ニルヴァーナ作ろうと考えています。開発さんに質問です。
ニルヴァーナ119に召喚獣レベル+2とあります。
レベル119のサッシェを装備していたら、召喚獣のレベルは現在のキャップである119を超え
121になるのでしょうか?119どまりなら、ヤグルシュを作りたいと思っています。
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ニルヴァーナ作ろうと考えています。開発さんに質問です。
ニルヴァーナ119に召喚獣レベル+2とあります。
レベル119のサッシェを装備していたら、召喚獣のレベルは現在のキャップである119を超え
121になるのでしょうか?119どまりなら、ヤグルシュを作りたいと思っています。
岩が欲しいのに・・・
AA戦利品で鉄やらボウルダーばっかりでるよ~(´Д⊂
印章みたいに、交換レートで希望の物に交換出来るNPCとか欲しくなってしまいます。
メナスの方がポイントで好きなもの交換出来る分、無駄が無いのですが、RME素材収集はリアルラック次第ってのがなんとも・・・
溢れるボウルダーと鉄どうすれば・・・(´Д`)
岩・餅・ボウルダーが実装されて結構な期間が経ちましたが
今日までの産出量とそれぞれの武器の119化への消化率、
あるいは倉庫等に残ったまま貯留されている量や捨てられた量なんかは把握できている状態なのでしょうか。
「もしそれができていたら」と言う前提で、現状あぶれすぎている餅やらボウルダーを
需要を維持し続けている岩に変換できるようにするよりも
供給の滞っている下位の打ち直し素材へ、交換レートを各素材の産出量や残存数・バザー相場等から慎重に検討した上で
価値に応じたレートで変換できる、と言った感じに持って行けないのかなぁとか。
例えばボウルダー○○個でメタル1枚・○○○個でシンダードロス1個分とかそんな感じで
岩=貨幣・マロウ 餅=アレキ・スコリア ボウルダー=メタル・シンダー&ドロス と直接ないし間接的に変換できるようになれば・・・
とか思ったのですが、
・実質メタル不足のエンピにしか機能しなさげで、直接交換の形式を取った場合にはボウルダー買占めの末に武器に使われなさそう
・メイジャン中途の人向けにモーグリの箱に○○個放り込んだらその時点のメイジャン素材1個分、と言った間接的な変換が技術的に難しそう
・下位打ち直し素材の相場と今回の打ち直し素材の産出量・現存数・相場がサーバーによってまちまちであろう点から恩恵の差が出そう
・現行でデュナミス・サルベージ・VWにて素材を取得して金策を行っている人に大ダメージ
・その他、万一に施行された際の前後の混乱
・「あんなボロボロ出て余ってる物で追いつかれるなんてとんでもない!」と怒る人がいそう
と、軽く考えただけでもダメな要素がいっぱいでした(;´Д`)
個人的な所感ではありますが、仮にまたいつかRMEが次の打ち直しの時期を迎えたとしても
きっとその際は別の新しい物持って来いと言う感じになるんだろうなぁと思いまして、
今後も餅・ボウルダーがずっとハズレアイテムとして扱われ続ける位なら・・・と考えてみたのですがなかなか。
119になってアフターグロウは強化されたんでしょうか?
こつこつ挑戦してみたいので、アフターグロウの性能面でも魅力ある強化をお願いします。
なんだかんだでメナスのボス武器119よりRME119の方が強くなってますよね
RMEを持ってないので非常に残念です
RME持ってませんが、餅鉄とかそのあたりの素材をたまに拾います。
拾いますが、使い道がないので困ります。
バザーに出せばいいかとも思ったのですが、人がいないエリアで籠って遊んでたりすると当たり前ですが誰も買いに来ません。かといって町にいると遊びに行けません。
一方で、頑張って集めて武器を作っている人もいるわけです。
競売に出品可能にできませんか?
不要な者にも、必要な者にも、どちらにも益があると思います。
いっそ岩、餅、ボウルダーを素材にした合成レシピ実装すればいいかと
競売出品できようが町にこもろうが 餅もボウルダーも今のままではただのゴミです
RMEは最強でもいいんだが、そこに行く過程で取得するものが大変すぎる。
メタルとかいい加減、違う分野で出してくれてもいいんじゃないかと思うんだけど、みんなどう思うよ?
個数を減らせ!とか先人の苦労があるからあまり言いたくないけど、そろそろ取れる場所を増やしてもいいと思うが。
VWの主催はうんざりするくらいやったけど、もうピーク時間に集まりにくい状況にあるなかで、人を集めるのは至難の業すぎる。
RやEを実装当時存在しなかったジョブに解放できないことの理由として、
「当時のジョブでバランスを想定しているため」という理由が挙げられていますが、
実はRMEって実装当時からもうこれでもかってくらいバランスや位置付けは変動しているんですよね。
それもおそらく「開発側でも想定していないレベル」で。
不人気だったラグナロクがレゾルーションの登場で一転人気レリックになったのが有名ですが、他にも色々な悲喜交々がありました。
手持ちの武器で好転したのはティソーナ。
Lv75時代は設計した人の意図を疑うほどに酷い意味で絶句する性能の武器でしたが、
IL化のD値上昇により独自性能が相対的に強化され、ミシックウェポンとして恥ずかしくない性能に生まれ変わっています。
(武器が優秀でも青魔法そのものの性能がアレなのは惜しいところですが。)
逆に扱いが微妙に変わったのがエクスカリバー。
通常1発が100前後だった頃に追加ダメージで350前後のダメージが見込めた武器ですが、
今はIL化のD値上昇により通常1発が350前後まで伸びた反面、追加ダメージは550前後止まり。
もちろん格上の硬い相手にも通るというメリットは十分生きていますが、当時のインパクトは薄れています。
この辺、公式で説明のあったニルヴァーナと同等に価値観に影響を与える部分だと思っていますが、
現状の開発ではそういった部分をしっかりと把握してないイメージがもの凄く強いです。
◆オマケ◆
テルプシコラーの誤表記ついでにティソーナの誤表記も。
現在の表記: 与ダメージを時々MPに変換V
正しい性能: 与ダメージの一部を時々MPに変換V
ミシック性能は誤表記・誤解の宝庫ですよね。
特殊な性能が多い分説明しにくいという事情もわからないでもないですが、
誤解を招いたまま作ってしまった時のダメージは本当に計り知れません。