他の魔道士のように、習得している青魔法をいつでも使うことができるのならば「尖った性能」の魔法も大いに結構です。
ですが、青魔法には青魔法ポイントの制約があることをお忘れではないでしょうか?
青魔道士は常に、多くない青魔法ポイントの中で役に立つ魔法、ジョブ特性、ステータスの増減などを考えてセットをやりくりしています。
そんな中で確実性の低い魔法を入れる余裕など、ありはしません。
新しい青魔法の追加は大いに結構です。ですが、セットもされない魔法を増やすのでは意味がありません。
役に立つ魔法がたくさんあり、それを臨機応変に切り替える、というのが理想なのではないでしょうか?。
ひょっとしたらたまに使うかもしれない、という視点での魔法の追加は、セットという制約のない他系統の魔法でやるべきでしょう。
