こんばんは。
インカージョンは繰り返しプレイすることで徐々に慣れていく、経験がものをいうような
コンテンツにしたいという意図から、地図はあえて出さないことにしています。
何度も遊びながら道順やNMの配置を探っていってもらえればと思います。
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”経験がものをいう”がいつしか”経験が必須”になり未経験者の壁になります。
メナスで既にそうなってると思います。
段階的でも良いので地図の開放は検討してください。
ヴェルク族のこの箱にゴミのような宝物をしまっておく習性は何なんだろう…
恐れながら申し上げます。
長く遊んで欲しいのならば、
いたずらにプレイヤーにストレスをかけるのではなく、
魅力のある報酬、探索しがいのあるエリア、特殊な戦略が必要なシチュエーションで勝負していただきたい。
古臭いと言われるかもしれませんが、例えば昔のデュナミスがいい見本で、
魅力のある報酬:運良ければ一発で手に入るAF2ことレリック装束。コツコツ貯めてやがては夢のレリックウェポンになる旧貨幣
探索しがいのあるエリア:見慣れた街並みが戦場に。なかなか奥までいけず、カッファル邸の方はどうなってんだと挑戦し続けました。
特殊な戦術:高低差を利用したガ焼き、囮抜き、召喚獣寝かせ、魅了対策等々。バルクルムのラテーヌ方面囮抜きは凄まじいものがありました。
仮にインカージョンが、マリアミを模した変化のあるエリアで、
ヴェルクNMが低確率で先のverupで実装されたオリジナル武器群をドロップ。性能もオーグメントでなく、RMEとまではいかずともジョブ武器以上の性能。
(もしくは、新エコーズの戦利品をランダムでドロップとか。)
さらに、今後実装されるであろうエンピ装束を鍛えるのに必要なアイテムが箱からでる。(10回通って一個作れるくらいの算出量)
だったら、みんな夢中になったかと思います。
現状は、
戦利品のシステムはいいと思いますが、肝心の中身に魅力がない。
ただ広いだけの暗いエリア。
戦闘はひたすらメリポ稼ぎ。強化もらってガっとやるだけ。
まだ、数回しかやっとりませんが眠いと言うのが正直な感想。
戦利品の追加やエリアの変更は無理だとしても、
せめて地図があればちょっとはマシになると思いますので、どうかご一考を。
(そんなに難易度も変わらないと思います。どうせみんな外部サイトのマップ見ながらやるから。)
たとえばこれがアドゥリンの街を使ったバトルコンテンツとかなら、それでもいいんです。
目印になるものだらけですから。
旧デュナミスは街を使ったからこそ、地図無しでも平気だったのです。
また、別のゲームでも全くマップ表示無しで探検するゲームなどもありますが、
それは「目で見て遊びながら覚えられる」配慮で作られているからこそ、楽しめるのです。
目印になるものがろくにない、どこも似た風景の迷路マップのシルダスでそんなこと言われても、
何の説得力も無く、楽しいという感覚には全く至りません。ただただひたすら面倒なだけです。
実装前に開発側で、「これはおかしい」と感じる方は一人もおられなかったのでしょうか? それがとても不思議なのですが。
何にせよ、そこまで考えをまわしてほしかったです
何度か通ってワープ開通しちゃえば迷路も迷うことないと思いますが…。
迷路に苦情言ってる皆さんもそろそろ気付いてますかね…。
なんかインカージョンは昔の裏のような感じだなーと思いました。
懐かしい楽しさはありますが、裏っぽいものはもういいかなーと言う感じもします。
やってみると分かるけどヴェルク族以外の雑魚がいる場合(カニ、ウサギ、スナップ、蜂、etc)NMが近いという目印にはなってますよ
確かに旧仕様の裏ですねこのさまよう感じは。殺風景な裏氷河を延々と暗い曲調の中3,4時間行軍してたときを思い出しましたよ。
迷うのは「魔境」なんだからしゃーないというか手付かずの自然洞窟を探索するのでフレーバー的には合ってると思いますぜ。
とはいえ玉座を作るような連中のボスがいる広間もそれっていうのはね。ボスの間ぐらい凝ってもよかったんじゃないかな。
ボスを見れたらでけーでけーとかいいながら阿鼻叫喚できるのでがんばって見てもらいたいですねー。