具体的な事柄に関しては今後続報をということなので期待しております。
しかし、気になるのは、
『純粋なアタッカー』、『支援ジョブとパーティを組んだときに恩恵の大きいジョブと小さいジョブ』、『幅広い役割を持つジョブ』ってなんですか?
ということです。
純粋なアタッカーはおそらく両手ジョブ+モンク、あとは+遠隔アタッカーの狩人
支援で恩恵が大きいのはソロでは戦いづらいとされる両手(フェイスすらない完全ソロ) 恩恵が小さいのはモ以外の片手ジョブ
このあたりはまだ想像がつきますが・・・。 一番純粋に意味がよくわからなかったのが幅広い役割を持つジョブです。
現状のFF11における認識は、PTに呼ばれるジョブ=そのジョブの役割がある分野に特化していて右に出るものが他にいないということだと思います。
幅広い役割を持つジョブというのは現実的に今いるのかなぁと。
それは単に幅広い役割があるのではなくて、器用貧乏で結果PTに呼ばれていないジョブなんではないでしょうか。
そしてもし調整をするなら、まずヘイトが先なのは構いませんが、その後は現状呼ばれることが皆無なジョブからやるのが筋というものではないかなと個人的には思います。
結果ヘイト調整が来たら、また両手に支援モリモリでタコ殴りでお~しまい なんてことになるかもしれません。
結局この手の調整では、短いスパンでアタッカーの順序が3位くらいまででクルクル入れ替わったりするだけで、支援で呼ばれるのもず~っとコルセアと詩人だけなんですよね。
単刀直入にいって、今まで全くパーティに呼ばれないジョブにとってはそれらの順序が少し変わっても何も意味がないです。
パーティプレイの地盤を固めるとおっしゃるからには、ソロプレイではなく各々のジョブがちゃんとパーティで呼ばれるように調整をしてほしいです。
大変だとは思いますが、今のPTで実働しているのって22ジョブあるうちの8ジョブかそこらですよ。
ヘイト調整の後では、必ずそこを抜かりないようにやって頂きたいと思います。
