今のILは、IL装備って一装備でしかなくて、いつもの新追加装備でしかないのはどうなのかなと思いますね。
せっかくILって仕組みを作ったのなら、今までの既存のアイテムをメリポの要領でILを上げれる様になれば、
各PCが各々、個性豊かな装飾で町を歩く様になると思うんですが:)。・・サブリガが増えるだけかな?
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今のILは、IL装備って一装備でしかなくて、いつもの新追加装備でしかないのはどうなのかなと思いますね。
せっかくILって仕組みを作ったのなら、今までの既存のアイテムをメリポの要領でILを上げれる様になれば、
各PCが各々、個性豊かな装飾で町を歩く様になると思うんですが:)。・・サブリガが増えるだけかな?
ジョブポイントを稼ぐのにそのジョブで戦闘に参加しなくてはならないのは、どう考えてもマイナスでしかない。
ジョブポイントを稼ごうと思っても、そもそもPTに参加できないジョブはどうしたらよいのです?
メリポみたいにどのジョブでも稼げればそれでいいと思うのですが。
既存の劣化性能の補てんを理不尽にジョブポイントでさせられているジョブさえあるというのに、
そもそもそのジョブがPTに入れないという。
まず1点目
・ジョブポイントはあくまでもかゆい所に手が届く、或いは今までより細かいけれど着実に強くなれる!という強化内容であるべきで、そもそもあり得ないくらい弱いジョブの性能を補てんする場所ではない。
次に2点目
・そもそもあれだけ莫大な経験値量を要求しているということは、基本的にPTで敵を狩り続けるしか稼ぐ方法がない。なのにそもそもPTに枠がないと今のシステムではジョブポが稼げない。つまり事実上ジョブポイントの意味がないジョブが多く存在している。
この二項目を開発さんにはしっかり理解してほしいですね
ゴブリンの宝箱のリニューアル、インカージョン、上位エコーズのいずれもゴミ率高すぎです。ゴブリンの宝箱のスペシャルダイヤルのスペシャルなゴミっぷりとか失望感が半端ないですね。インカージョンもNMさがして45分、結局みつからずにシルダススカームぽいのを体験したくらいで戦利品もゴミだけで、がっかり感がこれも半端なかったです。インカージョンはもう少しわかりやすくして欲しいです。具体的には地図をみれるようにするだけでも、中で迷う確率はぐんと減るので時間の無駄もなくなるはずです。
戦利品とか宝箱の中身については、過去のイベント装備と引き替えることのできる券とか、10枚で好きな119装備と引き替えてくれる券とかが頻繁にでるようにするなど、ちょっと工夫するだけでもお得感がかわると思います。とにかくがっかり感、失望感は、即ゲームやめるかどうかを真剣に検討する状況なことをご理解下さい。
過去世界だけではなく、現代へも市街地戦導入してほしい。
アルザビみたいなパターン化した感じではなく、不定期にドカっと押し寄せるみたいな。
アドゥリンの街が楽しそうなんですが。
モグワードローブ2が手に入る何かを実装してほしい!
先ほどオズトロヤ城〔S〕カンパニエにおいてユニオン箱の場所が分かりませんでした。
なぜ見つけにくい場所にあるのか理由を教えてください。
既存装備品のIL化ニーズ対応について、
コンテンツやクエストで性能を取得して、
これに好みの装備品をはめ込む様なシステ
ムは出来ませんかね?
青枠等でIL化してることが判る様にすれ
ば、そんなに手をかけなくても良さそう。
ついでに、ネーミングもプレイヤーのお好
みで。
街中を見ると同じ格好(装備)をしたプレーヤーばかり目立ちます。
各プレーヤーで防具や武器の色をコーディネート出来るようになりませんか。
防具であれば、頭・胴・手・脚・足で色を変えられるとか。
武器も色変えられて光ったりもやもやしたりとか。
コーディネート出来れば個性も出せて良いと思うんですが。
妄想ですが、いくいくはコンテストなんかも。
こちらに書き込んで良いのかわかりませんが、書き込ませて頂きます。
当方、コントローラー未使用、キーボードで操作をおこなっております。
キーアサインを多様しているため、キャラをタゲッてエンター押して、アクションコマンドウィンドウを開くということをしていませんでした。
アクションコマンドウィンドウ内の魔法内が細分化された際も、「Ctrl+m」で魔法のリストを開いているので、魔法の一覧から選択していました。
フェイスもこの要領で、魔法一覧を開いて一番下の方!という感じで呼び出していました。
この度、フェイスがアクションコマンドウィンドウ内からしか選択出来ない状態というのが、かなりやっかいに感じております。
フェイスの項目を出すキーアサインの設定についてご検討頂ければ幸いです。
また、もしも可能であれば、現在再分化されている魔法のそれぞれの項目に対するキーアサインも設定出来ると、とても助かります。
どうぞ宜しくお願いいたします。