最低限、レベルアップに応じて消費し切れないMPを保有するに至ったとして、それはそれでより高位の魔法によりコストが膨れ上がるだけのことで、Max値が延びることで絶対的な価値低下は起こっていません。
相対的な低下は常に相対関係にあり、それはMaxMPではなく「あらゆるアクションの中における魔法そのものの価値低下」を意味します。ですので別論。
以上を以って、特にMaxMP価値の下落は起こっていないものと考えます。
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最低限、レベルアップに応じて消費し切れないMPを保有するに至ったとして、それはそれでより高位の魔法によりコストが膨れ上がるだけのことで、Max値が延びることで絶対的な価値低下は起こっていません。
相対的な低下は常に相対関係にあり、それはMaxMPではなく「あらゆるアクションの中における魔法そのものの価値低下」を意味します。ですので別論。
以上を以って、特にMaxMP価値の下落は起こっていないものと考えます。
アビセア内においてリフレシュアートマの支援のみでMPが回ることがほとんどですが、
リフレシュ量は邪鬼で+10、+αで+15が今の主流でしょうか。
これに対して、バラードII、III、赤のリフレシュIIで+11、装備がフルなら+18、ギャッラル除外しても+16です。
アビセア内外でリフレシュ量に差はありません。
バトルコンテンツでMPに不安があるのにもかかわらず、詩人、赤を入れないというのはほとんど考えられないかと思いますしね。
アビセア外では支援がないとプレイの質そのものが変わってしまうほどMP回復量に差があるのは問題ですね。
むしろこっちの問題をなんとかするべきでは?
アビセア外ではいつも赤吟がいるのでしょうか。フル支援のみを前提として話すのはちょっと違うような。
いないことも多々あると思いますのが、その場合はMMPの価値は依然として高いですよ。
総合的にみて価値はまだかなりあると思います。
アビセア外と一括りにしてしまってどういうコンテンツを想定してるのかで変わりますが、
強敵との戦闘を想定してるなら、戦術等確立するまでやはり赤詩人はいれるのではないですか?
アビセアにおいても白のみでも大丈夫と確立するまで詩人はバラードのみでないので別としても
赤魔道士も募集に名前があがってたと記憶してます。
微妙にスレチな気がしてきたので以降自重しときます。
「MMPの価値が低くても特に問題無いし、別にイイじゃん?」
いやいや・・・価値が低い事そのものが問題なんですよ。
種族差スレッドを蒸し返すつもりはありませんが、MHPとMMPの価値に差がありすぎます。
そして、MHPが多くてMMPが少ないキャラ、対極にMHPが少ないけどMMPが多いキャラ。
この様な状況が存在する以上は、MHPとMMPの価値は同位、もしくは誤差であるべきでしょう?
「MMPには十分な価値がある!」
本当ですか?アビセア内では、MP回復量が飽和状態でMMPの意味はありません。
アビセア外にしても、MMPが多かろうが少なかろうが、枯渇する敵には枯渇します。
前にも書きましたが、枯渇するまでに1,2発多く魔法を使えたとしても、その分ヒーリングを
必要とする以上、回転率でもソコまでのアドバンテージは望めません。
それに対してHPは戦闘する上で必須です。MHPの量に応じて戦闘の成否の度合いは変わります。
極短な話、敵によってはMHPが一定以上で無いと、攻略そのものが安定しない場合もあります。
野良シャウトで、「HP~以上の方募集!」ってのは聞きますが、「MP~以上の方募集!」なんて
シャウトは聞きませんよね?w
それらを踏まえた上で「MMPには十分な価値がある!」と仰るのであれば、MMPが多い事による
具体的なメリット、、、それもMHPの価値に匹敵するメリットを示さない限り、残念ながら
説得力はありませんよ?
コノスレを見て、友達に「MPに価値がないって言ってる!でも次メリポ増えたら絶対MPに振るぜ!(゚△゚#)プンスコ」
みたいな事を言ったら…。友達(シとか前衛でいることが多い)「私もMPにふるよ。だってさぽシロでMPが600超えるんだ(ty」って言ってました。
此処を見て価値はないのかぁ。。。って思っていたけど、みんなでするのか、ソロでするのかによっても微妙に価値は違ってくるんじゃないのかなぁ。。私も抽象的な話って上手く理解できないので、利点のある使い方を具体的に書いてもらえると~分かりやすいな~。
欲を言って何かをつけてもらえるとしたら
を押します。Quote:
Crescentmoon さんの
AGIモクシャみたいな何かをMMPにって言った本人ですが、中断回避率アップくらいが妥当に思えます。
なんだか魔法使いの裏設定に萌えでしまいましたわ(*ノωノ)照
もしそれが実現すると~いろいろムフフな想像が増えてきます…。
MAXMPというのは、僕は今の状態でも価値があると思っている立場です。
メリポも、MPに全部振ってますしね。
どう価値があるかというのは、
単純に言えば、ガルカ後衛をプレイしている人の人数です。
人数が少ないのが、その価値を表していると思います。
ここはまでは、僕の主張です。
また、個人の主観になりますので、反論されても、そうですね。
人それぞれですので、”いろんな考え方があります”と返すと思います。
また、それでいいと思いますので、個人の考え方に反論は致しません。
僕の本論は以下になります。
という立場の上で、下のような案を考えてみました。
1.MPの残り容量に対してボーナスを得る。
2.MPの残り容量に対して、効果の減少。1に対する逆です。
1は、例えばMPの残り容量が
100%の時は、10%の効果アップ。
75%以上は5%効果アップ
75%未満は効果なし
というものです。
影響の範囲はケアルや精霊、暗黒です。
どこかで、よく似たような装備がありますよね。
HPの残り容量による効果の変化、あれをMPに対して行うという事です。
2は、1に対する逆ですね。
MPの残り容量が
100%の時は、現状のまま。
75%以上は、5%効果ダウン。
75%未満は、10%効果ダウン。
というものです。
2は、なぜこんな事を考えたかというと、MPというのは精神力?由来だったと思い、
精神力が減れば、効果がへって最後は、気絶しちゃうのではないかな~と
自分は考えました。よく、漫画やアニメで魔法使いはそういう状態になりますよね。
でも、気絶しちゃうと、現状ゲームにならないし、そういう状態異常ってのもありません。
なので、効果ダウンってのは、どうかな?と考えてみました。
FF11の現状を見た感じでは、緩和方向に向かってますし、
1案が僕としては、面白いですね^^
どうでしょうか?
MPの価値はおっしゃるとおりにありますよ
価値のあるMPが詰まっているMMPとして見るなら価値はMPと同じように価値はあると思います
MMPとリフレッシュ効果で考えると
AさんMMP1000 BさんMMP500 対比としてみると2対1
上に上がっているアビセア外でのリフレッシュ能力3秒で+18
MPが常にMaxにならないようにMPを減らしリフレの恩恵を受けたとすると
使えるMPは1分後でリフレ回復量+360で
Aさん1360 Bさん860 対比1.58対1
5分後では+1800で
Aさん2800 Bさん2300 対比1.21対1
MPリフレが大きい数字になってくるとMMPの差が減っていきます
MPリフレ支援を受ける時間が長いほどMMPの差は減っていきます
もちろんソロや短時間でMPを使い切る場合はまだまだ価値はあると思います
MP支援を受けれずに戦う方
ソロが好きな方
色々おられるとは思いますがゲームとしては制限されておりませんので
今提供されているFF11でシステムとして出ているやれる範囲全体で考えています