アルザビの水路を覗き込むと
ビシージで飛び散った蛮族や冒険者、ボランティアの血肉を糧に
元気いっぱい丸々と太った金魚がプリプリ泳いでいる
まぁ、美味しそう
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アレキサンダーやオーディンは、ジュノを中心とした、いわゆる「中の国」には、ほとんど伝わっていない様ですね。
「白き神」と「黒き神」が戦ったという伝説が、遠いよその国にある……という程度の様です。
一方でカーバンクルやフェンリルは、神獣と同様、お伽噺や歴史として人々に根付いている様ですので、同格と見なされているのではないかと思われます。
なおオーディンやアレキサンダーが、神獣と同様の存在かと言うと、それもまた疑問が残る様です。
オーディンは、神獣の住まうアストラル界とは別の世界の存在の様ですし、アレキサンダーに至っては、どこの馬の骨とも
Alexander : ΩΩΩΩΩΩΩ
Oyoyoは、Alexanderに倒された……。
装備ネタと言えば、ボヤとかの水たまりや天候による風雨で大分傷んでそう・・・
ロランバザーがあった鯖では外にずっと立ちっぱだし。雨降っても。
あとはAF1と2は自分のサイズに合わなかったらどうしてるんだろうかとか。箱にあったものやモンスターのドロップをそのまま使う場合。
3はきっと打ち直す時にメイジャンモーグリがなんとかしてるんだと思うんだけど。型紙8枚or10枚もあるんだし。
別スレッドあてに書いてたけど、こっちの方がよさそうなんで。
アルタナの神兵ですが、結局ザルカバードで勝った事になってるんでしょうか、
負けた事になってるんでしょうか。(プレイヤーの参加したミッションでは負けてますが)
後者の場合、歴史が変わったのでしょうか?
あと、リリスが自分の父に(手下を使って)呪阻を負わせますが、父親をさんざん
苦しめた筈のその傷を、自分サイドから積極的に負わせる事に、ぜんぜん抵抗感を
持ってないのがどうにも不自然。
オーディンと契約させるためという大義名分があるからやった、にしても
少なくともリリスの知る歴史では父親はその傷で何も恩恵を受けなかった筈。
これは単にリリスの心理がもう、人間を踏み外してるって演出?
そしてポーシャは、ラジュを苦しめてるその傷を、目の前の連中が付けた事に
最後まで気づいてない?(騙されてる?)
つまり黒き未来の連中は、負けるべくして負けたのかもしれん。不実さゆえに。
バスクエの「暗き地の底より」をやっててふと思ったんですが、
モブリン語の台詞は何かしらの法則性でもって書かれてるんでしょうか。
古代ボムの灰を渡すモブリンが何を言ってるのか解読してみたいです。
>743さん
元のセリフを英語に直訳して、それを日本語発音してるという説があります。(用語辞典より)
例:称号が「ニィジャンスカルッヘープ」だが、これは元になった文章が「Needs on scrap heap (ゴミ捨て場に必要な人)」ではないか、など。
参考リンク(ネタバレ注意、例のモブが何を言ってるか書かれている)
ttp://wiki.ffo.jp/html/9364.html
いやそんなん知ってるがな、だったら申し訳ない。
ありがとうございます。普通に載ってましたかw
というか、英語版だとそのまんまなんですねー。
意味を知った上でモブリン語を読むと、なんとなく原文も見えてきますね。
ヤーフォーリッシ!はYou foolish!。
グー・ビォンゴ!はgood-bye and go!かな。
またモブリン語を見かけたときはちょっと意識して読んでみよう。
ちなみに、トロール語なんてのもありますぜ。
http://wiki.ffo.jp/html/7862.html
用語辞典でモブリン語とか出てくるクエストやミッションのネタバレ項とか見ると結構意味載せてくれてたりするね。
TOEのメルニクス語とか、こういうの考えるの楽しそうよねー。
コリブリも謎の多い生き物ですからね…技名や動きから想像しやすいものとしては
・食べる前に盗んでいる
これは行動の順序などを考えると、そもそも成立しづらい行為なのではないかと思います
・腹部に強烈なボディブロー的な一撃を放って食べたものをリバースさせている
確かにコリブリは我々が思うよりずっと強く、ずっと獰猛で、ずっといやらしい生物ですから
そういうダーティな戦術を平然と用いる可能性も高いように思えます
が、ここは敢えて別の説を提唱したい、高齢化社会を迎えた現代における
「はてnanakoさんや、ご飯はまだかいのー?」
「いやですよお爺ちゃん、一昨日食べたでしょう」
という日常、もしこのちょっとヤバめのアムネジアとでも言うべき「お爺ちゃん状態」を作為的に
作り出すことが出来るとしたら…
そう、腹部ではなく頭部への一撃で脳にダメージを与え「食べたという記憶を消している」のです
これが事実なら仰るようなダイエット効果など全くの逆効果、食べたにもかかわらず更に食べてしまう
という行為に及ぶわけです、恐ろしい…実に恐ろしい
今度の新天地は森深く暖かい気候のようです、どうせまたコリブリもその辺を飛んでると思います
我々が足を踏み入れるその日までにこの技の解明が進み、対抗策が編み出されることを願ってやみません