜粋
不具合報告の方にも書き込んだのですが、向こうだと開発の方以外は殆ど見ないと思うのでこちらにも書きます。
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オデシー内で「ピルグリムモーグルの応援」と「想いの詰まったダイアモンド」のフェイスレベル上昇が重複しない
▼検証前提条件
・「もっと絆パワーですわ!」をクリア済みで「想いの詰まったダイアモンド」を所持
・オデシーABCの応援合計35(A15・B15・C5)
▼検証内容
・ソロ、または二人の状態で、オデシー内よりフェイス「ウルミア」を呼び出しhpを観測
▼検証結果
ソロではhp1614で沸いて、自動回復によりhp1668となる。
二人ではhp1623で沸いて、自動回復によりhp1668となる。
ソロでも二人でも同じhp数値(フェイスのレベルがIL126相当)
⇒パーティを組んだことによるフェイスレベル上昇効果が無いことが分かる。
※参考、レベル別のウルミアのHP
IL120 1614
IL121 1623
IL122 1632
IL123 1641
IL124 1650
IL125 1659
IL126 1668
▼以下、内部処理の憶測
・「ピルグリムモーグルの応援」が5上がる毎にフェイスレベルが+1される。(応援35で+7)
・「想いの詰まったダイアモンド」によるレベル+の後から、上記応援が上書き(または大きい方が参照?)される。
セプトプテック+1をR15にしたので試し撃って答え合わせ。おおよそ前の予想通りの答えになりました。
赤:装備は以前同様でファイア5をケイザックマンドラ
デイブレイク+マクセン:12836
デイブレイク+セプト:12633
マクセン+セプト:12415
青:頭ジャリ+2、胴手脚足アマリクHQ、魔攻系アクセ、アンバスマントINT魔法仕様 相手はロンフォの最弱ウサギ
サブダックション
マクセン+カジャ:10015
マクセン+セプト:9721
ネイグリング+マクセン:9879
ネイグリング+セプト:9469
スペクトラルフロー
マクセン+カジャ:19170
マクセン+セプト:19225
ネイグリング+マクセン:19162
ネイグリング+セプト:18962
デイブレイク+マクセンの牙城は崩せず。デイブレイクが装備できない青では、カジャロッドより強い・・・と思いきや魔法Dが低めのサブダックションでは魔法ダメージで上回るカジャロッドの方が強い結果となりました。スペクトラルフローなど魔法Dが高いものについては、マクセン+セプトが最大ダメージになります。
デイブレイク>マクセンチアス>セプトプテックR15>カジャロッド>ネイグリング
リリスとてやさ連戦でも運しだいで手に入るデイブレイク、〆のパルスアームズ入手さえクリアできればホールマークこつこつためて作れるマクセンチアス。それに比べて、CL135のシェドゥの箱からの運ドロップ+シェオルCでの羽集めが必要なセプトの強さは果たしてこれでいいのか、と改めてシェオルC対応装備オグメの性能に疑問がわく結果でした。D+10はいらないので、魔法ダメージ+100にしてくれれば、マクセンチウスより魔法ダメージはやや劣るが魔攻で上回る装備になるんですけどね。
最高装備での比較が出来るひと用の位置付けではないんじゃないですか。
セプトの設計思想はユニティ性能:コンサーブMPに表れているとも考えられます。
単純ダメージ比較だけなら、作成しなくても、少なくともダメージトップにはならないことは予想できたと思います。
セプトに関してはコンサーブによる継続戦闘性能の評価がいると思います。
しかし、セプトR15なんかにしようとするひとは大体青使い、主に使う場面はエスカエリアでリフレは足りる、
そうでなくてもパーティメンバーもしくはフェイス次第でMPに困ることはほぼ無い環境が予想され、
コンサーブへの期待が薄くなっている現状がプレイヤー側の評価に影響していると思います。
仮に、セプト+1をゴブからもらっていて、デイブレイク、マクセン、カジャを入手するより羽オグメをつけるほうが自分には都合がいいですという人なら評価は違うんじゃないかと思います。
(※セプト+1も、ゴブ箱から直接でるし、ウォンテッド箱キャンペーンでのポロリはあります。羽集めも非戦闘で可能。ギルでの解決も可能。シェドゥももはや強敵でなくなっている。)
ウォンテッド装備のオーグメントは、要るひとが手をつければいいんじゃないですか。そういう意見の方も、それなりにいるようですし。