新仕様で実際に、いままで勝ててた敵にたいして苦戦して困ったという事例はありますか?
Printable View
新仕様で実際に、いままで勝ててた敵にたいして苦戦して困ったという事例はありますか?
ハートオブソラス
・ケアルに追加ストンスキン
・属性耐性魔法使用時、その属性に対して魔防+
・サクリファイス使用時に複数種効果移し替え可能
ハートオブミゼリ
・効果中被ダメージによってケアルラ回復量アップ
・オースピス使用時通常攻撃に追加ダメージ追加+ミス時に命中アップ
・効果中の被ダメージによってバニシュダメージアップ
・エスナ使用時状態異常回復種類追加(範囲)
白魔道士が範囲攻撃も多い中メリットも少ないのに近づくわけがない。
そして白魔道士として恩恵が多いソラスをミゼリの代わりに多用するのは普通です。
そして数少ないメリットであったミゼリ時エスナの状態異常回復種類追加(範囲)を削除、
そのかわりに得られたミゼリ時のサクリファイス(弱体効果1個のみ)に対して耐性。
(白は通常敵の攻撃範囲に居ないので状態異常に耐性を持っても無価値なことが多い)
これ本当に釣り合ってると思います?
エスナ
・ソラス時、ナ系の状態異常をもらっている時その状態異常を回復する(範囲)
ミゼリ時、追加でイレースで回復する状態異常も追加(範囲)
→ソラス時、ナ系状態異常全回復、ミゼリ時はソラス時+イレース系状態異常+アムネジア全回復
(MP消費激増、リキャスト激増)
サクリファイス
・ソラス時、各種ナ系状態異常(一部)+イレース系状態異常を複数個白魔道士へ移し替える
ミゼリ時、各種ナ系状態異常(一部)を1個白魔道士へ移し替える
→ソラス時、各種ナ系状態異常を1つ効果時間半分で白魔道士に移し替える
ミゼリ時、各種ナ系状態異常を1つ白魔道士に移し替える、移し替えた状態異常に対して白魔道士は耐性を得る
新仕様はエスナのアムネジア回復以外何もメリットないものこれ。
そもそもソラスとミゼリは切り替えて使うもので通常時はどう考えてもソラスでいることが多い
それをミゼリの使用機会が少なすぎるとか言われても分けがわかりませんよ。
開発側は白魔道士は常に最前線にいてミゼリ中の被ダメージ時ケアルラ効果アップとか
白魔道士も状態異常を被弾して(魔法回避高いのに)エスナで回復する戦闘を想定してるの?
違うでしょ?白魔道士の戦闘スタイルとミゼリのメリットが噛み合ってない、
ソラスのメリットが多いからソラスを多用するんでしょ?
と、あるのですが、エスナはともかくとしてサクリファイスは元々ミゼリには対応していない魔法ではなかったでしょうか? さらに、前線に出て攻撃を受けながら使う魔法ですらなかったはずです。
それなのに、何故か「ソラスから切り離されてしまった」ことが問題な気がします。
ソラスでサクリファイスを使い、引き受けた弱体効果をミゼリのエスナで全員治療する、という使い方が存在しました。その場合、ソラスとミゼリを頻回に切り替える必要があるため、サクリファイスをミゼリに対応するようにすれば、切り替えが最小になると言うメリットができます。
しかし、 サクリファイスが1つの効果しか吸えなくなった上に、ミゼリだと耐性を得る効果になってしまい、エスナで範囲回復できない。そもそも、エスナ自体も効果が変わってしまったため、多重弱体を一気にPtまとめて治療する手段がなくなりました。よって、サクリファイスをミゼリに対応させた意味もないと思われます。
また、新サクリファイスの効果も実戦を考えると噛み合いません。
白が耐性を得たい状況は、敵の範囲弱体に白が巻き込まれる時です。しかし、白が巻き込まれる状況は、Pt全員が巻き込まれると思われるため、サクリファイスを使う暇があればヤグルシュで全員即座に治さないと危険です。ヤグルシュがなければ、なおのことサクリファイスに一手費やす余裕はありません。エスナで範囲治療することも出来なくなったわけですから。
まず攻撃を受けよという点を切り離すというご判断には間違いはございませんが、ご認識に間違いがあると考えます。
ソラスモード時のサクリファイスには、今のエスナ並みの性能があったため攻撃を受ける必要はそもそも無かったのです。
今回の問題は新エスナが悪いというよりも、サクリを存在意義不明になるまで改悪してしまったため生じております。
また新エスナは高性能とはいえ120秒のリキャストタイムが設定されております。
白は軽い魔法で細かく臨機応変に回復優先順をつけながら立ち回るジョブですが、装備とFCでリキャストをほぼ0秒にできるサクリとは違い
FC80%自己ヘイストでリキャストに約40秒、FC80%+フルヘイストキャップで約25秒と重すぎる魔法のため
強敵との戦闘に際しては緊急時に備えて温存されてしまいます、リキャストまでの代替が女神の祝福のみとなるためです。
その結果ヤグルシュ所持の有無に関わらず、白の状態異常回復は4月以前と比較して確実に低下を起こしている状態です。
これがヒーラージョブを順次拡大していくための弱体調整であるならば、全くもって仕方が無いとは思うのですが
強化の方向に舵を取ったのにも関わらず、意図されていない弱体に向いたのであるならば元に戻したほうが良いと思われます。
新エスナ気に入ってます。
特に困ってないんでこのままでいいですよ
贅沢を言えばサクリファイスとエスナがヤグルシュで範囲か出来たらうれしいかな程度です。
以前にも書きましたがやはりスタート地点が間違っていますね。
そもそも目的がハートオブミゼリが使われていないのを
なんとかしたいのであれば、そっちの原因を掘り下げるべきではなかったのでしょうか。
ここで「旧サクリファイス」はハートオブミゼリに紐付く要素は
皆無なので今回のアップデートは完全に被害者といえます。
少なくともサクリファイスは旧仕様に戻すのを強く希望します。
※エスナとセットじゃないと戻せないという事案なのでしょうか?
「総意」ってのが引っかかる:(
■ミゼリをなんとかしたいことについての個人的見解
自分は、白はそんなにがんばってない層です。ヤグルシュ
やガンバンテインも未所持。カタクリスム狩りでソロで
マスターにしています。エンドコンテンツには編成の都合上
仕方なく出してる感じです。
●ハートオブミゼリが使われない理由
・白魔道士はPTの生命線なので無理にリスクを犯す人が少ない
・リスク以上のメリットがない
・ハートオブソラスのケアルに付加されるストンスキンが非常に便利
●リスク
・石化、催眠、静寂、スタン、麻痺、戦闘不能
昨今、カット装備の充実に伴い1発の攻撃で
白が転がるといったことはないでしょう。
新サクリファイスで耐性をつけたことからも
わかるように白が前にでる行為について
状態異常が鬼門となります。
そこでこれらの問題点を改善しつつ
ハートオブミゼリに白がリスクを犯す以上の
メリットを更に付加してみてはいかがでしょうか?
[例]
1.自身にかかっているバ状態異常系を大幅効果アップ。
レジストした場合は、バ系の効果は切れる。
レジストできなかった場合は、効果時間半減。
2.ケアルラの付加効果を回復量アップからストンスキン効果に変更
3.盾発動率にボーナスを得る
4.被ダメージの何%かをMPに還元
5.新エスナを範囲化する
6.累積被ダメージに応じて状態回復魔法の再詠唱にボーナスを得る
状態回復魔法を使用した場合は、累積値はリセットされる。
ソラス時の新エスナ:消費MP高、単体、アムネジアも治せる
ミゼリ時の新エスナ:消費MP高、範囲治療、リキャストは減
アスクレピウスは、ミゼリ:エスナで治療した個数に応じてMP回復
これくらいすれば、常に最適なポジションを確保できない場合、
消費MPが激しい戦闘、範囲状態回復が重要視される局面すなわち
乱戦状態で選ばれる可能性がでてくると思います。
※まぁもともと前にでるジョブではないのでそこまで効果はないかもしれませんが:p
巻き戻すという行為は作業量として一番楽で効果的な選択肢でしょうけど
折角なので新エスナは性能を生かしつつ以前の回復対応能力を維持することは
できないでしょうか?
とりあえずもう言いたい事は他の方が言ってくださっているので一言だけ
旧仕様に戻して欲しいです
戻せるのであれば旧仕様に戻していただきたいです。
サクリファイスは複数自身に移せたので意外と便利でした。
自身がその異常状態である、ハートオブミゼリでなければいくつかは治せない、
というような前提条件があっても範囲で治せるエスナは使い勝手がよかったです。
今までの使い方に慣れていたという部分もありますが、
調整後のエスナとサクリファイスは使いにくくなったという印象が強いです。
特にエスナはアムネジアが治せるようになったのは非常に魅力的ですが、
消費MP、リキャスト、単体魔法になったというデメリットが大きく、
いくつかの前提条件があっても範囲で治せるというのは、
ヤグルシュを所持していない者として大いにありがたかったです。
単体化。リキャスト120秒。
これが新エスナの問題のすべてと言っていいと思います。
この問題が、今回改善された部分のすべてを打ち消すぐらいのデメリット。
この2点に比べたら、消費MPが増えたことなど些細な事に思えます。
正直、この問題を消してくれるのなら、以前の「攻撃を受けよ」っていうデメリットくらい甘んじて受けますよ…。