カンパニエバトルで得られる経験値の上限撤廃を。
一々アライドタグを貼り直すのが面倒臭いので。
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カンパニエバトルで得られる経験値の上限撤廃を。
一々アライドタグを貼り直すのが面倒臭いので。
カンパニエのユニオン報酬ですが、箱ではなく個人のマイバッグに直接入る仕組みを希望。(レイヴと同じ感じで)
EX属性付きのアイテムですが、同一アカウント内のキャラクターに送れるか確認する時、いちいち公式サイトを見て検索するのが手間なので、
アイテム属性のRare,Ex,Tmpに続き「同一アカウント内のみ宅配可能」を意味する新たな属性(アイコン)を、アイテムに加えられないでしょうか。
例えば、
一切宅配不可なもの :Ex
同一アカ内のみ可能なもの:Exw(wはWarehouseの頭文字)
みたいに、アイテムに記載されていると便利だと思います。
使用済みのオーブなどはアイコンでわかるようにしていただくか、消費型にしてほしい。
ヴォイドウォッチで使う真輝管を一度に18個貰えるようにしてほしい。
ついでに99スタックに。
こちらのスレに書いたものの転載です。
言葉足らずや誤解を招くような表現があったら教えていただければ幸いです。
現在、以前のような停滞した状況ではなく、メディアへの露出やVUも割と頻繁に行われるようになっており、
たとえ「壮大な実験作」扱いだとしても、意欲的に実験に取り組んでいることが傍目にもわかるようになっていて、いち古参領域のプレイヤーとして喜ばしい限りです。
しかし――
かつての悪いところや直っていないバグなど、依然手付かずな部分も多く残っています。
「おもしろさ」の定義は人によって様々だと思いますが、「快適に楽しめるかどうか」は共通しているのではないでしょうか。
「原因がつかめていないため直せないバグ」というものはあると思いますが、それはそうであると利用者に公表して「目下原因を探っています」と言うだけで心証はかなり違うと思います。
自分が知っているだけで数年前から直っていない、しかも開発サイドで再現できなかったから存在しないことにされたバグが数件あります。
GM報告も自分含め少なくとも私の周囲数人から行っているはずですが、どうなったのか皆目わかりません。
GMの対応の遅さについて
GMの対応の遅さも相変わらずで、昨晩席をはずしている時間を除いて約12時間待って、メッセージひとつで済まされました。
睡魔と戦っていました(確か午前3時頃)が、メッセージを見た途端カンニンブクロが熱くなって目が覚めました。
その程度ならもっと早くに対応できたのではないでしょうか。
GMの絶対数が足りないのであれば、ゲーム内で大々的に募集をかけてでも確保したほうがいいでしょう。
正直、その役目を軽くするためのメンター制度が全く役に立っていないのも問題です。
表題について
遊べる舞台を用意してくれるのは開発です。これだけ長く遊べる舞台を用意してくださったことに感謝します。
プレイヤーはその世界を自分の目で、足で、時には乗り物で旅し楽しみます。
それは自分にとってもとても楽しいものです。過去形ではなく、進行形で楽しんでいます。
しかし、プレイヤーが確実性、効率性を求めるあまり、その楽しみ方を狭めてしまっていることも事実です。
確実にやれなければ巨大掲示板で名前を晒され叩かれることもあるため、
主催する側はどうしてもそうなってしまう傾向があります。
その風潮を作り上げてしまったのは他ならぬプレイヤー自身であることは忘れてはならないでしょう。
自分もかつて名前を出されたことがありますが、気にしてはいません。
それは自分の技術や配慮が及ばず同じコンテンツに参加した方に迷惑をかけたという内容であり、反省すべき点であるからです。
ちなみに誰が晒したのかもわかっていますが、その方の前では気付いていない振りをしています。
しかしただ1度晒されてしまったことで恐怖を覚え、引退してしまった方もいます。
気にする方はとことん気にするものなのです。
そしてもうひとつの問題は、プレイヤーが試行錯誤の末作り出した楽しみ方を、
開発・運営サイドが「想定外」として潰してしまった前例がいくつもあることです。
プレイヤーにしてみれば自分たちが創意工夫して作り上げた作品をムチを振るわれて一方的に壊されただけで、アメがありません。
たとえ想定外だろうと、プレイヤー自身が創造した世界の楽しみ方を、神にも等しい開発・運営が奪ってはならないでしょう。
プレイヤーは開発の作る映画のエキストラ、動く小道具ではありません。
開発・運営はただプレイヤーに与えてみて、どう反応するか、どう扱うか、どう楽しむかを見るだけにしてほしいのです。
その右往左往を神の視点で眺めて楽しむ特権を持っているのは開発・運営のみであるはずです。
それをプレイヤー、開発・運営双方が、どちらかが一方的に悪いのではなく、双方ともにある程度非があることを認めれば、
FF11はもっとおもしろくなるはずです。いえ、おもしろくなります。
アドゥリン地域において、進行のためどうしても通らなければならない道の途中にコロナイズレイヴがあって流行に乗り遅れたりして足止めされる
門などの地下コロナイズでジョブマント、高レベルセグメント、その他の素材をドロップしやすくする
少しだけかもしれないが延々ソロでやり続けるよりはマシに?
参考までにカザナルのコロナイズをフェイスを連れてソロで挑んだところ、コロナイズの敵に絡まれつつ死なないように壁を殴り続けること1時間でようやく突破。
場所やジョブによってはまったく危険なく突破できるところもあるため、特に敵に絡まれやすく囲まれやすい地下コロナイズは常に死と隣り合わせ。
リレイズがあっても起きた瞬間に無敵時間がないため感知され再死、オートリレイズで少しずつ逃げるかホームポイントへ帰るしかない。
開発より言及があったのでリンク。