これ、つまりはエミネンス117に対して、
ワイルドキーパー115、スカーム113、AF109、SUとかの、
導線部分での設定に難があるということだと思いますよ。
そういう意味では、今月は結構ふみこんだ内容だったと思います。ほかのも。
伝わってる感があって良い感じだと思いました。
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これ、つまりはエミネンス117に対して、
ワイルドキーパー115、スカーム113、AF109、SUとかの、
導線部分での設定に難があるということだと思いますよ。
そういう意味では、今月は結構ふみこんだ内容だったと思います。ほかのも。
伝わってる感があって良い感じだと思いました。
アンバスケードしたいですけど、やってる人たちは基本身内ばかりで参加しづらいです。
ソロでやろうにもやさしいでは報酬が少なすぎてやる気が起きません。
なんとかなりませんでしょうか?
報酬と難易度のバランスが取れていないと、ゲームが成立しなくなってしまいます。なので、2章やさしい以下のホールマークを単純に増加させるというのは、難しいところでしょう。
となると、他の要素を変えていく方が見込みがありそうに思えます。
「やってる人たちは身内ばかり」
→ これはそもそも野良募集のシャウトが非常に少ないということでしょうか。Sirenでは、私の活動時間だけでも、毎日1回は野良募集のシャウトを見かけている印象なので、ワールドによっても差がありそうです。それとも、募集シャウトの条件が厳しい(装備やジョブポ状況に指定があるなど)ので参加し辛いということでしょうか。
とりあえず、この場合は「自分が主催してみる」という手がありそうです。同じように、アンバスケードをしたいけれど今ある募集に乗れない、という人は、他にもいるはずなので、無茶な縛りをかけなければ人は集まりそうです。
他の人の主催に乗れない、しかし自分で主催することもできない(したくない)のであれば、何故そうなのか、その辺の理由をつまびらかにしてみると、改善案が見つかるかも知れません。
「ソロでやさしいをするのは報酬が少なくてやる気が出ない」
→ こちらは単純、ソロで「ふつう」や「むずかしい」にチャレンジしてみるという手があります。私の周囲でも、ソロでむずかしい以上を頑張ってクリアしている人を見かけます。月の後半になると、攻略情報が出揃ってきますので、こまめに情報をチェックしつつやってみると、案外突破できたりします。
突破できなかった場合でも、どうしてクリアできなかったのか、戦闘ログを見ながら自分なりに分析してみて、命中が足りないのか攻撃力が足りないのかダメージを受けすぎなのか、立ち位置や視線避けのような動きに問題があるのか、改善できないかやってみる……ということを繰り返すと、着実にプレイスキルが上がっていきます。アンバスケード装備を得る以上に、こちらの方が重要な「報酬」になるかと思います。
ただまぁ、負けが続くと心が荒んできますので(苦笑)、「やさしい」のクリアを取り混ぜつつ、徐々に「ふつう」にチャレンジしていって、自分の持ちジョブに向いたギミックの月は「むずかしい」にチャレンジ……のように、無理なくステップアップしていくのがよいかと。
私も、ソロプレイのみという縛りをかけているサブキャラで、最初2章の「やさしい」しかクリアできませんでしたが、やっていくうちに(といっても週に4ー5回できれば多い方です)「ふつう」が安定してクリアできるようになっていき、月によっては「むずかしい」がクリアできる時も出てきました。
「やさしい」の報酬は確かに多くはありませんが、幸いなことにやればやっただけポイントは増えていきます。装備もちょっとずつとはいえ、引き換えられます。やる気が起きないと言って何もしなければ、少ないどころかゼロのままです。
あまり上を見すぎて自分のモチベを削らずに、今できるところで成果を積み重ねていくように気持ちを切り替えてみるのも手だと思います。
と、いうか、今1章を周回しまくっているパーティや、2章とてむずをソロクリアして、報酬をたくさん得ているプレイヤーも、上記のような自分のプレイの練り直しと積み重ねをしていった末の結果として、現在の境地にたどりついているので。少なくとも私が見聞している限りではそうでした。
その辺の努力をショートカットして追いつくことが可能だとしても、そういった習慣が身に付いていないと、気がついたらまた大きく差が開いてたというオチになるような、気も……。
***
「どうやれば自分のプレイスキルが上げられるのかわからない!」というのが根源の問題な気もするので、アンバスの報酬ポイントをいじくるよりも、プレイスキルを無理なく身につけていくための情報に、皆がいかにアクセスしやすくするか……を考える方が、重要じゃないかなーと思います。
今のヴァナディールはどのコンテンツも高難易度をパーティ周回と低難易度のソロ周回に二極化してて中間層のパーティが非常に組みにくい印象です。
アンバスケードの例を挙げると、とてもやさしいをソロで回してる人だって、パーティ組んで1-2つ上の難易度いけるスペック持ってるのにパーティ組めてないのが大半かと思います。
単純にソロが好きでやってる人はともかく、パーティでやりたいけどパーティ組めない、入れないって人達についてはシステム的なフォローがあってもいいかなとは思います。
パーティに入りにくいと感じている人の多数が、自分の装備がどの程度の性能なのか、パーティの要求を満たしているのかわからないというのがあるのではないでしょうか?
その強さ指標がアイテムレベルだったとは思うのですが、既に119で固定化されて破綻している機能ですし別の強さ指標が必要な時期なのかなと感じています。
どうやればそれがうまくマッチングするのか、今のところ思いつかないですが、パーティ参加の何が障壁になっているか、どうすれば解消できるだろうか、といったことを議論していくことは今後の為にもなるのではないかなと思いました。
発起人(主催)が増えない限り、装備が条件を満たしていても野良PTは増えないと思います。
そして報酬が平等である以上は、主催からすれば良くも悪くも先鋭化してる現状で、
個々の主催が考える一定ラインの装備(その多くはクリアに必要なラインよりハードルが高めです)を満たしていない方は足切り対象ですし、
説明だって面倒で省きがちですし、説明する義務もありません。
端的にいえば「主催する」か「固定を組む」しかないです。けど誰もが主催できるわけじゃないですし、
主催も「迅速にPTを集める」「高い確率で勝つ」「長々と説明しない」等が求められ、
満たせない主催には人が段々集まりにくくなる悪循環も見えます。
また参加者の方も2極化していると感じます。
自分が主催する際は、「個々のジョブの動きを理解している」「簡単な指示が守れる」の2点を想定してます。
※後者は風水であれば「インデフェイドとジオフレイルにしてください」とか、前衛は「アビリティ使わないで殴ってください」ってレベルです。
が、この基準を満たしていない方が散見されます。
逆に動ける人は、何も言わないでもサクサクと動いている。
報酬の平等性が謳われ実現してしまった以上は、固定組むか主催するかの
どちらかしかないんじゃないでしょうか
つまり主催を出来ないならFF11はやめたほうが良いってことですよね。
アンバスケードは先の方も言っている通り難易度バランスが極端になりすぎて野良主催が主催しづらい状況になってしまっていると思います。
最近だと栄典なしは詩人に非ずとかいうシャウトも見かけました。
こんなバランスの状態で復帰勢がまともに楽しめる状態だと言えるんでしょうか
装備を揃えている人とそうでない人の差が激しすぎるんじゃないでしょうか
固定組むって手もありますね。これは装備やプレイスキルは関係ないです
主催が減っているのは、難易度の前に主催にメリットがないからです。
アンバスケードであれば、難易度を落す手もあります
また毎回思うんですが、試しもしないで「〇〇がないとダメ」となる方は、
周りに同じ課金者でしかないのに、面倒を見てくれる親切な方がいない限りは何もできないです。
アンバスケードでいえば、1章の普通を6人で吟が3曲でも余裕を持ってクリア可能です
1回1200Pで焼印使って3600P
マンスリーとウィークリーと累計から1ヶ月で焼印が6~7個
1ヶ月で余裕を持って累計装備まで取得可能だと思いますがどうでしょうか。
オーメンも銀ルートではソロ討伐してる方もいますね
他のルートも3~4人である程度の勝率でクリアできるケースも多いです。
何にしろ自分で試したり調べた上でフィードバックをするって手順は最低限の事であって、
試しもしないで又聞きだけで判断となると、どうにもならなくなっていきます。
ちなみに今月でいえば、自分忍者で1章のとてやさ試した時は、
1回でクリア出来ました。RMEAなし。乾闥婆一式です。
やり方も蝉しながら殴るだけですね
何にしろ装備なんて遊んでいれば一定のレベルは自然についてきます。
遊ばない限りは何も増えません。
2ヶ月くらい前に5年ぶりくらいに復帰した方がいますけど、
1ヶ月程度でジョブマスターになってました。
結局は本人次第だと思います。
ちなみにですね...今回強化されたIL119のワークス装備一式程度でも1章やさしいくらいはやれると思います
これは感じますね。たとえばアンバスケードなら、毎月最初に、それぞれの難易度で目安になる命中・攻撃の数値くらいは、明かしてもいいような気がします。自分の装備がこれくらいの難易度なら通用しそうかな、というのがわかると、多少は安心感あるかなと。
「時間はかけたくない」「低い報酬だとやる気が出ない」「チャレンジが失敗することに我慢できない」「情報の取捨選択が下手(極端な例であろう何々がない奴は来るな系暴言は真に受けるのに、プレイスキルを確実に上げるアドバイスを見逃したり、スルーしたりしてしまう)」
……みたいな、怠け癖というか。文章にするとすごくアレな感じなんですけど、誰でも持っている、少なくとも「ゲームがうまくなるためには克服しなきゃいけない部分」てあると思うのです。
今ヴァナにいる「うまい人」は、自然にか意識的にかは違えど、それらを上手に克服している訳ですが、克服に失敗している人が、克服するきっかけすら掴めずに困っているような気がします。
(で、誰もそんなことは言っていない「○○できないならやめろってことか!」みたいな極論に突っ走ってしまうという……)
こういう怠け癖も、「そういうもんだ」とある程度はあきらめて、もうちょっとコントロールしやすくするシステムを見つけるしかないのかもですねー。
(ノーベル経済学賞で話題のリチャード・セイラー氏提唱するところの「ナッジ」みたいなもの……それが何なのかは各自ググるか本読んでね)
私も全然うまい人ではない怠け者なので、何とかそういうのを見つけて克服したいと思っておりますので!(笑)
だってー、主催する人は当然、チャレンジするし、研究するし、自分が欲しいもの取りに行くわけだから。
当たり前に知識、スキル、装備が整っていっちゃうと思うのですよ。ヘタすると本人も気づかず募集の敷居上がっちゃうのは当然だと思います。
主催する人は常に先に階段を上るので、主催=なかなかの御仁 と常に尊敬のまなざしを送っています。
フェンリルは 敷居下げて募集してくれる人がけっこういるので、気楽に参加できるんで助かります。
さぁ、みんなでゆるーい募集を始めるのだ!それが当たり前にしちゃうのだ!
テルしますんで、誘ってくださいw