葉隠、何故こんなに控えめなんでしょう?
1~2分持続では正宗と村雲、小鴉丸の差が開きすぎますか?
待ち遠しいと思える性能とは、とても言えないと思います。
セーブTPを削除して、持続アビリティにしてみるなど、何らかの調整が必要と感じました。
Printable View
葉隠、何故こんなに控えめなんでしょう?
1~2分持続では正宗と村雲、小鴉丸の差が開きすぎますか?
待ち遠しいと思える性能とは、とても言えないと思います。
セーブTPを削除して、持続アビリティにしてみるなど、何らかの調整が必要と感じました。
侍/モで「素撃ち不動」「ためる不動」「葉隠不動」の威力を比べてみました
敵はアビセア-グロウベルクのカニ(丁度~おなつよ)
WS時のSTR161 攻646(ためるで攻726) ダブルアタックなどの装備なし
TP100~110程度です
素撃ち不動 50回平均1107
ためる不動 50回平均1265.62
葉隠不動 25回平均1335.88
さすがに「Lv5」で習得するアビよりは強かったですね
葉隠不動の回数が少ないのは、再使用時間が5分であるため、撃ってはカニに倒され
モグでアビ回復を繰り替えさなければならず時間がかかるのでご了承ください
その分ためるは再使用時間が「15秒」であるため、普通にTPがたまるころには毎回使えて楽でした
葉隠3分じゃ強すぎかな?
テストサーバーにて「葉隠」をプチ検証
試行回数が少ないので細かい部分までは検証しきれていませんが、ひとまず
●リキャスト5分/効果1分(ただしWS1発分のみ)
●TPボーナス分はアフターマスLv(レリックの場合は継続時間)に反映されない
●セーブTPは+20
●石火之機・渾然一体等との併用は可
●遠隔WSにも効果あり
といったところでした。
率直に言って、貴重なアビ枠をつぶしてまで実装する必要のあるアビなのかどうか疑問です。
TPボーナスは「TP:ボーナス修正」のWS以外はほぼ恩恵がありませんし、5分に一度TP20戻ってきても「WSの数に秀でたアタッカー」という目指すべき姿と現状の乖離を埋める手段にはなりえません。
開発の方には大変失礼な言い方になってしまいますが、
案1:「葉隠」実装を中止し、「一定時間継続型のWS時攻撃力UP」アビを別途検討する
案2:リキャストが5分のままなら「TPボーナス」→「WSダメージ□□%UP」し、一定時間継続型アビにする(30秒-1分程度でも)
案3:リキャストを3分まで短縮した上で「TPボーナス&セーブTP」ではなく「WSダメージUP&必中」効果に変更する
などを検討すべきではないか、というのが個人的な意見です。
どう考えても、なぜ5分アビに「セーブTP」をつけたのか不思議でなりません。
何度も言いますが「セーブTP」はジョブ特性でお願いします。
特定条件下では明鏡止水を使った一人多重連携のダメージはかなりのものになります。
これがインフレを起こすのを警戒して単純な強化に及び腰になっているのでは?と感じます。
ただ、連携は学者の計略のように効果を発揮するまでに時間がかかります。
他PCのWSが割り込んだり一つのミスで総ダメージが大幅に落ち込みます。
また連携は、WSをTP100で即撃ちする現在のパーティ戦のスタイルにマッチしていません。
いくら連携性能を上げても、現在のパーティ戦ではその性能を殆ど生かすことができません。
連携ダメージ抜きの侍の与ダメージ能力はあまり高くありません。
連携で強化を行うのは限界に来ていると感じます。
高い能力があっても生かせなければパーティに居場所はありません。
実装予定の葉隠も、セーブTPにコンサーブTPや黙想を絡めることで一人連携のチャンスは増えます。
しかし、パーティ戦では2連WSがせいぜいで大幅な総合ダメージの向上は見込めません。
葉隠のメリットを最大限享受できるのはやはり明鏡止水からの一人多重連携や、少人数時になってしまうと思います。
多重連携時のダメージインフレを警戒して性能が抑えられているのであれば、
ウェポンスキルが連携しなくなる代わりにメリットをもたらすアビリティ
があれば、ジレンマを解消する助けになるのではないかと考えます。
効果時間とリキャストは八双星眼の5分/1分、陽忍陰忍の5分/3分、ディフェンダーの3分/3分あたりを想定しています。
メリットとして考えられるものを挙げておきます。
ウェポンスキルのダメージアップ
ウェポンスキルの攻撃力アップまたは敵の防御力カット
ウェポンスキルが一定確率でクリティカルヒットするようになる
ウェポンスキルの命中アップ
TPボーナス
ヘイスト+
ストアTP+
セーブTP+
その通りだと思います。
ただ侍に「コンサーブTP」は装備でしかありませんし、そもそもランダム性が高すぎてアテにできません。
5分に一度きりのセーブTP+20程度では連携能力の向上という点でも効果には疑問があります。
どうもテクニカルという言葉に縛られすぎだと思うんですよね。
通常攻撃による与ダメージの低さを補うだけのTP速度があれば今回のジョブ調整コンセプトにも納得できます。
両手刀のD/隔や素のTP効率も含め、基本的な点で他に大きく劣っているのにコンセプト通りに(特徴と言えるほど、あるいは通常与ダメの貧弱さという弱点を補えるほど)WS連射性能が高いわけではない。
場合によってはTP速度でさえ負けることがある。
ここが納得できないところなんですよね。
次回VUの新装備解析によると被物理ダメージの14%をTPに変換する胴装備が出るらしいですね。
防70 VIT+17 被ダメージ-8% 被物理ダメージの14%をTPに変換 スフィア効果:ダブルアタック+3%
コンビネーション:ヘイスト+8% 戦ナ暗獣侍竜 Lv95 Rare Ex
侍も装備ジョブに含まれてはいますが、最も恩恵を受けるのは戦/侍だろうと容易に予想できます。
特定条件下とはいえ、またTP速度で水をあけられるわけですね。
侍はTPがウリのジョブなんですよね?
であれば、まずコンセプト通りにTP面での優位性は最優先で確保して頂きたい。
ゆえに特性での「セーブTP」実装を以前から希望しています。
セーブTP+5程度でもWS時の得TP不足を補うことができますし、セーブTP+20↑あれば振り数を減らすこともできます。
その上で、WS時の攻撃力不足解消や(テクニカルな要素での)与ダメージアップ能力の向上を図って頂けるなら歓迎致します。
開発からのレスポンスは完全に途絶え、
新特性も特性段階アップも無く、
新ジョブアビリティは5分に1回の空気アビ再来で、
あげくLv95のレリミシエンピのD値上昇率が最下位(両手武器でD/隔がぶっちぎりでドベに)。
次回アップは強化どころか相対的に弱体されまくりですね…。
もう、侍のコンセプトを「5分に1回大ダメージを出すジョブ」とでもすればいいんじゃないでしょうか(笑)
声を大きくしないと動いて貰えないので、
みなさんと似た内容になりますがレスさせてもらいます。
5分に1回wsの威力があがるだけのようなアビは、
作る方も使うほうも無駄な労力だと思いますケド:p
ジョブ特性にできないなら、持続アビの方向で検討してほしいです。
『葉隠』試してみました。
TPボーナスは、破軍、会心と同等程度のようです。
該当WSの能力を引き上げることができそうです。
セーブTPは、固定値のようです。
装備等のストアTP調整で5振仕様にしている場合、WS後次のTP100まで3振(意気衝天無し)にできます。
菊御作で4振仕様は、セーブTPが固定なので振りを減らすことはできませんでした。
固定値の見直しSTPを反映などの調整があっても良いと思いました。
他のアビと組み合わせと使用するタイミング、WSの選択しだいで、効果に大きな差が出る侍らしいテクニカルな要素をもったとても良いアビリティだと思います。
しかし、TP倍率によるダメージUPを見込むことができますが、強敵と戦う際の侍の弱点『攻撃力の不足』が補えないのは残念です。
防御力の高い敵には、他JOBとのWSダメージ差があからさまに出てしまう状況はかわりません。
「雪月花」に攻撃ボーナスがありますが、クリティカルWSが主流のいまのバランスでは目立った効果を得ていません。
侍自身に八双のSTR加算以外、攻撃力を上乗せする手段が無いため、サポートジョブのアビリティに依存することしかできません。
今後の調整で、「葉隠」にクリティカル程度の攻撃ボーナスが付加されることを期待します。
リキャスト5分は長すぎではないでしょうか「不意打ち」同等の1分が妥当だと思います。
なんか八双の効果にあって欲しかったものを抽出して使いづらくしたようなアビですね。葉隠って。
メリポカテ3(cap5、合計上限10を想定)でみたいな感じで選択式の実装でも良いんじゃないですかの~
- 八双にセーブTP、TPボーナスを付与。1段階でセーブTPを+5、TPボーナスを+20します。
- 八双性能アップ。1段階でヘイストを+1%、命中を+3、STRを+2、残心を+2%、クリティカルヒット率を+1%アップします。
- 星眼時と星眼心眼時のカウンター率をアップ。1段階で星眼時のカウンター率を+2%、星眼心眼時のカウンター率を10%アップします。
- 星眼心眼時に攻撃を受けても心眼が継続する確率アップ。1段階で8%アップします。
- 八双・星眼時の詠唱/再詠唱ペナルティを緩和します。1段階につき10%緩和します。
- 石火之機にセーブTPを得、WS使用後も石火之機が継続する確率アップ。1段階でセーブTPを+20、継続率を+2%します。
※個人的に、この位のメリポ選択枠中になら「詠唱ペナを解決」が"単独で"あっても良いかな~という例でもあります。