新旧どっちかと言うなら旧仕様。
ただ、旧仕様が最高と言う訳でも無いので、
そこは議論したいですね。
例えばですが、新エスナもリキャストが120秒では無くて、
20秒位だったのなら、評価が大きく変わったんでしょう。
セオリー通りに盾役を最優先で治すか、
前衛アタッカーから使ってアムネジアを直してWSを使えるようにして火力を維持するか。
その判断するするのは白本人で、そう言う即応力こそ白の面白いところと思います。
120秒では同じアムネジア技を繰り返し使われたら対応しきれないのは明白ですから。
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新旧どっちかと言うなら旧仕様。
ただ、旧仕様が最高と言う訳でも無いので、
そこは議論したいですね。
例えばですが、新エスナもリキャストが120秒では無くて、
20秒位だったのなら、評価が大きく変わったんでしょう。
セオリー通りに盾役を最優先で治すか、
前衛アタッカーから使ってアムネジアを直してWSを使えるようにして火力を維持するか。
その判断するするのは白本人で、そう言う即応力こそ白の面白いところと思います。
120秒では同じアムネジア技を繰り返し使われたら対応しきれないのは明白ですから。
確かにソラスサクリだけ元に戻すというのも1案であると思いますが、自分は賛成することが出来ません。
理由はヤグルシュの所持・未所持での受ける影響に大きな差が出るためです。
ヤグ持ちであるならば、
ソラスサクリの性能が戻るのであれば、同時多数の状態異常に対する即応力が維持されたまま新エスナによる強力な回復能力も加わるので
エスナの範囲回復を失うという差し引きを考慮しても大きな強化になります。
ヤグ未所持ならば
ソラスサクリの性能が戻っても、エスナの範囲回復能力を失う面が大きいため差し引き性能面ではマイナス~現状維持です。
FF11においては、純ヒーラーが白1ジョブだけという他MMOでは例がないような状態が17年間も続いています。
ヒーラーが1ジョブゆえに非常に幅広い層で構成されている状況下で、多数派であるヤグ未所持者を弱体化させる調整は、
エンドコンテンツにおけるパーティ編成を難しくしてしまいます。(アンバスのとてなどが顕著です)
ゲーム全体で遊べる人を大きく減らしてしまう可能性がある変更にはどうしても賛成できません。
もちろん自分の損得で語ってるわけではございません。
白の全てのRMEE119+RPとマスター武器、全てのHQ装備とHQアクセサリ、持っていない装備は1つもありません。
ですが自分が強くなる事など些細な事で二の次、パーティ編成を妨げない環境を支持します。
ただし今の白の極端な保護・優遇が続く事が良い事だとは思っていません。
先にヒーラージョブを赤学等でも勤まるようにしてからならば他ジョブと同じく上位層に合わせる調整をしても全く構わないと考えます。
他に代替ヒーラージョブが存在するならば、パーティが組めなくなるような状況にはならないからです。
こういう白を容易に弄ることができない環境になるのが嫌だったので、
4年ぐらい前からケアル5を赤学に開放してあげてくださいとフォーラムで書いていたのです。
まずは開発回答ありがとうございます。
白魔導士の弱体が必要と判断されたわけではない、ということが分かっただけでも安心しました。
元々「ハートオブミゼリ」は前に出て攻撃する白魔道士のプレイを追認する形で、プレイの幅を広げるという観点で実装されたと理解しています。
白魔導士が前に出るデメリットは非常に大きかったわけですが、「禍いを力に変える」というコンセプトで見事に解消していて、当時この仕様を考えた人は天才かと思いました。
・範囲攻撃が痛い⇒ケアルラ(自身の被ダメージに応じて範囲回復)
・範囲状態異常が痛い⇒エスナ(自身の状態異常を範囲回復)
・与TPが多くなる⇒オースピス(与TP軽減)
・命中が足らない⇒オースピス(ミスすると命中アップ)
・ダメージが低い⇒オースピス(光属性の追加ダメージ)
他方で「ハートオブミゼリ」実装当時も白魔導士が前に出て攻撃するプレイが中心になったわけではなく、
コンテンツ戦では回復役として後方で支援するのが普通でした。そういうこともあり回復役として立ち回る際の「ハートオブソラス」も一緒に実装されたのではないかと想像しています。
つまるところ「ハートオブミゼリ」を使用する機会が少ないというのは元々開発側もプレイヤー側も共通の認識としてあったのではないでしょうか?
現状の使用感としても通常時は「ハートオブソラス」を使用し、必要なケースでのみ「ハートオブミゼリ」を使う使い分けがなされていると思います。
そういう観点でも「ハートオブソラス」と比べて「ハートオブミゼリ」の使用機会が少ないことを問題視されるのはやや違和感があります。
もちろん使用頻度の少ない魔法・アビリティに手を入れていくという方針は間違っていないと思いますが、
使用されていないという観点で言うと「フルケア」こそ手を入れてほしかったです。
エスナとサクリファイスについては、他の方も意見されていましたが、
下記のようにソラスとミゼリで使い分けする形で両方入れてしまうのが一番まるい解決方法かなと思います。
それが難しければ両方旧仕様に戻してQuote:
ハートオブソラス+エスナ⇒新エスナ
ハートオブミゼリ+エスナ⇒旧エスナ
ハートオブソラス+サクリファイス⇒旧サクリファイス
ハートオブミゼリ+サクリファイス⇒新サクリファイス
アムネジアを治す新魔法追加する形でどうでしょうか。
このゲームは装備品の取得が大きなモチベーションになっています。伝説の武器や防具を今昔東西南北、果ては宇宙や多次元まで冒険して装備品を取ってくるのが冒険者としての強力な原動力になって居るのではないでしょうか。
わしはミシックウェポン「ヤグルシュ」を作るのにアサルトで仲間と苦労し、2019年5月の今月は白魔道士がジョブ調整されたこともあり、マスター専用青武器「アスクレピウス」で装備パズルを楽しんでおります。これらの装備が取得できない発展途上の一時的な感情論で、エスナとサクリファイスを旧仕様に戻すように促すのは納得いきません。
このジョブ調整によって以下の装備品が明確化しました。
状態異常回復魔法の範囲化(エスナ単体化によってオンリーワンに)
ヤグルシュ(女神の慈悲性能アップ)
再詠唱時間短縮
アスクレピウス(回復魔法再詠唱時間-25%)
特にエスナの再詠唱時間短縮120秒を気にされる方がいらっしゃいますが、アスクレピウスを取得装備して着弾時に装備ヘイストとファストキャストを積むとヘイスト1の支援で再詠唱短縮上限の24秒に達します。
こういった取得に際して高難易度の装備品は、まだ取得していない方も含めてゲームをプレイする上での強力なモチベーションになることでしょう。そのモチベーションを旧仕様に戻して潰さないでください。
わしは旧仕様に戻すことに反対致します。
新サクリファイスについてはどんな武具をもっていようと
自分にはどうやっても「効果的な使い道」を思いつかないのです:(
もし「こういうのがあるよ」というのがあれば是非ご教授願います。
※無理やりつかうのではなく、自然に受け入れられる効果的な運用方法をお願いします。
自分も単純に元に戻すのは反対です。
が、該当装備を持っていない人だけが反対しているだけというレッテル貼りはあまりにもおかしいです。
他の点についてもおかしい点も多々あります。
・ソラスミゼリの切替の問題
・リキャMPについては旧サクリとの比較で語るべきで、それに対して完全に無視している点。
・ヤグルシュを持っていても旧ミゼリエスナは使用されている点。
またこういう書き方をする方がいるので、意見を書く際に
・コンテンツをクリアしましたが
・装備もってますが
・ポイントは稼いでますが
これを書き加えなきゃなってるのがかなり面倒くさいです
最悪これが進むと該当箇所を証明するSS貼らなくてはいけなくなります。
またこのスタンスは該当装備やコンテンツ未クリアの人は、
該当装備をもっているorクリア者の意見に対して
絶対に従うべきとでも言わんばかりの高慢なものです
ここはちょっと違うと思います。ヤグなどを持ってないから元に戻して、という意見はほとんどありません。私も含めてヤグルシュを持っている上で発言してる方が多いと思います。
ヤグの範囲化、アスクレの25%短縮はたしかにオンリーワン性能として有用であることは認めます。しかし、ヤグやアスクレを持っていない人を「発展途上」と表現することも微妙に気になります。白はヤグやアスクレを入手することを前提に話しているように思われるからです。ヤグやアスクレ(副次的にジョブマスターになっている)がないまま白をやってはいけないのでしょうか? その状態でコンテンツに参加しないといけない環境のプレイヤーは、どうすればいいのでしょうか? 開発部的にもRMEA(便宜上マスター武器も含む)所持を前提としたバトルデザインは行わないというスタンスに変更はなかったはずです(マストラはわかりませんが)。
もちろん、あれば非常に有用であるため、白を上げ始めた知り合いのヤグ入手の手伝いは積極的に行っています。
ただ、今回の問題はそこではなく、
多数の弱体効果を複数人がかけられた際にそれらをまとめて治す手段がなくなった
ということです。たしかに、単体であれば今回の新エスナで治せます。しかし、短縮加減の24秒に達することができると言われてますが、正直24秒というのは実戦では気が遠くなるほど長いです。昨今の戦いでは、盾と前衛、場合によっては後衛も含めて多重弱体を受けることもあり、PTまとめて治せた旧エスナや短いリキャストで複数の弱体を取り除けた旧サクリファイスはかなり有用でした。1つの弱体しか治せない場合は、前衛のスロウを治したいのに同様にイレースで消せるステータスダウンやヘヴィが消えた、とかいうケースもあったりします。
しかしながら、範囲回復ができなくなり、多重弱体を一気に治せるエスナはリキャストが長い、という問題を解決できるヤグルシュやアスクレピウスの取得に対するモチベーションアップという点には一理あると思います。今まではいらないと思ってたけど、これはぜひ取っておかねばという気持ちはゲームプレイを継続させる原動力にもなるでしょう。ただ、以前の旧サクリと旧エスナがあったときと比較した場合、ヤグとアスクレ両方の武器をそろえてなお、以前の回復能力に及ばないというのが問題だと認識しています。
新のままにする、旧にもどす、という二択については私は反対です。今回の新エスナについては、白が被害をうけることなく単体の多重弱体を静寂・石化・アムネまで含めて治せるというのは素晴らしい性能であり、残してもらいたい。しかし、範囲内の多重弱体をまとめて一気に治せる旧エスナも非常に有用だった。そこで、多くのかたが両方を同居させるような調整はできないかと意見を出し合われてます。ソラスとミゼリでエスナの効果を変更する、フルケアの性能を変更する、などです。旧エスナの効果が復活し、白自身が受けた弱体を範囲回復できるようになったとしても、白自身が弱体を受けなくても離れた位置にいる前衛全員を回復できるヤグの有用性は変わりませんし、旧サクリが復活しても白が被害を受けずに静寂・石化・アムネまで治せる新エスナのリキャストを短縮できるアスクレの有用性もかわりません。それらの武器を持っている、持ってないに関わらず、多様な戦況に応じていけるような調整ができればいいのですが、なかなか難しいですね。
個人的には旧仕様に戻して、フルケアを削除してアムネジアだけを治す新魔法を
パラナと同じくらいの消費mpとリキャストで実装してくれると嬉しいです。
消費178でリキャ2分では使う気にもなりません。
ソラスか、ミゼリか、の時点でスタンスがきちんと決まると良いんですけどね
新エスナ・サクリを主に使用するのであれば新ミゼリは距離を取ります
ケアルラやバニシュボーナスを得る機会が激減するので
ケアルラの死にっぷりはさすがに気になるレベルです(バニシュは…まぁ…
スタンス内スタンスの選択が必要みたいな状況は改善が必要に思えます
そこまできちんと手を加えますというのであれば話はまた別ですが、現時点での2択となれば
ソラスと差別化され、コンセプトがしっかりしていた旧仕様が好きですね