松井聡彦さん、FF11の世界を護り抜いて下さり、ありがとうございました。
藤戸洋司さん、FF11の世界の護り続けて下さり、ありがとうございます。
私はFF11を楽しんでいます。
FF11の世界を護るスタッフ一同様に感謝いたします。
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松井聡彦さん、FF11の世界を護り抜いて下さり、ありがとうございました。
藤戸洋司さん、FF11の世界の護り続けて下さり、ありがとうございます。
私はFF11を楽しんでいます。
FF11の世界を護るスタッフ一同様に感謝いたします。
松井さん長い間お疲れさまでした。
なんとなく、交替かなーとは思っておりましたが、もう1-2年先かと思っておりました。
藤戸さんがプロデューサーとのことですが、ディレクターも兼任なのかしら。
体制もさらにコンパクトになるようですし、今後についての計画などをもぎヴァナ等で率直に
語っていただけるといいかなーと思っております。
よじPになるんですね。。。
突然の、でもちょっと予感もあったニュース、びっくりいたしましたが、松井さん本当に今までありがとうございました。
定年というリアルな単語が出てくるようになった昨今、松井さんの定年とともに……みたいなコワイ想像も、正直全くしなかった訳ではなかったのですが(苦笑)。
想像が妄想のままで終わってよかったです。
われわれの故郷ヴァナ・ディールを守り支え発展させていくために、関わる全ての皆様が考え抜いて最善の努力を続けてくださっているのが見えたのが、
何より嬉しいです。
プロデューサーを退いても、松井さんにはこれからもFF11を作り続けるメンバーでいてほしいなぁと、いちプレイヤーのワガママとして切に願います。
そして藤戸さん、これからもよろしくお願いいたします!
かつて田中さんが「彼しかない」と松井さんを指名した時と同じく、藤戸さんしかいない!というアルタナのご意志を感じます。
ヴァナ・ディールがこれからも長く長く続いていくために、攻めたり守ったりの忙しいパーティプレイになると想像いたしますが、
心身の健康第一に、どうぞ色々チャレンジしていただければと思います!ヽ(´ー`)ノ
追伸
よじPなのか、ふじPなのか、それが問題だ!(問題ではない)
松井聡彦さん 根性版といわれた旧FF14の新生までの調整
その後、アドゥリンショック後のFF11の建て直しありがとうございました
調整内容の全てに満足というわけではありませんが松井さんなしではこれ以上のものは望めなかったと思います
藤戸洋司さん
プロデューサー就任おめでとうございます
そしてFF11のチームメンバーの方々
今後の運営・維持・管理よろしくお願いします
公式の方でフォーラムに質問をレスできるスレッドを1つ立ててもらえないでしょうか?Quote:
後日「もぎたてヴァナ・ディール」を放送いたしますので、この際に気になることなどをフォーラムにお寄せいただければ、変わることや先の事と合わせて可能な範囲でお話させていただこうと思います
個人的にはさびしいですが、仕方ないですね
僕は松井さんの事をお父さんのように見ていました
今までも そして これからも 僕の心の中に
TPぽKは、あてにしてませんでしたが
新隊長の藤戸さんには、技術的な事も大切ですが、
トップは あくまでも 誰に対しても「中立公正」でなければなりません
そこに、我 が入ると、物事は良くはなりにくいです
「至誠天に通ず」何よりも真心から
藤戸さんは今までのままで大丈夫だとおもいます
この世の中の全てのモノの価値を決める場合、例えば、算数で言うなら、
分母 は、己自身のエゴ らしいです
例え、分子が細く少なかろうと、
分母さえ、少なければ 企業にとって、損 は少ないと
僕はおもいます
無論、分母をなくすことはできません 藤戸会長も 人 なので
しかし、公正平等の精神があれば大丈夫かと
FF8で、アーヴァインがこう言ってました
人生には沢山の道があったわけではなくて、
数少ない道を、時にはひとつしかなかった道を選んできた と
新隊長、 後悔 だけは 残さないようにして欲しいです
失敗は成功の母 ですが、
人生でしてはいけないことは、僕は 後悔 だと思っています
将棋で、攻めが強い人 守りが強い人、人のタイプはいろいろですが、
受けが攻撃にも守りにもなる 強い受け をする人がいます
僕個人は、FF11は スポーツジム みたいなものだと思っています
ストイックに大会を目指す人もいれば、健康維持の人もいれば、ナンパなひともいる
松井さん、長い間 ありがとうございました
マンデリンのコーヒーでも淹れながら、
ゆっくり今は 休んでください
僕にとってもFF11は今も昔と変わらず楽しいですよ ☆
松井さん、いままで ありがとう
GUGU先生の 仰ることも最もかもしれません…が、
藤戸さんの今置かれている立場 を考えると、
本当のガチ盾として、FF11のチームをまとめてきた存在として、
仲間のキャリアの心配を、どうしても言いたかったのは、「仕方ない」と僕はおもいます
そこが、藤戸会長の強みであり、また、弱点なのかもしれません
決してプロに徹していないわけではない
今後、ほぼ 全く見通しがつかないFF11、友にも仲間にも生活がある と
GUGUさんの仰る通りかもしれませんが
藤戸さんは、溢れる優しさと たぐいまれなる才能と、比較的良い意味での無能さで、勝ち抜いてきた人だと僕は思っています
空手の道場20条訓で、「勝つ考えは持つな 負けぬ考えは大事」とあります
そこは、あまり 批判も肯定もすべきではないのかもしれません
毎月2000円ちょっとしか、納めていない僕個人としては、今のままでも十分有り難いのですが、
「仕方のない事」ってのがあるとおもいます…
自分的には昨年2月に私が「利便性の向上について」で発言した内容の
返答がこれなのかなと思いました。
スクエニ本社的には赤字ラインに入ったら即切れるように
スムーズに人員整理できるようにということでしょう。
ソシャゲでの損切すごく早いですしね。
昨年末くらいからありえないくらい初歩的なミス連発してますし
STFの対応ももう有って無いような状態ですからもうその時点で相当数辞めてるんでしょう。
寂しい気持ちにはなりますが藤戸さんなりの「あきらめて」っていう助言ですよ。
個人的には今月10日のアップデートでのソーティの不具合に対し
週末前のバージョインアップは控えます
という内容の発言ですかね
基本的に期待はしてません
ただ、良い意味で期待を裏切ってくれれば・・・
藤戸様、就任のご挨拶を拝見しました「開発のサイズ感をもう一回り小さくし、引き続き運営が継続できるようにチームをリサイズいたします。」は、現役プレイヤーとしてはやはりネガティブに受け取ってしまいます。
藤戸様の包み隠さず発信してくれる姿勢はとても好感がもてますが、内容によって受け取る側としては不安に思うことがあります。
ですが藤戸様のこれまでの言動をみるに、言葉ではなく結果で証明されてきた方だと思いますので、リサイズ後も3年、5年、10年と続いていく上で、藤戸様がプロデューサーになってくれてよかったと思えるFF11にしていていただけると期待しております。
松井様、長きにわたりFF11とプレイヤーのためにご尽力いただきありがとうございました。
もぎヴァナではバージョンアップ内容より松井様のファッションが気になって仕方ありませんでした。
松井様の分身(フェイス)は今日も元気にヴァナで活躍しております。プロデューサーは交代されても期間限定フェイスとしてヴァナに降臨されることを期待しております。
次回から期間限定フェイスは藤戸Pになるのでしょうか
できれば「ですてにぃといっしょ」で出てきたような戦士タイプで、力こそパワーを地で行くようなガチガチのNOUKINスタイルを希望します
スクェアエニクスは新作のバビロンズフォールを1年でサービス終了するくらいには、損得勘定激しいメーカーのイメージを持っています。ユーザーの利益より会社の損益優先という感じです。(1万近いフルプライスのゲームでこれを決断するとは...。)もちろんそれを決めるのはFFXIの開発チームでは無いはずなので、むしろそれだけFFXIを守るのが大変という事が分かります。
松井さんのお話を拝見して、ユーザーの声は一応届いていたのかなと感じます。ただお辞めになる時ではなく、現役の段階でそういう発信をしていただけたらよかったなと思うところが心惜しいところです。あまりにも発信が少なく、一週間のまとめも折角行ってらっしゃるのに他愛のない内容ばかりでユーザーに寄り添っているとはとても言えませんでした。
GUGUさんの仰ることももっともで、FFXIのサービス料金は昔と変わってない、むしろワードローブ追加料金を考えると値上がりしているわけですが、サービスの質は変わらないとしても少なくとも量に関しては縮小されていく。これはユーザー離れを止めることが出来ないと思います。静かに緩やかにサービス終了へ向かっていくことになってしまうと思います。
特に個人的には、昨今5~6年とは言わないスパンで変化がなく遊ぶ価値を見出せないジョブ調整に関しては、今すぐにでも手を付けて頂きたい状況なのですが、今後の内容がハイクラスなプレイヤー向けのコンテンツだけというのは、もう辞め時なのかなと本気で考えてしまいます。
FFXI開発スタッフのキャリアを考えると、確かにFFXIの維持運営に留まっていてはあまり勉強にならず、人権の観点から見て他の部署で新しい技術について勉強して頂く事は必要な事であると感じます。しかし我々ユーザーとしてはFFXIの維持だけでなく、むしろ益々の進化・発展を期待しております。星唄実装の頃は本当に懐かしく、十数年ぶりにFFXIが大盛況を迎えていたと思います。今のFFXIでも人員や予算が確保できれば十分可能であると思います。それくらいには可能性のあるMMOであると確信しています。このまま寂れさせ衰退させていくのではなく、スクェアエニクスの古株の主力作として何とか持ち直せることを、藤戸新プロデューサーには期待致します。