「誰がために鈴は鳴った」←
だ・・?
ダ!?
なんで訛ってるの?
って思ったら『タ』ガタメニって読むのね。初めて知ったわ。
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「誰がために鈴は鳴った」←
だ・・?
ダ!?
なんで訛ってるの?
って思ったら『タ』ガタメニって読むのね。初めて知ったわ。
緊迫している場面でザイドにお前が言うなって台詞を言わせたり
重要な話のあとに ヒューっと寒い風吹かせたり、最期のミッションなのに
頻繁に遊ぶのはやめて欲しかったです。
アドゥリンから感じてましたが、どうにも事件が小さく見えてしまい
盛り上がらないし続きも気になりませんでした。アルタナミッションと並行
して進めてましたが、あちらは要所要所で鳥肌が立ったものですが。
個人的には実装分プレイした後、期待感はかなり薄れました。
第2章でメタルシンダードロスについて明記されてませんが、何かしらレリックミシックに匹敵されるような措置はないんですか?
星唄進行による緩和についてなのですが、アビセアのジェイド変色について記述はあるのですが
アビセア外のジェイド変色(アビセアンNM、VNM)に関しては緩和はない、であってますでしょうか
数倍のボリューム=数倍おつかいが増える
にならないことを祈ります。
御返答ありがとうございます。
オハンとダウルダヴラの間接的緩和であって
それ以外のエンピ武器(強化ではなくLv80第一形態までの)作成に関しての緩和はとりあえずない、という事ですね
お疲れ様です。
要望とは少し異なるかもしれませんが、星唄の内容になりますのでこちらに。
6月に募集されたエンディング曲のコーラスについて、
思い出作りにと非常に聞き苦しいお兄さん方の咆哮を3人分お届けさせて頂きましたが
その後の募集結果はいかがでしたでしょうか?
たくさんのご応募ありがとうございました!的なレベルでも良いのですがその後の進展が見えていないので気にしています。
率直に申し上げると、実際どの程度の応募があったのかな~と興味津々でございます。
11月のお披露目、楽しみにしています!
第二章、とても面白かったです。第一章とは反対に、たくさんの‥‥各ミッションで重要な役割を担った
なんとなく「他のストーリーに絡めることが難しい」ような印象のあったキャラクター達まで絡んできたりして。
逆に話が本格的に動き出し、盛り上がってきたことで、本当にこのストーリー次の一回で終わるの?
もう一章くらいあるんじゃないの?みたいな印象が残った、というのもあったりしますw
なんだか「四章構成の第二章」みたいな印象も受けたんですよね。起承転結で言えば、とりあえず転に
片足突っ込むくらいまでは進んでいると思うので、完結一歩前と見ても何もおかしくはないんですが。
まだ、ごくごくごくごく一部の存在を除いて、アドゥリンの魔境のキャラクターが絡んでいないので
「次でアドゥリンを絡めつつ話を進めて(第三章)その後みんなで完結編!(第四章)」みたいに見てるのかな。
さすがに「もう一章増やしてください!」なんていうのは不可能でしょうから、第三章が第二章すらこえる
大ボリュームで、FF11のストーリーの完結編にふさわしいものになってくれることを期待しています。
この第二章で期待はさらにさらにふくらみました!
あとはムービー‥‥!今回バージョンアップ情報の冒頭で流れた星唄パートが良い感じだったので
こちらも次回を楽しみにしています。これまでのようにバージョンアップ情報にいれる形式でも
完結記念に星唄だけのもうちょっと長いものを出していただく形でも‥‥(ただの願望)
面白かったですね。
一気に終わらせちゃいました。
寺院で迷いましたけどw
与えられた時間が短いのに良くやってくれてると思います。
いよいよ最終章!
私の嫁は一体?!
(いやいやそこじゃないですから)