すみません、責める訳ではなく、一応確認しておきたいんですが
「回避性能に差が見られない」ということの根拠はどこにあるんでしょうか?
例えば、「アビセア内で同じ型紙NM相手に対する体感」とかそんなところでしょうか?
「空蝉も含めた回避性能の体感」となると
蝉枚数の違いもありそうですね
AF3+2があれば蝉2で2枚、蝉1で1枚の合計3枚も変わってきます。
後は、型紙NM程度であれば、回避メイジャン武器とアートマで、実は回避キャップに到達しているという可能性も考えられないでしょうか
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ええと、差が見られないのではなくて「数値程の差は見られない」のであって、勿論差はあります。
型紙NMで、命中が低い敵はシフでも忍者でもほとんど攻撃が当たらない敵もいますが、命中の高い敵(とっさに思いつかないけど(;´Д`))だと、シフで盾をしている時より忍者で盾をしてる時の方が被弾が多いと感じる事があります。
てか、陽忍切れた途端に被弾が多くなって、慌てて陽忍張り直したりしますので、陽忍を張ってようやくシフに肉薄できるという印象があります。
肉薄できるだけで、やっぱり忍者の方が被弾が多い気がしますが・・・
暗闇の術については、実際にはヘイト稼ぎで連打する事はあっても赤魔のブラインが先に入って効果なし、になる事が多いし、シフで出ても後衛の誰かがブライン入れる事が多いので、ほんとはこれによる回避性能の差ってないと思ってます。
ソロの時は自分でかけるしかないので、自力で暗闇状態に出来るかどうかは意味あると思いますけどね。
シーフ・忍者共に育てていますが、体感の話であれば
シ:素で8割避けるのでサポ忍であればほぼノーダメージ可能だがタゲ取りがきつい。
忍:素で避けるの5割程度だが蝉が9枚あるので場合によってはノーダメージ可能。弱体忍術でさらに蝉回しが楽に。
シーフは回避キャップすることが多いのでブラインボルト等はあまり使う機会が無いかと思います。少し足りない場合もクロスボウ付ける代わりにウングル付ければ大体キャップします。
忍は基本ヘイスト装備で蝉を回して、リキャストきつい時だけ回避装備で耐える、という感じですか。
回避の使い方が多少違うので単純に比べるのはなかなか難しいですね
まあ、結局どんな人にも程度は違えどちょっとこれはと思ってしまう装備がある
自分は~さえしてくれればいいがPTで行動する以上他の方にも迷惑かかってしまうことは避けたい
そしてこういう場所で強く言う人はそのせいで何らかの被害にあったりひどい目にあったことがあるから言うんだと思う
しかしどこからが手抜きでどこまでが手抜きじゃないかなんて決められるものではない
なのでどんな装備の人ももしかして自分の装備手抜きと思われてるかもしれないと心の片隅においといてください
そして少しでも手抜きだなんて思われないように今より少しでいいのでいい装備になるよう努力などを忘れないでほしい
レベル90になったことによりほんの少しの努力で取れるいい装備は沢山あるんです
良いまとめをありがとう!!
自分の装備は手抜きじゃない!と思考停止する前に
自分がPTで何を求められているのか
重視しているステータスに本当に意味があるのか
周りで言われている装備等の評判は本当に正しいのか
ちょっとだけでいいから、自分で考えてみてください。
必ずしも、レアな装備=強い装備な訳じゃありません
ユニクロだからって弱い装備な訳じゃありません
レア装備なんて無くたっていいんです
それぞれのステータスの意味を理解して、自分の出来る範囲で
状況に応じて、自分で装備を計算して、適切に着替えられる様になれば
貴方はもう一人前のシーフです。
補足
勘違いされている方がいらっしゃるかもしれませんが
フルオロールが手抜きと称されてしまうのは、ユニクロだから言われている訳じゃないんです
装備選択として方向性が見えない装備だから、そう言われてしまうんです(その上特にバランスが良い訳でもない)
その辺の理由がわかるようになれば、立派なシーフの仲間入りです
いい方向に話が流れてますね。読んで考えることがいろいろあって楽しいです。
忍とシの被弾に関しては、どんな条件かによってガラリと変化しますが、
回避の基本性能差で忍者のほうがどうしても被弾が多くなるのは当然と思います。
暗闇+陽忍でようやくシーフに届くかどうかというところでしょうか。
なのでブラインないし暗闇が入った状態で比較するなら、シーフのほうが
忍者よりもワンランク上の回避を見せてくれるでしょう。
で。
#194でのHawkwoodさんのコメントで少し気になったのですが
「忍者でもシーフでもほぼ常時ブラインか暗闇が入っているので、条件に差はない」ということを
仰りたいのだと理解しました。結論としてはそのとおりだと思いますので賛同するのですが、
引っかかったのは、ブラインは「ブライン2」をさしているのかというところ。
私の周りでブライン2にメリポを振っている人はほぼ皆無で、むしろブライン1さえ使わないという
赤さんもたくさんいます。なので、私が忍者をするときはヘイト稼ぎというよりも
「入らなきゃ自分が死ぬ!」というくらい必中の念を込めて使うことが多いんですよね。
ブライン1なのか2なのか、またブライン2のメリポの振り方はどうなのかにもよりますが、
型紙NMクラスの敵を相手にするときは、忍者にとってブライン1と暗闇2では
少なからず回避率に差があるように感じます。
そこから考えても、シーフはブライン1でも暗闇2でも回避キャップに届く場合が多い、
忍者はブライン1では回避キャップに届かない場合が多い、ということかと思います。
シーフの立ち回りってどんなやり方が理想なのか、って思うことがあるので質問させください。(スレッドの手抜きの件とはちがっちゃうけど)
別のレスでメイン忍者と書きましたが、最近シーフを90にしたので、どんなプレイスタイルが面白いのかなぁと考えたりします。
例えば、アビセアNM戦とかの限定条件になってしまいますが、忍者で盾をやってるときの目線としては、シーフにガリガリ攻撃されると少し困ったりもするんです; いくらモクシャをキャップしてても(もちろん自分もモクシャキャップを装備+術で心がけてますが)、単純に殴りが2人になると、モクシャある→特殊技少ないとはならないんですよね; 逆に被弾しまくり+ヒーラーの集中力と負担が増えてしまったり・・・殲滅スピードよりは事故する確率減らした方がいいしなぁとか考えてしまいます。
個人的にはシーフってトレハン狙いの不意だまはもちろん、後衛PTのヘイト抜き、だまし討ちで盾役のヘイトUP中心に動いてくれるのが最善かなぁと考えたりします。あとは赤弱点を狙ってるときなんかは他前衛のモクシャ・命中UPを考えてコンスピレーターをリキャごとにしてくれたり。
シーフが殴り+コラボなどでヘイトトップになってしまうと、盾役の立つ瀬がないというか、自分のモクシャ上げたり、インヒビットTPで弱体入れている意味が薄れていく感が否めません。
でも昔から愛着があってシーフやってらっしゃる方々ならなおさらTAでガシガシ削るのが楽しいっていう気持ちもわかるし、ケースバイケースなのですが、今はシーフといえばトレハン+がすごく注目されてると思うので、DD意識で戦う場合って盾役が沈んでしまった時の状況のキープ的な役割の時ぐらいでいいのかな~なんて思ってます。
私の考えているシーフの立ち回りだと、下手すると見た目はほとんど棒立ちになっちゃうし、(中ではいろんなリキャストのタイミングを見てたり全然暇ではないのですがw)どうなのかな~なんていうご質問でした。
長文になって読みづらい&汚い忍者目線めっっておもわれるかもしれないですけど、もしよかったらアドバイスおねがいします。逆の忍者こうしたら?っていう提案もあれば尚うれしいです。
スレタイとずいぶん離れましたが、忍者スレは割と静か?なので、結構にぎやかなこちらでお聞きさせてくださいw 回避ジョブ的な部分でいえば、シーフと忍者、似たような役割をする場合もあるような気もしますし。。。