確か何処かのインタビューで「あの闇王は寝起きで鎧も着ていない寝ぼけた裸状態だから弱いんです!」という冗談みたいな話が・・・w
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なぜフォモルモンクはガルカじゃなくてタルタルなんだろうか
743さんも仰っておりましたが、
・タブナジア地下壕では超高級サブリガが販売されている
・タブナジアと繋がりの深いノーグには「輝けるサブリガ」というクエストがある
・ミザレオ、ルフェーゼでは錆びたサブリガが釣れない≒サブリガを海に投げ捨てる人間がいない
傍証としてはやや少ないものの、これらの事実が指し示すものはひとつ…
タブナジアには「サブリガ信仰(Subligar High culture)」とでも言うべき独特な価値観が存在していたのです
彼らはサブリガというものを単に履くだけのものではなく、もっと"特別な何か"へと昇華させていました
祖国の未来のためその身を捧げ倒れていった彼らが最後まで携えていた、その清い心を映したような
純白のサブリガ、あれこそは彼らが死に望んでまとう最も尊い装束であったのです…
嗚呼、彷徨える彼らの魂にいつの日か平穏のときが訪れんことを!
●現在闇王弱いよ編
>寝起きで鎧も着ていない
冗談みたいな、というより普通は冗談なんだろうけど、もしそうじゃないならば?
(そういや、変身解けたラオ博士(違)は実際に裸というか装備なし状態だったな・・・
(えーと、ここで闇王の正体ネタバレすんなとかいう人はおらんよな?)
あれだ、プレイヤー側に脱衣のダンス実装で闇王には勝つる!
●何故白サブリガ落とすんだぜ編
>死に望んでまとう最も尊い装束
で、それを彼らの死体(いや既に死んでるからこの場合はナニ体?)から剥ぎ取る極悪非道な冒険者。
・・・フォモルとは言え、ぐったり斃れたミスラからサブリガを剥ぎ取る・・・(それなんて薄い本?)
だ、だめだ! 深く考えちゃだめだ! 野兎から肉を盗めるのと同じくらい、光景を想像しちゃだめだ!
こればっかりじゃ何なので新しい設問。
召喚獣取得時、カーバンクルが「君なら世界の真実に近づけるかもしれない」とか言うけども、
それに続いて「たとえ、それが・・・」と口を濁すのは、何を言いたくないのでしょう?
真の世界ではカーバンクルはただの獣に成り下がる、とかはこの局面ではあまり関係ない話だし。
そもそもここでいう「世界の真実」って何で、そこに冒険者に不利な情報なんてありましたっけ?
何を書いてもネタバレになりそうなのでがんばって微妙にぼやかしてみますが、
人間が生まれた理由の辺りじゃないでしょうかね。実はアルタナの涙から生まれた訳ではなくて、
アレがああなって生まれた……という。
他の召喚獣が、戦闘の前に「一にして多なる者よ……」とか呼びかけてくるのも、このあたりを
指してるのではないかと。
あの真相、冒険者はさらっと流していますが、あの世界の住人としては相当な価値観の崩壊というか、
人間が正義で善の側の存在という漠然とした感覚の基本を全部ナシにしちゃう真相なので、
もしヴァナ・ディールに住む普通の人が知ったら、結構絶望すると思います。
なるほどなるほど。
難点を言うなら、そのタイミングで意味ありげに言うにしては、
それ(人間の正体)って召喚獣の取得の流れとあまり関係ねぇじゃん!
・・・ってとこでしょうか。
●今更だけど生着替えの原理編
実はヴァナの衣装というか装備品は、ほぼ全部が強殖細胞でできたバイオブースター説を提唱してみます。
これなら生着替えもあっという間です。
装着者の体型にフィットした状態に殖装されるので、ミスラのお下がりをガルカが使えるのもOK。
トイレ行かなくても済むのも、水中でも平気(タルタルなら湖に全身入れるよね)なのも、
そして敵の技で脱衣しちゃったり、装備変更不可なのは強殖細胞に干渉されたと考えると、
全部説明できちゃいます!
(ヒシモチや柏餅で変身できるのも、ていうか変身全般がこれで説明できます)
難点としては、コントロールメタルどこにあるんだろうなー。壊れたらヤだなー。
あと敵に強殖細胞の制御を奪われた日にゃ、装備にバリバリ食われちゃうからヤだなー。
ヴァナには細菌がいないから物が腐らない(腐敗は闇クリで実行する)という考察に、
でもクリスタル使わないけど、漬物だって発酵食品じゃないかと突っ込もうと思ったら
このスレじゃなかった模様。
さて。ル・オンの庭(いわゆる空)の溝をたぷたぷと流れている水は、どっから来てるんでしょう。
あちこちの切れ目から、地上にどぱーっと流れ落ちてますよね。(ジ・タに降ってるのかね)
けっこう洒落にならない量を常時失ってるので、あっという間にカリカリクポーになりそうですが、
いつ行ってもなみなみとあります。はたしてどこから、見合う量が補充されているのでしょう。
一応、自分でも考えてみました。
案1:水エレが供給している
ウォータータンクの材料は、水ではなく水の塊、つまりクリです。
だから水エレはその気(?)になれば大量の水を放出できるはず。
そしてあそこではエレは無尽蔵。
質量保存の法則は、ヴァナでは最初から成り立ってないので無視して構いません。
案2:見えない所で雨が降っている
視界の外、神殿のすぐ上とか、いっそ建物の中なら冒険者からは見えません。
建物の中に雨が降るくらい、古代ジラート人の謎技術をもってすれば朝飯前なのです。
少なくとも丸玉がロボット召喚するよりずっと自然です。
案3:減ってない。
落下先で受け止めて、また戻しているのです。蒸発分は適当に補充しているのです。
りるな部長が作っていた、ずっと湯を注ぎ続ける急須と同じなのです!
案4:水じゃない
アルタユの不思議な地面と同じで、水に見えるけど水じゃない、ガラス的な何かなのです。
だから、下に降ってるように見える場所も、単に輪になってるだけでまた戻っているのです。
え、ザリガニ? えーと、たぶんこの謎水に適応してしまったすごい奴なのです!
・・・なんで途中からきょこたんが答えてるんだ。
もういっこ。
ほとんどの人は既に忘却の彼方かもしれませんが・・・
暗黒騎士を取得するのに避けて通れない「暗黒剣」。よし148匹。
D3隔666という「とてつもないなまくら(by用語辞典)」で敵を100体倒すという、
誰か言ってましたが、まさにメイジャンの嫌がら、もとい試練のはしりみたいな内容。よし149匹。
遂行時のザイドのセリフから考えると、これ単に敵を数多く倒せばいいように思えるんですが、
よし150匹、なんでそれにこんなひっどい武器使わせるんでしょう。
(D1じゃない分マシなのか?)
強い武器だとあっという間に終わるからとか、そういうシステム面の理由ではなく、
世界観や設定に沿ってだと、これはよし151匹、どういう理由なんでしょうね。
切れ味の鈍い武器で敵をじわじわなぶり殺せ・・・?
(だとするとザイド性格悪いぞ、よし152匹。ええいエヴォリス邪魔ぁ!)