私も昔はコンテンツや敵によってジョブの住み分けをするべきだとおもっていました。
ただ既に指摘されてるとおり、これをやるときは全ジョブが同時期に異なるコンテンツで
席がある状態というのを基本目指すことになるわけで、ILのステップアップをする毎に連続して
この状態を維持するというのはとてつもない労力だと思います。
どうせ大変なのだったらいっそ思い切ったジョブ調整をして欲しいと私は思います。
ff11にはたくさんのジョブがありますが全てのジョブでエンドコンテンツに参加できるようにすべき
だと思いますし、逆にソロ能力にジョブごとに差をつけすぎるというのも、もうやめたほうが良いのでは?と思います。
なんのためのジョブチェンジシステムだ!といわれるかもしれませんが、基本は好きなジョブで色んなことやれた
方が楽しいはずですし、ジョブチェンジシステムがジョブを楽しむためではなく、ただコンテンツをやるための前提条件
を満たすスイッチにしかならないようでは本末転倒ではないでしょうか?